昨日は更新をさぼってしまった。まあ書くに値しないような日だったということで。


今日はちゃんと外出して(あたりまえです)、グアムで使うUSドルを両替しに本郷三丁目のみずほまで行ってきた…が窓口が開いてない様子。しょうがないと、大江戸線を使って飯田橋へ。しかしここのみずほも窓口は閉まっている。月曜って銀行の窓口がやってない日なのか。知らんかった。


ベースマンに寄り、ベーTの確認。まああさってには届くって言うのにいまさら変更はできないよな…みんなごめん。早く値段を確認しに行かなかったワタクシが悪いのでおます。練習用スパイクを買おうと思ったが、適当なのがなかったので、今の試合用を練習で使うことにして、新しい試合用スパイクを購入。ZETTのプロステAZ1。とにかく軽い!履いているのが気にならないほど。これは使えそう。足が0.1秒でも速くなれば…


その後はコンタクト処方箋をもらいに神楽坂眼科へ。右目の矯正度が上がってしまいました…本郷に戻り、本郷メガネにコンタクトを頼んで帰宅。これでグアム前にやるべきことは両替とコンタクト受け取り、それに灰色ズボン調達か。あと成田エクスプレス乗車券購入。考えてみればグアム遠征まであと3日。準備は万端にしないと。たとえ出番がなかろうと…orz


朝目新聞のリンクから、「不思議館」というHPに飛んでみた。世界各地の超常現象や伝説、怖い話などを集めたHP。個人的にはやはり伝説関係が一番興味ある。特に歴史上の人物の行動や、古代の神話と遺跡に関する話などは、読んでいてロマンを掻き立てられる。

その中でも、数千年以上前に作成されたと考えられる地図の現存するコピーには、正確な南北アメリカはおろか、音響探知機を使わないとわからないはずの南極大陸の山脈(分厚い氷に覆われていて、地上からでは確認できない)がかなり正確に書き込まれている、という話が面白かった。この記述が信憑性の高いものだとすれば、古代には現在の人間の創造も及ばないような技術、ひいては文明が存在したか、それこそ進んだ文明を持つ地球外の生命体が作成に関わったか。どちらにしても突拍子のない話だけども、想像していて楽しくなってくる。やっぱり自分は壮大なファンタジー好きですね。

あ、俺としては、未来の人間がタイムマシンの発明に成功し、過去に行って残してきた足跡が、現在になって発見されているんじゃなかろーかと妄想しているんですが…ダメ?だってクリスタル製の頭蓋骨がマヤ文明の遺跡から発見されるなんて…フツーに考えればありえないじゃないか!こういうときこそ妄想を繰り広げくぁwせdrftgyふじこlp(以下略)


失礼しました。そんなこんなで今日の俺の夜は過ぎていきましたとさ。おしまい。

のあああああああああああ


今日もダメ人間を地で行くダメな一日を送りましたとさ。はいオシマイ。だって書くことないんだもの…たまりにたまっていた洗濯物を干したくらいしかやってねえし。ダメだこりゃ。


明日はこともあろうに朝から練習です。幸い今日はこんな時間からもう眠くなっているので、早く寝られそう。というわけでおやすみなさい。

朝目が覚めて、何か鼻の奥がおかしいなと思ったら、鼻血が出ていた…


そんな最悪の目覚めで始まった今日は、部活もサボってしまった。まあ体調が悪いってのは本当だったんだが、無理すればいけそうだった。最近野球に対する情熱が…


聖剣3の続きをやろうとしたら、なぜかおとといの状態のデータしかロードできなかった。さあ神獣討伐だと思ったのにまだ聖域突入前とは…おかしいな、確かにセーブしたはずなのに。

これでいっぺんにやる気をなくし、新たにクロノトリガーを始める。やはり名作だ。ストーリーは◎、音楽はランクSSS、演出も良好、唯一戦闘システムだけが若干だるい(SFC時代のシステムでこんなこと言ったら、最近のやつはすべからくくそ面倒ってことになるだろうが)が、許容範囲内。特筆すべきは音楽かな。全体的に幻想的で、それでいて場面の雰囲気にマッチした曲が多い。ストライクゾーン真ん中に近いな。これで通常バトル曲と中ボスバトル曲がもう少し格好よかったら最高だったのに…惜しい。


編集画面の右下に書いてある「日記・ブログのトラックバックステーション 今週のお題」が「ちょっとはまっているもの」。自分はダン☆おにかな。ダンスダンスレボリューション風のフラッシュゲーム。ネット上でいろいろ作られているのだが、自分は「つぎはぎだらけ」というサイトのが好み。個人的に好きな曲が多く、感情移入しながら遊べるのが大きい。音ゲーは結構前から好きだったし(仲間内では太鼓の達人好きで通ってます)、はまるのも無理ないでしょう。


