日本語クール
昭和の頃は若者の着るTシャツによく英語がプリントされていましたが
アメリカ人には笑われていました
何と書いてあったのか今はもう記憶に無いのですが
とにかく笑われました
最近 漢字がクールといってTシャツに漢字がプリントしてあるものを着ている外人さんを見かけます
3歳くらいの可愛い白人の女の子がよちよち歩いていたのですが
その子の着ているTしゃつには漢字で「淫乱娘」と書いてありました
おそらく昭和の頃の日本人の着ていたTシャツも同じようなものだったのでしょう
着ている本人が意味がわからないというのも困ってしまいます
というか
あまり失礼なTシャツのプリントはやめましょうよ
外人さんが可愛そうだよ
人間の値段は17円
小学生の頃 教師が授業中に言った言葉です
骨のカルシウムをチョークで計算して
鉄分は釘で換算して
そうやって人間の体に値段をつけると17 円になるんだ
おまえらの価値なんて そんなもんだ
これを聞いたのが小学校の3年だったかな?
まったく教師運の無い人生だった
日教組野朗のように念入りにウソをつかない教師でもこの程度
中には真面目に教育に取り組んでいる教師も多い
なんて言葉も聞きますが
そんな奴は俺の人生で1人も見かけなかった
政治家や教師のようにその人の人格が大きく他に影響を及ぼす職業に何故か適格者はならない
不適格者ばかりが手を挙げる
困ったもんだ
人命第一かも知れないが
イスラム国から日本人2人の身代金要求のビデオがネットにあがったとか
今までの日本は「よど号」ハイジャック事件やらなにやら
とにかく身代金を払いまくって解決してきたように見えるが
ここで総理が「彼らも日本人ならそれ相応の覚悟があるはず。日本の為に死んでもらう。金はビタ一文払わぬ。」と言って欲しかった
身代金を要求されて払ってしまうから後に続く犯罪者も同じように身代金を要求してくる
日本人は誘拐しても日本国がみはなす となれば日本人は誘拐されなくなる
子供達が大人になった時に「 日本人で良かった」と思えるのは
日本国が大金を払って助けてくれる事なのか
そもそも誘拐すらされない国民と世界中のテロリストに認識される事なのか
どっちなんだろうね
テロには屈せず、誘拐された人には覚悟をしてもらう
これが一番後世にとっては良い事なのではないだろうか
おかしな夢
最近おかしな夢をよく見る
内容は毎回違うのだが
俺が空を飛んでいる
飛んでいるというか、地上1mくらいを浮かんで滑空しているのだ
やりかたは簡単
立った状態からその場で胡坐かく
なぜか胡坐をかきおわるまでの途中で地面に落ちたりしない
そして胡坐をかくと、後は頭の中心部に集中する
そうすると前方に滑空する
昨夜は下り坂の途中で胡坐をかいたら そのまま滑空し始めて
ものすごい加速で坂を下り始めた
驚いた俺は胡坐をやめたら
普通に地面に立っていた
きっと禁煙薬のチャンピックスのせいだと思う
チャンピックスの副作用におかしな夢を見るというものがあるらしい
そのチャンピックスもあと1ヶ月
その後はもう1年経たないと禁煙外来は受診できない
俺の ように40年も喫煙していて
禁煙も17歳のときから失敗している人間に合計5回だけの禁煙外来はちょっと足りないかも知れない
そば屋にて
今日も例の手打ちそば屋に行ったのですが
どうも休日はいつもとは違う客層になってしまうようで
こちらが「そば」を食べている横から「カツ丼」の香りがしてくると
なんだか変な気分になる
昼からお酒を飲む人は平日も居るから特に違和感は無いのだが
昼からそば屋で「カツ丼」はどうなんだろう?
