黒い役人
江戸時代の税金といえば年貢
当然 米で払うのだが
農民はまともなマスで計って役所に持って行く
しかし役人の使うマスは少し大きめに作ってあり
当然 農民の持ってきた米では足りなくなる
本来 2俵の年貢ですむところを役人の狡さのせいで2俵以上とられたのだ
今も同じ事が行われている
路線価だ
本来ならば適正な不動産売買の数値を使用すべき路線化を
固定資産税がたくさん欲しいからと言う理由で吊り上げてしまっている
あと何年かすれば実際の不動産売買価格の2倍が路線価という事になってしまうかも知れない
ズルイことをして税金を多く取っても自分たちの給料は増えないのに
役人とはおかしな生き物だ
賃貸物件の譲れない条件
まず我々世代の四分の一は結婚できていない
これの意味するところは
親が死んだら一人ぼっち である
たとえ兄弟が居ても そんなものは頼れない
一人で生きるには不動産の所有は無意味である
よって住まいは賃貸物件がベスト
しかし賃貸物件でも譲れない条件は色々とある
まず車椅子でも出入りがしやすい1階であること
しかし これはエレベーターが付いている物件ならば関係なくなる
次にガスコンロは2口は必要
バス・トイレは別
日当たりも最低 日照時間の半分は入光していて欲しい
そしてペット可であること
歩いてゆける距離にスーパーマーケットがある事
さらに構造はRC(鉄筋コンクリート)である事
できれば近隣の騒音に悩まされたくないので同じような年代の多い物件が望ましい
他に必要な条件は何だろう?
普及しなかったもの
子供の頃に未来の世界を描いている絵が多かった
テレビドラマの未来物でも色々な未来を描いていた
そんな物を見て育ったのだが
意外と普及していないものがあるのに気がついた
それは
一般家庭用の自動ドア
これはまだ見た事が無い
おそらくアメリカの大金持ちの家には自宅の中にあるのだろうが
一般の住宅では普及していない
一般の住宅のド アを自動化するのはリスクが高すぎるもんね
1日に数回しか開け閉めをしないのにモーターやらギアやらを使って
それが壊れたらやたらに重い手動ドアになってしまう
それなら最初から普通のドアにしておいた方がいいもんね
○次元
いやね
中学のときから ずっと気になっている事があるんです
それは数学で習った「この世界は3次元です」という言葉
確かに2次元じゃない
たて・よこ・たかさ はある
でも時間も流れているよね
それを中学のときに先生に質問したらX軸・Y軸・Z軸にそれぞれに垂直な1本の直線はひけないだろう?と言われた
確かに黒板の中には書けないが 今流れている時間はどう解釈するの?
地球の上で生物は生まれ 時間が経って死ぬ
そこには確かに時間は流れている
それなのに「時間」という要素はこの世界には無い事になっているの?
中学のときに「大人になったらわかる」と言われたけれど
大人になっても変わらない疑問は残ったまま
「自由に操れない時間の存在」はどうなるの?
せめて3.5次元というのなら納得できる
だいたい小中学生の頃は「大人になったらわかる」で ごまかされた事が多すぎる
教師は「どうせ大人になったら疑問自体を忘れるだろう」くらいに思って「大人になったらわかる」と言っていたのだろうが
そうそう全員が忘れるものでも無いだろう
猫にも好みが
最近はツナの缶詰ではなくカリカリが食べられる野良猫にはカリカリをあげている
海外のニュースで「ツナ缶を食べ続けた男性が水銀中毒に・・・・」なんていうのを読んでしまったからです
そこでカリカリを色々なものを買ってきてはあげているのですが
フリスキーよりカルカンのカリカリの方が人気が高いです
俺は猫じゃないから食べ比べるわけにもいかないが
猫はカルカンのカリカリをあげた時のほうが喜んでいる気がする
中でも人気だったのが
俺が表示をよく見ないで間違えて買ってきた「子猫用」のカルカンだ
でも きっと子猫用はカロリーが高かったり色々と大人の猫には不必要な栄養バランスになっているのだろうと思い その後は買ってきていない(子猫用かどうか読むようになったから)
なんだかな
今回の大雪
都心部での積雪が20cmという報道だったので この辺りもそのくらいかと思って
さっき雪かきしようと外に出たら
1mも積もっていた
1mっていうと 車のガラスの部分が出ているだけで他はすっぽり雪に埋まっている状態
この谷の積雪は1mでした
1mなんて腰まで雪があるから
雪かきがどうという問題ではなくなる
どうりで今朝からバス通りを車が1台も通らないわけだ
こういう僻地は優先的に道路の除雪をしないといけないんじゃないの?
