このまま行くと
アメリカでは2つの州だったかな?
マリファナが合法化されましたが
合法化された理由に税収アップというものがあります
つまり
今まで麻薬ディーラーが儲けていたのを州が合法的に横取りしたのです
そうして そのうちに大麻栽培を工場で行ったり、葉の選別・乾燥・パック詰めまで普通の労働者がやるようになるんでしょう
そうするうちにいつものアメリカのパターン通りに在庫が余ってくる
そうするとマリファナ会社の役員が金を持って議会に行って議員に金を握らせるいわゆるロビー活動というものをする
そしてアメリカの強い圧力で日本もマリファナが合法化される
そして横浜港や神戸港にはアメリカでパックされた大麻がコンテナで大量に運ばれてくる
こうなると困るのが朝鮮人の暴力団だ
マリファナが合法化されたら暴力団だけに扱えるのは覚せい剤(北朝鮮製)と拳銃(中国製)くらいになってしまう
暴力団が一般ユーザーに覚せい剤を覚えてもらうのには無理やりに注射するくらいしか無いだろう
そして短時間の拉致・誘拐が多発すると予想する
つまり
アメリカで大麻が合法化されると日本人の若者が暴力団員に拉致される
ということ
その方が良かったのかな
日本が大東亜戦争を回避していたら
フィリピンはアメリカの植民地のまま
中国も半分以上イギリスの植民地
インドネシアもタイもベトナムもインドも
みんなヨーロッパの植民地のまま
そうすればヨーロッパの衰退は無かった
日本も日本語しか話せない韓国人に国会を乗っ取られる事もなかった
福島瑞穂の整形した顔を見るたびに腹が立つ
帰化しても朝鮮人は朝鮮人なんだ
日本国籍を持つ朝鮮人というだけだ
通名は廃止して欲しい
帰化しても大和名を名乗れないようにして欲しい
朝鮮人が日本人のふりをしているのを見るほど腹の立つ事はない
役目は終わったろうに
ニュースの見出しでこんなのがありました
ワタミが上場後初の赤字…49億円、居酒屋不振
もともとワタミという会社は社長の 渡辺が国会議員になるための足がかり的な会社
国会議員になる為に自民党の比例名簿に名前を載せてもらうのやテレビに出してもらって顔を売るのに必要だった会社
だからもう用済み
赤字を出そうが渡辺には関係ない
ワタミの社員ははやく別の会社に移ったほうがよいと思う
統合せよ
俺があまり電車に乗らなくなってから「SUICA」とかいう電子カードが出来た
他にもバスで使える電子カードやら色々とあるらしい
合併を繰り返して1枚のカードにしてくれないかな
あとポイントカード
よく聞かれるのは「Tポイントカード」を持っているかどうか
でも他のポイントカードも店ごとにあるから財布がパンパンになる
これも統合して1枚のポイントカードにならないかな
とりあえずスーパーマーケットのポイントカードだけでも統合してくれるとありがたい
一時停止
産業の構造については、ここで一時停止しないとまずいのではないだろうか
アメリカの気象学者の論文によると
これまでの異常気象 特にアメリカの大寒波・大型ハリケーンはアジアの温暖化のせいだと言うのだ
アジアの農業国までが工業にシフトしたために北半球の温暖化ガスの密度分布が乱れ
その結果 異常気象に繋がっているというのだ
確かに農業国が全部 工業国になったらどこの国が作物を作るんだろうね
異常気象以前にそっちの方が心配になる
アフリカも南米も工業国になったら どこの国が農業を担当するのだろう
ここで一時停止して農業を捨てて工業に走ろうとしている国に少し我慢をしてもらうしかないのかな
農作物の価格を少し上げれば農業国も苦労してまで工業国になろうとはしないだろう
そうやって地球の上で産業の住み分けをしないとバランスが崩れるよね
中国の工業化を許したのがまずかった
その後押しをした先進国にも責任はある
しかし今は富士山の噴火と相模湾での地震の方が気になる
また文化泥棒が
空手を真似して「テコンドー」なんていうなんちゃって武道を作り出して
しかも無い歴史まで白人に信じ込ませてオリンピック種目にまでなってしまったものだから
今度は剣道の元祖は韓国の「ジークンドー」だ、なんてアメリカで道場まで作っちゃった
しかしね
李氏朝鮮500年近くは民に「武」は禁止されていたのだよ
「テコンドー」も「ジークンドー」も一体この500年近くどこでどう保存されていたんだ?
しかも当時半島にあった剣で日本の剣道の型をやるには無理がありすぎる
日本の剣道をやった事のあるアメリカ人の若者が「ジークンドー」は偽者だとしてユーチューブに怒りの動画をアップしている
さらに「忍者」も元々は韓国発祥といい始めている
しかし鎖帷子の意味も素材も知らないから黒装束の下に魚網を着込んでいる
他国の文化を盗みたいのなら、もう少し勉強したらよいのにね
本当に情けないほどおバカな民族だ
プライドが無いとこういうヒトモドキになってしまうんだね