土の黙々日記 -136ページ目

どうなんだろう


最近よくいくコーヒーショップでアベックを見なくなった

男だけの集団や女だけの集団は見るが

アベックがいない

若い男女の意識調査ではソースによって違うが大体3~4割の人が結婚を考えていないのだそうだ

こうなると少子化も当たり前になる

そうして日本の人口は減り五千万人くらいに落ち着くのかな


しかし男性にしても女性にしても若いうちは性ホルモンのせいで性欲というものがあるはずだ

それとも今の若い人達は性ホルモンの分泌も少ないのだろうか?

それならそれで男女それぞれに性ホルモン注射の義務化も必要になる

必要も無い子宮頸がんワクチンの接種なんかより、はるかに将来の国の為になる


今日は俺の病院の日

白血球数が増加していなければいいのだが・・・




やっと


今朝やっと「キャベツとコンビーフの炒め物」を作りました

最近のコンビーフは昔と違って塩分が少ないので醤油と塩を加えてなんとか昔の味に近くなりました

野菜がいっぱい食べられるメニューはなんだかうれしい


これがホイコーローだと肉の存在感がありすぎてしまうし

野菜炒めだと何か物足りなくなるのでコンビーフを入れる位が丁度いいです


そういえば知り合いの料理好きなおっさんが退職してラーメン屋を始めました


このご時勢にやっていけるのか心配です


ラーメン屋だけれど最近流行りの格好つけたラーメン屋とは違って定食もあるから何とかなるのかな?



権利だけなの?


そういえば18才から投票権がもらえるようになったんでしたっけ

投票権はその名の通り権利だ

権利を与えるのなら義務も与えないといけないだろう

投票権を貰うかわりに何の義務が課せられたんだろう


権利と義務はワンセット


片方だけ与えるものじゃない




社員研修


しかし何十年も色々な企業を見ていると、面白い事もわかってくる

新入社員にお揃いのハッピを着せて駅前で掃除をさせたり、地下鉄の駅の出口(地上部分)の近くで大きな声で社則を叫ばせたりしている会社

高確率で経営者は朝鮮人だった


普通の日本人には無い発想に基づく行動はたいてい朝鮮人だ


朝鮮人でも日本に馴染もうとして頑張ってくれるのならいいが

他人の国に来て生活保護を貰って生活をして、挙句の果てには日本人を殺したりする


日本で日本人が多大な被害をこうむっているのだから、朝鮮人を嫌いと言っても何も悪いことはない




小学校の頃にはクラスに在日の子供が5~6人いたと思う

大抵は「佐藤」という苗字を名乗っていた

高校の同じクラスにも「佐藤」と名乗っている在日がいた

一時期 在日に「佐藤」ブームでもあったのかね

だから俺は「佐藤」と名乗る人を見ると「在日か?」と思うクセがついてしまっている


まぁ おかしな社員研修を強制する会社は高確率で在日の会社だから、すぐに辞めてしまったほうがよい




ワタミを見ればわかると思うが

社長が朝鮮人だと社員はゴミのように扱われる事になる







実質1.5倍


最近はスーパーでも、あまり買い物をしなくなってしまいました

そして外食が増えたのですが

あれやこれや食べてみて、その結果

うまいものが食いたければ自分で作れ!

という結論になりました

特に「鶏のから揚げ」は俺の作ったものより美味しいものに出会った事がない

デパ地下のお惣菜コーナーやちゃんとした店舗で売っている「鶏のから揚げ」もダメ

「にんにく」や「醤油」をケチっているのか、漬け込み時間が足りないのか

とにかく俺の作った「鶏のから揚げ」が一番おいしい



話がずれてしまった

そんなこんなで またちょっとずつ自炊に戻りつつあります

でもスーパーの価格表示が内税から外税に変わってしまって

レジに行かないと本当の合計金額がわかりにくい

それに野菜や魚の値段も微妙に上がってきている

消費税が5%の頃と比較して値段が1.5倍になった感じです

そうなったら消費者としては「買わない」という抵抗しかできません


昨日はスーパーで「きゃべつ半玉」と「コンビーフの缶詰」しか買いませんでした

最初からそのつもりだったので「かご」はもたないで売り場を移動しました


「きゃべつとコンビーフの炒め物」で使い残した「きゃべつ」は「焼きそば」にも使えるし

まぁ2食分にはなる


本当は今日のご飯のメニューが「キャベツとコンビーフの炒め物」のはずだったのですが

まったく腹が減らないので いまだにご飯も炊いていません

もう夜中の11時近くだから、このまま寝てしまうんでしょうね

1人だと「食べない」という事もできますが、母が居た頃はイヤでも母につきあって食事をしなければならなかったから血糖値が上がったのかな?


母がこんなに長くの入院生活になるとは思っていなかったので

スーパーで底値の時に買っておいた「油」や「調味料」がなんだか賞味期限が近づいていて

このままでは捨てないといけなくなりそう

しかし、消費税が5%から8%になっただけで これだけ買い物に影響が出ているのだから

8%から10%になったらトンでもないことになりそうだ



ちなみにレジで俺の前に並んでいたお爺さんは「おにぎり」を1個だけ買っていった


消費税が10%になったら俺もそうなりそうだ







浮気したわね!


