先の診察で、卵巣年齢が50歳オーバーで
あることを伝えられ。
ショック過ぎて、茫然自失のまま受けた
卵管造影検査。
あれって、ネットで調べたりすると、
「めちゃくちゃ痛い」「そうでもなかった」
と色々な意見があるんですが、
私は……痛過ぎて気絶しそうになりました😱
造影剤を流す前に、まずはバルーンを挿入
するんですが、それがもう痛くて痛くて。
ウルトラ級の生理痛がドーンときたような、
もう座っていられない痛さで、思わず
「いたーーい!!」と叫び声が出てました💦
結論からいうと、バルーンの痛みに耐えられず、
造影剤を流す事ができませんでした…😰
その後、安静室で横になり、再度先生とお話し
することになりました。
今後の治療について、どうするか。
先生は、「とりあえず、人工授精に3回くらい
チャレンジして、それでも出来なかったら
体外受精にステップアップした方がいいと
思います。」とおっしゃいました。
でも、私の浅い知識の中で、
「卵管が詰まっていたら、人工授精しても
意味ないのでは…⁈」という思いがあり、
卵管造影検査が出来なかったのに、人工授精
をすすめる先生に対して、ちょっと不信感を
抱いてしまいました。
そもそもこの低AMHで、人工授精してて
果たして大丈夫なの⁈⁈と感じた私は、
Kクリニックではなく治療実績の高い
クリニックを探そうと、その日帰宅して、
鬼のようにネット検索しまくりました。
そこで、加藤レディース クリニックの
存在を知ったのです。