どうせ立地も日当たりも良い役所の窓から外をながめて
「もう雪も溶けたみたいだから除雪はしなくていいだろう」
なんて言っているんだろうな
だいたいバスも通れないほどの積雪だというのにバス会社は役所に除雪の依頼はしないのかね?
それとも あれかな?
前から薄々とは感じていたが
この谷は横浜市から見放されているのかな
その割には固定資産税が高いぞ!
この大雪の日に
昨日の午後から母の体調が良くなかった
今朝もあまり変わっていなかったので医者に連れてゆきました
「心不全」という事ですぐに入院
病院通いも長いと入院かどうかなんとなくわかるので
事前に、母が家で飲んでいる薬一式・入院保証金・印鑑を持っていったので
この大雪の中に病院と家を行き来することもなく入院手続きは終了
しかし関東にしては珍しく吹雪いていた
病院に行く途中で衝突事故を起こしている車同士を2件
帰りにスタックしているトラック2台と乗用車1台を眺めながら走ってきました
俺は若い頃にドリフト ドリドリやっていたのでタイヤが滑り始めたらどうしたらよいのか分かっているから事故らないし 滑る路面でもきちんと停止線で停まれる
こわいのは後ろから車間距離を詰めてくる車だ
後ろからぶつかられるのは避けようがない
あ
ドリフトは私有地でやっていました
最近のドリフト族みたいに公道でドリフトをやって皆様に迷惑をかけるなんていう事はやっていません
さて
これで2週間くらいはヒマになるはず
家で連続睡眠をやってニコチンを抜くかな
幸い睡眠薬だけはたっぷりとある
今朝もあまり変わっていなかったので医者に連れてゆきました
「心不全」という事ですぐに入院
病院通いも長いと入院かどうかなんとなくわかるので
事前に、母が家で飲んでいる薬一式・入院保証金・印鑑を持っていったので
この大雪の中に病院と家を行き来することもなく入院手続きは終了
しかし関東にしては珍しく吹雪いていた
病院に行く途中で衝突事故を起こしている車同士を2件
帰りにスタックしているトラック2台と乗用車1台を眺めながら走ってきました
俺は若い頃にドリフト ドリドリやっていたのでタイヤが滑り始めたらどうしたらよいのか分かっているから事故らないし 滑る路面でもきちんと停止線で停まれる
こわいのは後ろから車間距離を詰めてくる車だ
後ろからぶつかられるのは避けようがない
あ
ドリフトは私有地でやっていました
最近のドリフト族みたいに公道でドリフトをやって皆様に迷惑をかけるなんていう事はやっていません
さて
これで2週間くらいはヒマになるはず
家で連続睡眠をやってニコチンを抜くかな
幸い睡眠薬だけはたっぷりとある
黄泉の国不動産株式会社 その2
あの日 右手に持っていた黒いキーをポケットに入れて
俺は飯と寝る場所を求めて知り合いのアパートに行った
だが そいつはもう引っ越したあとだった
「どうしよう こんな事になるのなら、もっと友人を作っておくべきだった」
そんな事を思いながら寒空のもと あてもなく歩いた
もうどうしようもない位に腹が減った時に
あの何ともいえない味付けの料理を思い出した
そう
あのマンションの内覧会で食べた食事だ
右のポケットに手を突っ込んでみると あのキーがあった
「たしか あのマンションに社宅があるって言ってたな」
「社宅という事は賄いの飯もあるのかな?」
そんな事を考えながら黒いキーのボタンを押していた
しばらくするとあのマイクロバスが現れた
無表情の初老の運転手がドアを開けてくれたので、そのまま乗り込んだ
今はもう飯の事しか考えられない
何か食べて暖かいところで眠りたい
そう思っていたら また気絶していた
どうやら黄泉の国についたようだ
「黄泉の国と人間界を行き来する度に気絶をするというのはいただけないな」
