土の黙々日記 -41ページ目

どちらを選びますか?

 

無人島に1人だけ連れて行けるとしたら

 

歯医者と獣医のどちらを連れて行きますか?

 

私は迷わずに獣医です

 

骨折しても食あたりになっても獣医なら対応できる

 

歯医者は器具が無ければ何もできない上に対応できるのは口の中だけ

 

獣医は歯医者の様に人体解剖はやっていないが、哺乳類の骨格にしても内臓の働きにしても人間と大して違わない

 

だから

 

医者→獣医→看護士→歯医者→薬剤師

 

こんな順番が頭の中に出来上がっているのです

 

救急救命室に長年居た看護士は下手な若手の医者より判断が的確な場合が多い

 

中には新卒の救急救命医に指示を出してしまう看護士も居るくらいだ

 

職分をわきまえて居ないなどと言う人も居るが、救急救命室では1分1秒を争う事もある

 

そんな場所で誰が偉いなどとは言ってはいられない

 

新卒の医者がモタモタしている間にも患者の命の火は消えかかっている

 

それを見たら看護士だって思わず声に出して どうすれば命が助かるかを声に出してしまう場面だってある

 

獣医だってそうだ

 

1分1秒を争う施術も経験することがあるだろう

 

そういう緊迫した経験があるからこそ生命の尊さがわかるのだと思う

 

それに比べて歯医者はどうだ

 

自分のペースでのんびりと歯を削って

 

2~3日かけてゆっくり歯髄の神経や血管を殺して、のんびりと治療をする

 

せいぜい心臓病の老人の歯を抜いて その老人が心臓発作を起こした時にしかビックリしないのだろう

 

そしてビックリすると救急車を呼んで後は医者任せ

 

だから無人島に1人連れて行けるとしたら獣医なのだ

 

 

 

 

3年連続赤字

 

あのブックオフが3年連続で赤字なのだそうだ

 

ブックオフが出来る前は町のあちこちに小さな個人の古本屋があって

 

そこが結構な値段で古本を買ってくれたので有難かった

 

しかしブックオフが出来てから町の古本屋は次々と潰れてしまい、競争相手の居なくなったブックオフは本の買取価格を下げた

 

新刊本を持って行っても1冊5円から10円なのだ

 

これじゃ10冊くらいブックオフに売りに行ってもガソリン代の方が高くつく

 

だから段々と古本はゴミとして捨てられるようになった

 

さらに昨今のスマホの普及で紙の本を買う人が少なくなった

 

みんなデジタル書籍を買うようになってしまったからだ

 

これじゃブックオフが赤字になってもしかたがない

 

朝鮮人はいつも目先の日本人の同業者を潰す事を考えて行動する

 

最初は成功しても その先が見えていないから自分も会社を潰す事になる

 

スーパーのイオンもそうだ

 

経営者が朝鮮人と言うところは似ている

 

イオンが進出すると町の商店街がシャッター通りになり

 

そのイオンが閉店すると買い物難民が多量に発生する

 

バイク王もそうだ

 

経営者が朝鮮人で(以下 略)

 

 

昭和の頃に乱立したサラ金もほとんどが朝鮮人経営だったが、今は銀行に買い取られて細々と経営している状態だ

 

朝鮮人には先が読めない

 

朝鮮人は目先の利益しか考えない

 

つまり 朝鮮人に経営者は向かない

 

なのに日本の経団連の会長は朝鮮人

 

これってどうなの?

 

日本経済の将来は危ないということなのかな?