今 紅茶の入ったグラスを見ていたら

おかしな事に長い黒い髪の毛がくっついていました

これは ありえない

母は髪は長いが白髪だ

俺は2mmの短髪だ

どう考えても家の人間のものでは無い

猫の毛とも違う

俺が外を歩いているときや公園のベンチに座った時などに静電気のいたずらでくっついてきた物なのかも知れない

いや そうとしか考えられない

これが若い夫婦の住む部屋で起きたら大変なんでしょうね

見たことも無い金髪の長い髪の毛がカーペットの上に落ちていたなんていったら

そりゃ一騒動おきますよね


他の可能性もある

紅茶のペットボトルを購入した時にレジのお姉さんの髪の毛が静電気でくっついてしまい

それが偶然ガラスのコップにくっついた というもの


いずれにしても世の中には思いもよらない事が起きるものなのですね





独身でよかった・・・・




今月は忙しかった


母のことなんですが

去年から何度か入退院を繰り返していたのですが

今の病院から「うちは心臓の専門医がいないから」という理由で他の病院に転院するように言われていたのです

普通なら医師の紹介状をもらって心臓の専門医のいる病院を紹介してもらって

という手はずのはずが

何故か自分で探して入院させてくれるかどうか先方の病院のソーシャルワーカーに面談に行かないといけなかった

全部で何箇所行ったかな

とにかく受け入れてくれる病院は見つかりました

後は今の病院のソーシャルワーカーと今度の病院のソーシャルワーカーが話し合って

いつ転院するのかを決めるみたいです

しかし今回のことで病院によって使える薬 使えない薬がある事を知りました

何かあって救急車で運ばれても特殊な薬が使えない病院だったら死ぬかも知れないということです

全くこの世は運ですね

一般の人間は「病院」と名がつけば一緒の薬が使われると思いますよね

高いけれど長生きできる特殊な薬を使える病院に運ばれれば助かる

特殊な薬は使っていない病院に運ばれれば助からない

これって変ですよね

病院によって使える薬が変わってきたら国民皆保険でも平等な医療行為は受けられないという事ですよね

変だなー

おかしいなー

医療関係者にとっては常識なのかも知れないが 一般人にとってみれば変だ



まぁ 俺は早く死にたい派だから別にいいけれど

長生きしたい人には大変な事だ











バルス!


ヨーロッパのカッパドキアの近くにとても大きな地下都市がある

何千年も前に作られたものらしいが

歴史学者は外敵から身を守る為に地下に都市を作ったというが

違うと思う

過去にも異常気象はあったのだと思う

その被害から逃れる為に地下都市は作られたのではないだろうか

日本の技術を持ってすれば地下都市も不可能ではないが

いかんせん日本は地震国

耐震性まで考えていてはコストが高くつく事になる

さらに長谷工コーポレーションの海底都市だって地震のエネルギーで漏水する可能性が高い

地面の下もダメ

海の中もダメ

そうなったらもう空中に都市を作るしかない

空中なら地震も雨も関係ない

これを実現させるには反重力発生装置が必要だが

反重力発生装置といえばアメリカ空軍のTR-3Bアストラだ

この技術を日本に移転してくれれば空中都市は夢ではなくなるのだが

アメリカが簡単に先端技術を分けてくれるはずがない


日本でも京都大学あたりが研究していそうなものだが

動力源の核融合炉が日本ではまだ実用化されていないからむづかしいんだろうな


地球規模の異常気象から人類を守るには宇宙に逃げるか空中都市を作るかしか無いと思うのだが


反重力装置と核融合炉の技術 あと10年くらいでアメリカから民生用として出てくるらしいが

10年後に空中都市を作り始めても間に合うのかな?


自動車の任意保険ですが


自動車の任意保険なんですが

今まではネットで比較してとにかく一番安い会社と契約してきました

なにせ免許を取得してから40年近く無事故無違反なんで

これからも事故や違反はありえない、と思っていたのですが

今年は車両保険もつけようと思っています

ここのところの異常気象

ゲリラ豪雨もそうですが

もっと地球上の気象の変化は大きくなるらしい

そうなれば雹(ひょう)や霰(あられ)が降る頻度も範囲も大きくなるはず

あんな固い氷の塊が車の屋根を直撃したら

いや屋根ならへこむだけだがガラスに当たったら割れてしまうかも知れない

そう思うと車両保険は入っておいた方がよいように思えてきた

空から降ってきた氷の塊でフロントガラスとリアガラスが割れて交換になって

屋根のへこみも板金なんていう事になったら軽く30~50万円はかかってしまう

車両保険を使った翌年からの自動車保険の上昇を考えても、それは大したことではない


やっぱりこの気象の変化には車両保険に入って対応するしか無いように思える





注意


本日25日より一週間

関東地方の地震に注意

震度は4を越える可能性があるそうです