あまり書くことがなかったんで、小ネタをはさんでみた。有名サイトの管理者の方々は、毎日これの何倍もの量を吟味して更新しているんだろうな。自分はさすがにそこまでの情熱はない。あ、どんなことに対してもあまり情熱は見られない、という突っ込みはなしで。

11月も終わりだなあ。グアムまであと1週間半しかない。早く新しいコンタクトを作らなきゃいけないし、USドルに両替もしなければ。


今日は午後2時から練習。やろうと思っていたことが上手くいかなかった…それに若干空回りの感が…人を仕切るって難しい。


グラウンドに遊びにきたノリ氏、部長、会長、P1と共に(こう書くといったい誰なのかさっぱりわからんな)ナエーバ。前回は不覚にもメンチカツ定食を大幅に残してしまったので、今回は確実に食べきれる中華ランチを選択。会長、P1はそんな俺に哀れみの視線を向けた…(妄想)


なんか微妙にハイテンションで、変なことを口走った気がする。まあ気にしないでおくか。


明日も午後2時練習開始だそうです。構内がK場まつりで賑わう中、俺たちはそんなものに見向きもせず練習を頑張るのです!わははちゃらいT大生どもよ、我々の硬派な態度を見習うのだ!!!!!!!!


…やっぱテンションおかしい。

本日も12時すぎ起床。え~…正常運転…にしちゃ駄目だろ。


今日は駒場で慶應OB戦ということで、お手伝いの1,2年とマネ以外はお休み。なのをいいことに今日も引きこもり。就職関係の資料なんかに目を通すも、こういった万人向けのものからは会社の実情というか、「生」の情報といったものがさっぱり伝わってこない。やはり多くの資料に書かれている通り、OB訪問をやった方がいいのだろうか…


一応住友商事のHPからプレエントリーをしておいた。去年の部活のOB訪問の時にうかがった住友商事、その本社のある晴海トリトンスクウェアのできるまで、というものがHPに載っていたので興味深く読ませてもらった。建設会社ではなく商社主導で、住みやすい、暮らしやすい、働きやすい総合的なエリアの創造プロジェクトの企画から実を結ぶまで(読んだ印象ではこんな感じだったと思うんだけど…合ってるか?)。

こうした、「新しいモノを作る」ことは面白そうだ。自分の努力が目に見える形で完結する方が自分には合っているかも。法律や学問において、それを求められるようなディープな世界にまで入り込んでいく気は起きないし…


昨日の夜から聖剣伝説3を始めた。リース・ホークアイ・アンジェラというパーティー…案の定打たれ弱く火力が足りない。ホークアイの代わりにデュランかケヴィンを入れておけばよかった…アンジェラは、魔法詠唱中は立ち止まるため敵にボコられるし、AIにまかせておけばどんどん敵に突っ込んでいってHPを減らすし、唱えて欲しいときに限って行動中でコマンドが選べなかったりするし…

あとこんなに攻撃が当たりにくかったっけ?敵が最後っ屁で大技を使ってきて、戦闘終了間際にHPをごそっと減らされるのも痛い。こちとら回復アイテムには限りがあんだぞゴルァ。まあ最大のストレスはダッシュ移動中に斜め右下に移動できないということか。他の方向にはちゃんと動くのに…おかげで右→下→右→下…とちまちま移動するはめになっていらつくのなんの。

文句をいいつつも懐かしさにひたっていますが。


明日は駒場祭準備のため駒場は午前で授業終了。というわけで練習開始は午後2時から。明日は俺が指揮するわけだし、遅れるわけにはいかないので、今日は早く寝ます。

本日は午後12時半起床でしたが何か?


とりあえず風呂に入り、最近マイブームのスパゲッティを茹で、トマトソースで食した。その後は…


タクティクスオウガを進めまくり。初めてプレイした時は、打たれ弱さのせいでハボリム先生を全く使ってなかったけど、今回はネットで情報を仕入れたので使ってみることに。……最凶のペトロクラウダー(笑)もう片っ端から石化石化石化!固まっている方々を殴ってアイテム・カードゲット、はてはテラーナイトチェンジ条件も楽々クリア。うーん、ずいぶん快適。こりゃネット上で見る数々の制限プレイで真っ先に禁止されるわけだ。しかし4年前の自分はどうやって先生なしでクリアしてたんだろうか…


6時から御殿下で筋トレの予定で出かけ、家賃を振り込んでから御殿下に入るも、入り口で筋トレルーム使用許可バンド付き体育館シューズを忘れたことに気づく(遅)…結局そのまま退散してしまった。外から竜一がトレーニングしているのが見えたが…ごめんよ竜一…


