● これからの課題として
大阪の易者、武部泰莞です、こんにちは。
さて、今日は花買い開運法が出来る日でしたので、先ほどお花屋さんへ行ってきました。
花を買って、帰りの道中、凄く気分がルンルンとしておりました。
先月もそんな感じで買ってみたら、何だかとっても幸せに過ごせたので、今月も。
詳しいことは、YouTubeで探して下さいね。
(僕が出してるわけじゃないので、その先生に失礼にならないよう、これ以上は書けません、あしからず)
さて、この開運法をしながら、ふと僕がやってる方位取りのことを考えていました。
昨日、九星気学講座をやります!と言ったわけですが、それにも関連することで。
どうも、方位取りで即効性のあるときと、そうでないときというのがあるんですよね。
いや、そりゃね、毎回毎回効果があるぜ!ってんなら、もっと皆さんやるでしょうから、そういうもんじゃないというのは理解出来るんです。
「方徳を貯める」という考え方も分かるので。
でも、じゃあその違いは何なんだろう?って考えてしまうわけです。
感覚的に、回数ではない気がします。
何かもっと違う要素なのかなぁ?と。
それが知りたくて、須藤泰成先生に習った九星気学のやり方や、浦辺流の干支を振ってやってみたり(干支九星ではないんでしょうね)、金函玉鏡をやってみたり、それら全てを後から検証してみたり……でも、イマイチよく分からないんですよね。
今のところ、金函玉鏡が好きでやっていますが、それも効果が出るタイミングが読めないし……。
このあたりを、もっと研究していくのも課題ですね。
他にもやることが山積みであります……すごいな 笑
運命学実践家・易者 武部泰莞
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