● セカンドオピニオンの大切さ
大阪の易者 武部泰莞です、こんにちは。
友人がガンになり、ステージ4と診断されました。
そこで諦めずに、「治療をする」と言ってくれる医師を探し、抗ガン剤や放射線治療を続け、ガンか小さくなって手術出来るだろうという喜びの報告をSNSに上げていました。
一度、ガンが分かってから、偶然同じ場所に居合わせたことがありました。
マスクで顔全体はあまり分からなかったものの、目に力があり光がありました。
額にも光と艶が差していたので、私には希望を持って治療に取り組んでいて、それが良い方に向かっているように見えて、安心したのを覚えています。
ガンの宣告を受ける前の方が、何か歪なものが顔に出ていたように思っていたので、これは治療が順調に進んでいるのだろうと理解していました。
そして、上記のSNSでの報告がありました。
スラムダンクという漫画に、「あきらめたらそこで試合終了ですよ」という台詞があります。
その漫画の中でも人気のある言葉だと思います。
私自身、何かをあきらめようとするときに時々この言葉が過るのですが、友人の姿勢を見て、また思い出しました。
と、同時に、セカンドオピニオンの大切さというのも実感しました。
お医者さんだけでなく、占いを含めて他の色々なことにも言える話ですね。
運命学実践家・易者 武部泰莞
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