本屋に寄って、鋼の錬金術師12巻おおきく振りかぶって5巻ゲトー。


ハガレンは続きが非常に気になる展開。ストーリーの組み立て方や、絵柄の割にどこか殺伐とした世界観が結構好み。ランファンの覚悟が…!月刊連載なのに次巻が来年3月発売予定と、比較的間隔が短めなのもうれしいところ。

ところで作者の荒川さんは、漫画を描くため上京する前は、北海道で農家をやっておられたそうな。家訓は「働かざるもの食うべからず」。作中に働く女性が多いのはそれが理由だとか…現在学生という名の無職な俺にとって耳が痛いですな。いいかげん働くということを真剣に考え始めなければいけない時期なのですが…


おお振りは夏の甲子園予選1回戦でいきなり優勝候補と当たる展開。三橋の高校公式戦デビューを劇的に見せるためには、相手がとんでもなく強い所であった方がよりよいのは分かるが…

いきなり優勝候補を破ってしまうのも何か興ざめ。だって西浦は1年生部員10人で全員なんですよ!?実力差はありまくり(という描写)なわけだし。これで西浦が最終的に負けるという現実的な結果に終わったら俺は作者を尊敬します。野球の描写はしっかり研究してあることがよくわかるだけに、安易に人気取りに走ってほしくないというのが俺の意見。

ただなあ…フライング気味に他のライバルを登場させているから、1回戦は勝ち抜かざるをえないんだろうなあ。前の巻で「どこまで描かせていただけるか云々」という作者のコメントを見てもわかるように、人気も一定以上ないと恐怖の打ち切りが待っているわけだし。難しいところ。

ま、そうそう俺の希望通りに物事は運ばれませんって。とりあえず今後に期待。

あと読んでて思った。うちの部にも優秀な指導者が欲しい…ムリポ。


さくっと終わらせるつもりだったのに、漫画の感想が長くなった。まあ漫画に限らずいろいろなことに対してこういった感想を書いていけたらよいな。


さて今日は何時に寝ようか…明日は祝日だ。

昨日は試合で1日潰れた。個人的にはあまり思い出したくない内容。展開はかなり面白かったが…まあ、練習不足ということで。きちんとしたヒットも打ったし。


試合から帰ってきて学生服のまますぐ寝て、12時前後に一度目覚めるもそのまま寝続け、結局今日に至った。そして今日は何もしてねえorz


一日中PCの画面を見続けていたからな…そろそろ目が死にそう。そういえばコンタクトがあまり合わなくなってきてる感じがする。グアム前に眼科に行って新しいものを処方してもらうとするか。

本日は法大多摩でグアム遠征選抜チーム対法政大学の練習試合。こちらのメンバーは加藤鷹が抜け、笠井さんが新たに加わることに。案の定早速いじられましたとさ。しかもグアムのホテルでも同室らしい…


さて、試合の方は、前回欠席の慶應、立教が現れるも、オール関東選抜@香川、定期戦と重なって、人数は前回より少ない11!人。そんなこんなで築島がセカンドで、俺は9番サードでスタメン出場。


……………ウワァァァン。3三振1死球2エラー。相手先発堀の速球に微妙にタイミングが合ってなかったんだろう。第1打席は甘い球にバットを振り出せず見逃し三振。リリースポイントからボールを見る努力をした第2打席も、スライダーはカットするもアウトハイの速球に当たらず空振り三振。苦手コースとはいえ、バットが下から出てしまった。第3打席は真ん中付近の球がスライダー回転したのか、真後ろに飛ぶはずがファールチップとなって、捕手吉田に取られ三振。相手投手が平野(1年)に替わった第4打席は1-3から死球。しかし0-3からのインコースの球を見逃したのはどうしてか。打てる球だった。打撃は散々。ボールに対してグリップを出す位置がかなり高かったように思う。しかも腕でバット振ってたし。どうやら上半身が地面に対して傾かず、地面と垂直になっていたのが原因のようだ。上半身を傾けながら打ちに行って、なおかつボールを上から叩く意識でいかないと。分かりにくいな、この表現。バッティングの正体参照。


守備は前半ほとんど飛んでこなかったが、5-0でリードした6回、藤田の打球を前にはじき、拾って投げるも上に暴投。この回6失点のきっかけを与えてしまった。送球自体はよかった。最近のひょろひょろ送球と同じ感じで上に投げてしまったのがいけなかった。ついでに粉川がまたもや登板した7回にも、2アウトからぼてぼて三遊間の当たりにバウンドが合わずはじき、拾って投げるもわずかにそれ、セーフ。拾ってからの投げ方は急いだにしてはかなりよかった(上体だけで投げず、腰が入っていたためいい送球ではあった)が、ずれてしまっては意味がない。失点に関わらなかったのが唯一の救いか…


