大神神社への一日参り | 運命学の研究

運命学の研究

大阪(新大阪、石切等)でプロの易者として活動している武部泰莞のブログです。
運命学について書いています。
(アメンバー限定記事は、生徒さんと卒業生のみに公開しています)

● 大神神社への一日参り


大阪の易者、武部泰莞です、こんにちは。

 

 

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毎月一日は、奈良の大神神社へお参りに行かせていただいてます。



もう四年になるのかな?



この10月1日も、お参りに行かせていただきました。



拝殿を撮影したら、綺麗に光の筋が入りました。



三輪山へも登らせていただきましたが、日曜日で人が多かったです。


入山の申し込みの際に、神職の方から初めてお山を登る方への注意事項を一緒に聞くことが出来ました。


「ハイキングや登山などの行楽ではなく、あくまでもご参拝です」


かなり厳しく注意されていました。


「あぁ、そうだよな」と、僕自身、改めて反省し、今回は登らせていただきました。


お山で祓詞と三輪明神拝詞、それと鎮魂詞を唱えて、戻って来ました。


物凄く心身が軽くなったように感じました。




祓詞や三輪明神拝詞は長いので、毎日上げていないと覚えられないかもしれませんが、鎮魂詞は短いものなので、三輪さんに来られた時に唱えるために覚えておいても良いと思います。


拝殿のところにも書いてある言葉ですから、紹介させていただいても良いのかな?と。



鎮魂詞(いのりことば)
幸魂(さきみたま) 奇魂(くしみたま)
守給へ(まもりたまえ) 幸給へ(さきはえたまえ)

これを三回繰り返します。


毎月一日の月次祭に参加させていただくと、独特の節回しが分かります。
(僕らは雨の時はお山には登らないので、月次祭に参加させていただくので、その時に覚えました)



三輪さんで元気をいただきましたから、また今月も元気にやっていきます!

 

 

 

 

運命学実践家・易者 武部泰莞

 



                

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