などと思いながら前回のマンションに入っていった
このマンションは高いマンションによくあるコンシェルジュというものが居た
カウンターに行き不動産会社の社員に会いたいと伝えると、間もなく前回のセールスマンが現れた
「どうです?人間界の出張所に勤務する気になりましたか?」
「完全歩合制なので売れないとお金になりませんが、社宅はこのマンションにありますし、1階には食堂もあります。」
「贅沢な生活を望まなければそこそこの生活は出来ると思いますよ。」
「それに残業をしてくれれば、残業代はキャッシュでお支払いいたします。」
今の俺にはもう選択の自由は無かった
とりあえず飯と寝る場所を確保して、それから別の会社を探せばいいか。と思った
「残業は時給いくらくらいなんですか?」
「残業は時給ではなく、やはり出来高払いなんです。」
「人間界出張所の残業はちょっと変わっていまして、マンションを売るのではないのです。」
「まぁそのうちにわかりますよ。」
こうして俺は黄泉の国不動産株式会社の社員になったのだが
昼間は人間界の出張所に勤務してマンションのチラシをポストにいれたり
電話の受付をしたり、それなりに忙しかった
しかしこのご時勢に高いマンションなんて簡単に売れはしなかった
「そうだ 残業をすればキャッシュで貰えると言っていたな」
「ちょっと残業の事を聞いてみよう」
そう思った俺は本社に電話をした
「あのー 人間界出張所の者ですが今日って残業できますか?」
「おやおや残業のご希望ですか」
「でしたら夜の7時に○○町の3丁目の山本さんの家に行って白い包みを受け取ってきてください。」
「それが残業ですか>」
「そうです。それだけでいいんです。残業代はキャッシュでお支払いします。」
「1回1万円です。」
そんなに貰えるのなら もっと早く残業をやっておくべきだったと後悔した。
俺は指示されたとおりに○○町の3丁目にある山本さんの家の前で夜の7時になるのを待った
家の人が外に出てきて白い包みを渡してくれるものと思っていたのだが、時間になっても誰も出て来なかった
「どうしたんだろう?もう7時なんだがな」
俺は会社から支給された携帯電話で本社に電話をした
「7時になったのですが誰も出てきません。」
すると
「以前にお渡しした黒いキーの白いボタンを押してみてください」
俺は指示された通りにキーの白いボタンをおした
すると玄関から半透明のものがするっと通り抜けてきて地面に落ちた
やがて その半透明のものは白くなった
「これが白い包みなのかな?」
そう思いながら俺はその白いものを持ってマイクロバスに乗った
黄泉の国に戻り白いものを渡して1万円のキャッシュを手にしたのだが
どうにも あの半透明のドアをすり抜けてきたものの正体が気になって聞いてみた
「俺の持ってきた白いものって何なんですか?」
「あー あれはいわゆる魂です」
「前任者の死神が行方不明になりまして、代わりに他の部署の者が交代で魂の回収をしていたのです」
「でも これであなたという死神の後任が出来たので もう心配はいらないという事です。」
「これからも残業 頑張ってくださいね。」
つづく
黄泉の国不動産株式会社
昨日 派遣の仕事もクビになり家賃が払えなくなって部屋を追い出された
こんな不景気な世の中に生まれてこなければ良かった
そんな事を考えて歩いていると目の前にスーツ姿の男が立っていた
借金はまだしていないから借金取りではないし、誰だろう?と思ったが
それより今は空腹を満たす事を考えねばならなかった
するとその男が話しかけてきた
「お見かけしたところお腹がすいておいでのようですが、宜しかったら昼食会付きのマンションの内覧会にいらっしゃいませんか?」と言ってきた