 

 

朝鮮人は朝鮮半島に居るべきなんだ

 

まぁ ブックオフやバイク王が潰れるのは時間の問題だろう

 

 

 

 

 

月収200万円

 

【東京五輪】 ボランティアは無報酬、自己負担 → 『ボランティアを酷使する五輪委員の役員報酬は最高月200万円!』

 

だから

 

東京オリンピックのボランティアはボイコットしよう

 

 

無償で働くボランティアが居なければ成り立たないのに

 

それは当たり前と思っている所が嫌いだ

 

おそらく

 

俺たち五輪委員は良質の人間だから働かなくても金をもらって当然 

 

ボランティアは人間のクズかヒマ人のやる事だから無料でいい

 

なんて思っているに違いない

 

やっぱり五輪のボランティアはボイコットしよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天文学者たちが

 

学者の中に天体を研究している天文学者という人たちが居るが

 

大抵の天文学者はどこかの天文台で自分の興味のある星の観察をしている

 

天文台の望遠鏡の口径が大きくなる程 解像度も良くなるが数mmのずれで目的の星から焦点がずれてしまう

 

もう今から10年程前から いつもの座標をコンピューターに打ち込んでも目的の星が見えなくなったそうだ

 

つまり、地軸の傾きが大きくなり始めたのは今から10年ほど前からという事になる

 

さらに全世界の天文台で「地軸の傾き」について語る事はアメリカ政府によって禁止されてしまった

 

アメリカ政府は事実を隠したのだから当然何がしかの対策は取っていると思う

 

 

今年はセロリが

 

小田急百貨店のデパ地下の野菜売り場と近所の何か所かのスーパーしか見ていないけれど

 

今年のセロリは変だ

 

我々が主に食べる部分が長く成長していなくて短いのだ

 

そして値段が高い

 

去年の2倍ほどになっているような気がする

 

どこのセロリもそうなのだ

 

とても買う気になれない

 

いくら今年が猛暑だからといっても、水をきちんとやっていれば育つような気もするのだが

 

セロリって暑さに弱いのかな

 

だったらこれからはセロリは冬野菜だな

 

 

 

地軸の傾きが

 

地軸の傾きはずっと23.4度で安定していた

 

それが最近では45度まで傾きが大きくなった

 

今現在の地軸の傾きは分からないが、元にもどる可能性は低い

 

この夏の北半球の猛暑は温暖化ガスによる地球温暖化のせいにされているが

 

温暖化ガスが全くの無関係とは言わないが、地軸の傾きが大きくなったことが主な原因だ

 

これからは北半球の夏は熱帯の暑さになり、冬は寒帯の寒さになるはず

 

今年の東京の冬の最高気温の遷移を見ればわかると思う

 

予想だが

 

今年の東京の冬の最高気温が氷点下になる日が多発するはずだ

 

これからの北半球は 夏は熱帯 冬は寒帯 という具合になり作物の収穫量も減り

 

結果、食料価格の暴騰

 

食料を奪い合っての戦争につながる可能性がある

 

1970年代の「ペガサス・プロジェクト」は秘密に行われた実験だが

 

それによってタイムトラベルとジャンプルームを使っての火星への移住の可能性を探るものだった

 

タイムトラベラーが未来に飛んで 今の我々が経験している異常気象を報告し

 

それを受けて火星への移住計画を試してみた という事らしい

 

結果は以前のブログにも書きましたが

 

地球人が火星の平和協定を破って戦争になり

 

地球に戻って来られた人間は40人ほど

 

当然コロニーには警備員的な存在としての宇宙海兵隊は居たが

 

2000人のうち40名程しか地球に戻って来られなかった

 

一時的にというか「仮」でいいんだけれど「月」に仮設住宅を建てる気分で地球を脱出するというのは非現実的なのだろうか

 

あるいはタイムマシンで数百万人単位で過去の地球に移住するのは非現実的なのだろうか

 

地球の歴史の中で人類が誕生する前にジャンプルームなり宇宙船なりを作って他の惑星に移住してしまえば地球の歴史に影響は無いと思うのだが

 

2003年から稼働している国の運営するタイムマシンでは一体何の調査をしているのだろう

 

 

 

なんだこりゃ

 

いつものアメブロのマイページにログインしたら

 

インターフェイスが変わっていた

 

使いにくい

 

見にくい

 

分かりにくい

 

年寄りはインターフェイスがころころ変わられると、それに慣れるのに時間がかかるのよ

 

ブログを書こうにも「ブログを書く」のタブを2日がかりで探してやっと書いている始末

 

サイバーエージェントの兄ちゃん達には分かるまいが、何でも新しくすりゃいいってもんじゃねぇ

 

そんなに若者に迎合したいのならアメブロ自体に年齢制限をかけてしまえ!

