● 山登りで膝を守るためのテクニック
大阪の易者 武部泰莞です、こんにちは。
山道の歩き方に慣れていなかったり、筋肉が弱かったり、そもそも体幹がしっかりとしていないためにバランスが取れていなかったりするために、膝が痛くなることがあります。
タッチフォーヘルスのバランス調整をしておくのも良いのですが、これは出来る人が近くにいなければ出来ません。
ですが、そのタッチフォーヘルスのテクニックを使って、膝を守ることが出来ます。
まずは、登り。
登りはへっちゃら!という人もいますが、疲れてきたときなんかにやってみると、足取りが軽くなって、歩きやすくなります。
※ あくまでも、僕個人の感想です。
僕は下りが苦手で、歩き方をもっと研究&練習しないといけないなと思っているのですが、下の動画のテクニックを使うと、簡単にハムストリングス筋を元気にして、歩きやすくなります。
※ あくまでも、僕個人の感想です。
膝を守るためには、大腿四頭筋とハムストリングス筋を上手く使って歩くことが要求されますから、こういうテクニックを知っていると自分の筋肉を意識して歩くことも出来ますから、歩行技術の向上にも繋がるのではないかと、勝手に考えています 笑
でも、こういうテクニックを使っても、膝が痛くなるということは多々あります。
自分の限界をまだ見極められていない時に、次の動画のテクニックを使うことで、無事歩ききることが出来た経験があります。
(昔は三輪山で足が痛くなったレベルでしたからねぇ 苦笑)
もちろん、このテクニックでも痛みが治まらないということはあります。
あくまでも、自分の筋肉の疲労を癒したり、負担を軽減する助けとなるのがタッチフォーヘルスであり、治療ではないからです。
物理的に大きく損傷した場合は、病院へ行かねばなりません。
今回、山とタッチと私シリーズで紹介したテクニックは、あくまでも自分の力を目覚めさせるもので、外から何かを加えるものではありません。
まずは、自分の限界をしっかり把握し、日々のトレーニングを行い、能力の底上げをするということをしないで、このテクニックだけで山を登ろうというのは、この動画を製作した意図からずれていますし、そもそもタッチフォーヘルスの目指すものとも違うところです。
どうぞ、上手にご活用下さい。
また、この動画を見てタッチフォーヘルスに興味を持たれた方、是非学ばれてみませんか?
もっと深くタッチフォーヘルスを知ることで、自分自身の体や心の変化や状態に敏感になり、また意識が向いていきます。
そして、自分自身の健康のあり方というものを考えていくことが出来ます。
お問い合わせは、この動画製作を快諾して下さった、田中ひろこインストラクターまで。
→ ホームページ「Raise Energy キネシサロン in-feel」
運命学実践家・易者 武部泰莞
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