日本はいつから朝鮮になったんだ
小保方さんの時もそうだった
それ以前もそうだった
そして今回の「美味しんぼ」に対してのマスメディアの異常な批判
まるで韓国の新聞・テレビを見ているようだ
いくら製作しているのが在日韓国人だからといって
自社にチェック機能くらいは残しておくのが日本的
チェック機能まで無くして野放図に在日記者に好きな事を書かせていたら朝日新聞のように読者は次々に離れていくよ
テレビも見なくなる人がドンドン出てくるよ
そこまで考えないのがチョンクオリティなのかな
叩けるものは徹底的に叩けというのは日本人的ではない
マスメディアの記者がほとんど全員 在日が占めるようになって俺はテレビ・新聞をほとんど見なくなった
これから そういう人が増えるんだろうな
因果応報
自業自得
たかがマンガだろう
なにやら「おいしんぼ」とかいうマンガで福島の放 射能うんぬん
取材で被爆して鼻血が出たとかいう描写がどうとかいう意見が多いが
たかがマンガに何を求めているのか
科学的な根拠が無ければマンガの描写は許さないと言うのなら「どらえもん」のタケコプターはもうマンガに描いてはいけないんだな
たかがマンガにまでああだこうだ言う奴が出てくるなんて思わなかった
そんな暇があるなら日本が核保有できるように頑張って何か方策を考えてくれ
不況なのは、この谷近辺だけなの?
家から歩いてゆけるコンビニが潰れて もう半年以上経つが
まだ何のテナントも入っていない
先日潰れたレンタルDVD屋も不動産屋の「テナント募集」の看板すら出ていない
ケーキ屋も潰れたまま
何かの支払いでコンビニに行こうと思うと車で東京都まで行かないといけない
ケーキが欲しかったらスーパーのケーキで我慢しないといけない
たかが高齢化でここまで店が無くなるものなのかな?
こんなに不便なら山の中に住んでも一緒のように思えてきた
山の中の方が空気がきれいな分 体によいよね
個人の自由
最近はコーヒーショップでもスマホをいじっている若者が喫煙室によくいます
小さな携帯の画面にはカラフルな小さな四角い模様がたて・よこに並んでいます
それを動かして消してゆくゲームらしいのですが
傍から見ていると すごく無駄な時間の使い方をしているように思えます
何も生み出さない
課金でゲーム会社に搾取されるだけ
なんだか時間も金ももったいない
でも本人達に言わせれば それも「個人の自由」になってしまうん でしょうね
それは違うだろ
さっき買い物に行ったのね
女子高生二人が並んで歩きながら何かを話していたのね
その言葉の中に「ケニアモーターカー」というのがあった
それって「リニアモーターカー」じゃないの?
そう思ったが 何も言えなかった
俺って小心者
100円を1億円にした男
高校時代の友人の精神科医に聞いた話
精神科医というのは頻繁に転勤する
精神病患者の中には長期間接していると医者を恨む患者も出てきて命に関わる事もあるからだそうだ
そんな彼がある開放型の精神病院に勤務したときの事
自閉的で他人に興味の無い患者がいたそうだ
診察をしてもほとんど会話にはならず、半年ほど経過して彼は入院した
特に急激な変化が見られる患者では無かったので院内では比較的自由に過ごさせていたそうだ
他の患者のような軽作業には参加せず
ただ自分の殻に閉じこもっているその患者に、何か興味を示すものはないかを探していた時に
彼はソーシャルワーカーのいる部屋のパソコンに興味を持ったのだそうだ
そこで医師とソーシャルワーカーとで話し合い、その患者にパソコンの使用を認めてみた
彼はオンラインでの株の取引に興味を持ったらしく
シミュレーション型の株取引をよくやっていたそうだ
ある日ソーシャルワーカーが患者のいない時にパソコンを見てみると
100円で始めたはずの彼の残高は1億円になっていたそうだ
もし彼が本当の株の取引をやっていたらとんでもない利益を生んでいたはずだ
こういう人が精神科の病棟にはけっこう居るそうだ
ただおかしいのでは無く とんでもない事ができる人
そういう人材が居るのが精神科の病棟なんだよ とその友人は言った
その後 本物のネット株取引を彼にやらせてみたそうだが
本物の取引でもぐんぐん利益を上げ
今は数百億円の利益を上げているらしい
しかし そこは精神病患者
金には全く興味を示さないので使い道が無いのだそうだ
赤坂のタオル屋
少し大きめのタオルに「E・YAZAWA」と印刷しただけのタオルを高額で販売して大もうけ
さらにコンサート会場で「東北地震の義捐金にあてるからDVDの購入よろしくぅ」と言ってDVDを売りまくったが
その翌年には自分のために5億円のクルーザーを購入
被災地には1円も届かなかった
しょせん朝鮮人のやること
チョ・ヨンギルのファンはこうやって搾取されてゆくのだね
だいたいキャロルを脱退してからはラブソングばかり歌っているのに
どこがロックなんだ?
これはもう演歌歌手と呼んでよいのではないだろうか
とにかくバカな奴を騙して赤坂のタオル屋は大もうけだ
「悔しかったら俺みたいに成り上がってみろよ」というところだろうか
ケバブ
いつも行くコーヒーショップは駐車場が広い
そのせいかトラックなどでの利用者もいる
先日からトラックの荷台を改造した「シシケバブ」の屋台を経営している外人さんが来るようになった
日本語はそこそこ話せるし陽気な人なのだが
この人も愛煙家
当然 俺のいる喫煙ルームに来るのだが
いつも席につくとイヤホーンを耳につけて音楽を聴き始める
それが安いイヤホーンだから音漏れがひどい
座席3つ離れていてもやかましいくらいだ
外人さんは「他人の迷惑」というものは考えない人が多いのかな
つーか
昼間っからコーヒーショップで油を売っていてケバブ屋は大丈夫なんだろうか
そのうちにケバブ屋が焼き鳥屋に替わっているんじゃないだろうか
おかしいだろ
旦那にパンツをほめられた
こう聞いたら我々の世代では
かわいいパンティでもはいていたのかな?なんて想像するのですが
今時の若い娘さんはズボンもパンツと呼ぶから紛らわしい
彼女らの言い方ならパンツの下にもパンツを履いている事になる
言葉は時代と共に移り変わるものだが
この「パンツ」だけは何とかならんもんかな