と思ったが
実は俺も「カツ丼」は食べてみたいと思っていた
でも「手打ちそば屋」でカレーやカツ丼を頼むのは何だか勿体無いような気がして
頼む勇気が無かった
きっと「カツ丼」を食べながら「そば焼酎」を飲んでいたあの若者は上級者に違いない
俺ももっと精進せねば
スタイリー
本当に深夜はどこのチャンネルに回しても通販番組ばかり
それもキッチン関係と肉体改造関係が多い
肉体改造と言えば元祖はスタイリーなのかな
敗戦後の日本に「運動器具」を売りに来た初めてのアメリカ人じゃないのかな
小学生の頃はテレビでスタイリーのCMはよく見ていたが
小学生にはあまり関係の無いものだったので興味は無かった
アメリカで流していたCMのフィルムをそのまま持ってきたのか金髪のお姉さんがスタイリーをやっているのが当時の子供には違和感があった
当時の日本のCMなんて白黒のアニメが多かった
中には静止画でパッケージを映して声だけ流れたり
シンプルなものが多かった
まぁテレビ通販で扱う肉体改造関係のものは敗戦後のスタイリーに始まり
現在のマシンまで 効果は無いものが多い
中でもEMS関係の商品は大学教授でも騙されて買ってしまう人もいるくらいだ
一般の人はもっと騙されるだろう
でも自分の意思で筋肉を動かすのと、外部からの電気信号で筋肉を収縮させるのでは大分違うみたいだ
俺も昔やっていたけれどウエストは1cmも縮まらなかった
もし今スタイリーが未開封のまま蔵から見つかったらいくら位の値段がつくのだろう
なんでも鑑定団に登場しないかな
突然のアラーム
寝ていたら突然に聞き慣れない音のアラームが・・・・
びっくりしてベッドから飛び起きてアラームの音の元をさがすと
なんと 腕時計でした
使い慣れないプロトレックを寝る前にいじっていて
知らない間にアラーム設定をしてしまったようです
もう何十年も前に買ったプロトレックなので説明書なんてありません
そこでネットでカシオのホームページから使用説明書を見てみたのですが
アラームの設定は載っているのですが、アラームの解除の仕方が書いてないのです
しかし このプロトレック
何十年も非常持ち出し袋として使っている軍用リュックにくくりつけられて
実際に腕につけられるのはひさしぶりだったろうに
その機能はほとんど使われていない
高度計やら温度計やら色々と機能はあるみたいなのですが
元々 購入の動機が「方角が知りたい」というだけで購入されたもの
昔は方角がわかる腕時計で一番安かったのがこのモデルだった
今では方角と温度がわかる時計が6500円で買える
しかし購入してから何十年も経って初めてこの時計にアラームが5つも設定できる事を知った
いったいどういう人が使う事を想定して作られた時計なんだろう?
ジャパネットたかたの未来
今日も母の書類関係で役所に向かう途中に車のラジオから「ジャパネットたかた」のコーナーが始まったのですが
あの甲高い男の声ではなかった
しかも扱っている商品の値段の設定にお得感が全く無かった
どうしたんだろう?と思って家に帰ってから色々と調べてみたら
あの社長さん 長男に社長の座を譲って引退したんだそうです
ワンマンで大きくなった会社は だいたいそのワンマン社長が居なくなると
良くて収入半減
普通は数年で潰れる
「ジャパネットたかた」はこんなに早い時期に もう終末が見えている珍しい会社だ
そのうちに代わりになるような通販の会社が出てくるんだろうな
深夜のワン切り電話の正体
何年か前のブログで深夜のワン切り電話の迷惑さについて書きましたが
あれからワン切りの正体を色々とさぐってみたところ
信用調査会社がデータ収集の為に行っている事が判明
しかも総務省からの依頼を受けてである
使用されている電話番号かどうかというデータが銀行・不動産会社などに利用されているのだそうだ
つまり
深夜のワン切り迷惑電話の犯人は総務省 ということになる
長者番付
昔はどこの新聞も長者番付というものが載る時期があった
高額納税者だったのか 高額所得者だったのか子供だったのでわからないが
とにかく長者番付がある時期から廃止された
犯罪に巻き込まれる とか
個人情報がどうのこうの とか
でも長者番付が無くなった本当の理由は別にあるみたいだ
去年の高額所得者の9割が在日だそうだ
在日特権の事もあってか在日が目立ちたくなくて長者番付を廃止にさせたのかも知れない
テレビも新聞も在日がトップ周辺を固めているのだから、同胞から長者番付の廃止を求められれば喜んでそれに応えるだろう
しかし
高額所得者の9割が在日って
もう日本はダメかも知れない
知らない間に美味しい職業は全部 在日に持っていかれたみたいだ
残る手段は在日の全財産没収か在日の強制収容だな