「いや 俺 カネ無いから・・」と言ったら
「大丈夫。マンションの見学だけでも結構。無料の昼食付きですよ。いかがです?」
「マンションなんて絶対買わないけど それでもいいの?」
「はい。見ていただくだけで昼食が無料になります」
俺はとりあえず今の空腹を満たす事にした。
「ところでその物件はどこにあるの?」
「隣のブロックなんですが、まだ工事中の部分もありましてマイクロバスで送迎をしております」
「あっ ほら あのバスです」
指さす方を見るとすでに10人ほどが乗っているマイクロバスが走ってきた
俺たちの前で停まったマイクロバスにセールスマンと一緒に乗り込んだ所までは覚えているのだが
どうやら あまりの空腹に気を失っていたようだ
途中の記憶が全くない
もうマイクロバスはマンションの前で停まっており、他の客たちは降りた後のようだった
さっきのセールスマンの姿も無く俺は一人ぼっちだった
マイクロバスのドアは開いたままだったので、バスを降りてマンションの中に入っていった
中に入るとさっきのセールスマンが居た
「先に昼食会になります」
「まずは空腹を満たして頂いてからの内見になります」
案内された部屋にはすでに料理が並んでいた
どれも見た事の無い料理ばかりで妙に豪勢だった
おそらくこのマンションの価格も相当高いに違いない
きっと噂に聞いていた億ションとかいうやつなんだろうな
食事はどれもみんな美味しかった
今まで食べた事の無い不思議な味付けのものも多かった
「食事は満足していただけましたか?」 セールスマンが尋ねてきた
「あっ はい」
「でも本当にマンションなんて買えないんですけれどいいんですか?」
「大丈夫です まずはショールームへどうぞ」
案内されたショールームは普通の4LDKに見えた
「実はこのマンションの建っている場所は人間界ではなく黄泉の国なんです」
「だからシロアリの心配がないんです」
「水道のパッキンも減らないしお得ですよ」
「黄泉の国?」
「ひょっとして 俺 死んだの?」
「まさか。まだ生きていらっしゃいますよ」
「黄泉の国にも人間界の金というものが入り込みましてね、我々もこうして金儲けを始めたという事なんです。」
「ほら外を見てわかるように、この黄泉の国では一年中薄暗いんです。」
「だから寝るにも最適」
「ちなみにマンションの電気代は無料になっていますので明るいのがお好きでしたら一日中照明をつけていれば人間界と同じように暮らせます。」
「でも黄泉の国と人間の世界って簡単に行き来できないんじゃないの?」
「その為の時空移転マイクロバス送迎です」
「時空を越える時にちょっと気絶しますが、それ以外には特に問題はありません。」
「ここの住民になればこの黒いキーをお渡ししておりまして、このボタンを押すとその場所までマイクロバスがお迎えにあがります。」
「それから この黄泉の国では時間の流れというものがありませんから年をとりません。」
「そんな事もあってお年寄りには好評なんです。」
確かにさっきマイクロバスに乗っていたのはお年寄りが多かった
でも こんなすごいマンション 俺には買えないなと思って
「すみません 俺 昨日会社クビになって本当にお金がないんです」
「だから このマンションも買えないんです」
「わかっていますよ」
「あなたが昨日会社をクビになっているのも」
「そこで相談なのですが、黄泉の国不動産株式会社の人間界出張所に勤めてみませんか?」
「社宅はこのマンションにあります」
「黄泉の国の広さってご存知ですか?」
「さぁ?見等もつかないや」
「無限なんです。人間界と違って無限の土地があるのです。」
「だからマンションはいくらでも建てられる」
「どうです?人間界の出張所に勤める気になりましたか?」