 

まったく いつもクラブでダンスを踊って経費で落としているアホな連中には こんな事も分からんのだろうな

 

 

 

 

北朝鮮で拘束された日本人男性が羽田空港に到着

 

 

この人相は日本人じゃないよね

 

在日朝鮮人が北朝鮮に里帰りしただけの話だろ?

 

 

 

 

 

 

実に分かりやすい人相だ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本マンセー?

 

何やら日本の潜水艦の「そうりゅう」の評価が高い文章が多いですが

 

ちょっと前にいつもの溜り場で元自衛官という人に会ったのです

 

その人は「そうりゅう」のソナーマンだったそうですが

 

とある日米合同演習でアメリカの原子力潜水艦と「そうりゅう」の1対1 の演習になったそうです

 

ソナーマンと言えば潜水艦の目?耳?

 

とにかく探せど探せどアメリカの潜水艦は見つけられなかったのだそうです

 

演習時間終了でお互いに信号音を出したら

 

なんとアメリカの潜水艦は「そうりゅう」の真後ろにぴったりくっ付いていたそうです

 

そのソナーマンが言うには

 

アメリカの潜水艦技術は部品からして 日本より1世代上だそうです

 

一般人には知らされない こういう事を知っている自衛官や元自衛官はアメリカにもう一度戦争を仕掛けようなんて言っている俺みたいなのを心の中でバカにしていたんだろうな

 

 

どうも日本に入り込んだ朝鮮人と小・中・高・大とせっしょくしていたので、俺も何でも自国マンセーになっていたのかも知れない

 

 

前言撤回

 

前のブログで胃カメラより大腸内視鏡の方が楽なんて書きましたが

 

撤回します

 

前に大腸内視鏡の検査を受けたのは30年も前の話

 

その頃の内視鏡ではせいぜい横行結腸くらいまでしか見てくれなかった

 

今日は肛門から直腸→S字結腸→下行結腸→横行結腸→上行結腸→盲腸 までカメラは進みました

 

つまり小腸と大腸の境目辺りまでカメラで見たことになります

 

カメラが進むときに腸の中に空気を入れて腸を膨らませて見やすくするのですが、その時の腸の膨満感がとても苦痛でした

 

そしてポリープが見つかり、2か所から組織を取って生研です

 

来月の頭には結果がでます

 

胃カメラの方が楽だった

 

今回のがん検診は偶然にもガンの専門性の高い医師に診てもらえたのですが

 

これはラッキーだったのかな?

 

そして30年前の大腸内視鏡検査では腸内に入れた空気は抜いてくれず、検査終了後にトイレで「おなら」をし続けなければならないというものだったのですが

 

今回は胃カメラの時と同じようにカメラを抜きながら空気を抜いてくれたので、その点は楽でした

 

でも

 

もう内視鏡検査なんて受けたくない

 

今度 がん検診の案内が来ても無視してやる

 

 

と思う程 今回のがん検診はつらかったです

 

まだまだ気軽に受けられる検査ではないですね

 

そういえば内視鏡を使わないで腸の中を見る という新しい方法が出来たらしいです

 

胃と腸をからっぽにするのは同じですが

 

腸に特殊なガスを注入してからCTスキャンを撮り、そのデータを加工して3次元的に腸の内部を再現するというシステムです

 

でも このシステムで大きめのポリープが見つかったら、それを取るのにやはり内視鏡を肛門から入れるのですから

 

最初から大腸内視鏡で検査してしまう方が楽なように思えます