昔から優柔不断の俺が即決できるはずもなく、数日考えさせてくれ と言ったところまでは覚えているのだが
その後 気を失ってしまい、気がつくとさっき歩いていた路地に倒れていた
どうやらあまりの空腹に幻覚をみていたようだった
「そうだよな。黄泉の国なんてあるはずがない。」
「会社をクビになり部屋を追い出されて頭がどうかしてしまったんだ」
俺はゆっくりと立ち上がった
その時 右手に何かを持っているのに気がついた
右手で握っているものを見てみると それはあの黒いキーだった
おわり
危険すぎる
なんでも桜の季節に皇居の通り抜けを企画しているとか
やめたほうがいい
絶対に中国か韓国から自爆テロをしかけられる
民主党が与党のときに中国や韓国のビザ要件の緩和をしたのも その辺りに理由があるようにも思える
日本の韓国民団が爆弾を用意して 韓国から来た犯人につけて皇居でドカン
中国から元人民解放軍の兵士がやってきて池袋あたりの在日中国人が用意した爆弾を見につけてドカン
ありえない話じゃない
絶対に皇居の通り抜けはやってはいけないと思う
中国も韓国も皇室を潰したくてしかたがないんだ
それを守るはずの日本の国会には帰化した外国人がいっぱい
やっぱり通名は廃止にしましょう
今までのように何度も通名の変更はしにくくなったけれど
朴さんが佐藤とか
金さんが山本とか
どうかんがえてもありえない
本名を名乗らせるべきだ
帰化しても大和名を名乗らせるのは禁止
帰化して日本国籍になっても金さんは金さん
そうしないとテロリストはどんどん見つけにくくなる
帰化朝鮮人のマスゾエが立候補したらしいが
俺は東京都民じゃないからどうしようもない
田母神さまが当選するのを祈るだけだ
そういえば例の40万票の男は東京都在住だ
何故 立候補しなかったんだろう?
前と同じに立候補してからネットで公約を募集すればよかったのに
参議院でその他大勢の議員の中に埋もれていれば無能ぶりが目立たないが
東京都知事なんかになったら無能ぶりがバレバレになるから怖くて立候補できなかったんだろうな
どうせ今頃は金に物を言わせて次の選挙で自民党の比例名簿に載せてもらうための工作をしているんだろう
やめたほうがいい
絶対に中国か韓国から自爆テロをしかけられる
民主党が与党のときに中国や韓国のビザ要件の緩和をしたのも その辺りに理由があるようにも思える
日本の韓国民団が爆弾を用意して 韓国から来た犯人につけて皇居でドカン
中国から元人民解放軍の兵士がやってきて池袋あたりの在日中国人が用意した爆弾を見につけてドカン
ありえない話じゃない
絶対に皇居の通り抜けはやってはいけないと思う
中国も韓国も皇室を潰したくてしかたがないんだ
それを守るはずの日本の国会には帰化した外国人がいっぱい
やっぱり通名は廃止にしましょう
今までのように何度も通名の変更はしにくくなったけれど
朴さんが佐藤とか
金さんが山本とか
どうかんがえてもありえない
本名を名乗らせるべきだ
帰化しても大和名を名乗らせるのは禁止
帰化して日本国籍になっても金さんは金さん
そうしないとテロリストはどんどん見つけにくくなる
帰化朝鮮人のマスゾエが立候補したらしいが
俺は東京都民じゃないからどうしようもない
田母神さまが当選するのを祈るだけだ
そういえば例の40万票の男は東京都在住だ
何故 立候補しなかったんだろう?
前と同じに立候補してからネットで公約を募集すればよかったのに
参議院でその他大勢の議員の中に埋もれていれば無能ぶりが目立たないが
東京都知事なんかになったら無能ぶりがバレバレになるから怖くて立候補できなかったんだろうな
どうせ今頃は金に物を言わせて次の選挙で自民党の比例名簿に載せてもらうための工作をしているんだろう