コーチやチームメートの評価を思いっきり下げてしまった。これでもとから無いようなものだったグアムでの出番が更に減る…しかもリーグ形式じゃなくてトーナメントだからな…観光を楽しんでくるとするか…


試合前シートノック中に近くにいた高橋摩さんに守備で注意を受けた。曰く「もう俺卒業したから教えてやる」とのこと。1つは捕球の際に足が内股になることについて。それは確かに前から指摘されてたことだ。しっかり股を開いて腰を落とさねば。もう1つはベースでのタッチプレーについて。タッチは手だけでなく、体全体で行え、とのこと。要はキャッチャーブロックを軽くした感じ。あと、タッチはグラブの背で行かずに、そのままおろした方がよいとのこと。これはよくわからんかったな…

何にせよ、他大の俺にわざわざ指導して下さってありがとうございます。よく考えたらもう2度と会えないかもしれないんだよな…帰りに挨拶する機会があったのにしなかった…激しく後悔。いじり目的にせよ、俺のことをきちんと見てくれる人は貴重だ。そんな方々をもっと大切にしなければ。


今日はこれだけで1日つぶれたな。とにかく死ぬほど寒かった。あまりに寒かったので、帰ってから風呂に湯をはったくらい。でも、蛇口のところの温度調節をするのを忘れて、ぬるいお湯に漬かってしまいましたとさ…


明日は急遽決まった東京薬科大との練習試合。朝早えよ。1時からでいいよ。このクソ寒い中…明日こそは打てるように…

やはりこの時間帯は重い。


今日は部活に行きました。4限はグラウンドが体育の授業で使っておらず、早めに練習が開始できるので、2時半から参加しました。日が暮れるのが異様に早いこの時期には重要なのですよ。


UP→フリー(赤バネ)→べーラン12周


フリーをやったはいいが…もともと最初からあまり打つ気はなかったのだけど、1回だけ打った。後悔した。トップバランスのバットがない上、マシンの投げるボールがとんでもないチェンジアップ。球速はそこそこのはずなのだが、遅いのなんの。あの程度に振り遅れているようではリーグ戦では打てませんぜ皆様。うっかり手打ちになって、手痛い自打球をつま先に喰らってしまった。

守備練に徹しようかと思ったら、グラウンドがカチコチ&荒れ荒れでとても守れるような状態じゃなかった。あの中でバウンドを合わせるのはかなりきついわ。


自主練で会長とスタンドティー。いかん、腰が逃げ気味だ。最後まで下半身で打ち返す意識を保たなくては。会長がいいスイングになっていた。フォロースルーで腕を振り上げる癖もだいぶなくなってきたし、今後に期待していいんじゃまいか。ただ、彼も気にしていたが、ボールをリリースポイントから見て判断する機会がなかなかない。やっぱりマシンじゃなくて人を打たないと、それは練習できないよな…とりあえず、来季までこの感覚を忘れないようにせねば。


面倒なので日記は割愛。明日はグァム遠征チームで練習試合だ。あの上手い方々の中でプレーするのは気が引ける…とりあえず出られるといいのう。

本日は(も)引きこもりでした。ただの引きこもりではありません。体調の悪い引きこもりです。部活も休むハメに…


先日、池之端文化センターで行われていた就活イベントに出展していたFSAという外資系保険会社(社債に対する保険が主だそうな。やってることは面白そうだが日本での規模は大きくはない)からメールが来ていた。「貴兄に大変良い印象を持ちましたので」う~ん、悪い気はしない。しかし今週金曜か来週月曜に選考のための面接ってどうよ。さすが外資系、やることが早い。残念ながらチキンの俺はお断りしてしまいましたとさ。


というよりも、外資系よりは日系企業で働きたいというのが本音。いくら海外経験があるとは言え、ここ6年間は日本の生活にどっぷりつかってきたわけだし、あくまで日本人として海外で働きたい。まあ海外経験を無駄にしようという考えではない。カナダでの生活で、自己主張の大切さは肌で感じた。日本に帰ってきて、時と場合が重要というのも学んだ(高校時代の人間関係が犠牲になった感はあるが…)。大学に入って、交友関係が広がると同時に視野も広がった。高校以前は、己の価値観が正しいと信じ込んで、それを他人に押し付けるような態度を取っていた。一年のあの夜、松田嬢の一言で目が覚めたような(笑)この世の人間は千差万別、これだけ違う人間がしっかり共存している方が面白いと思えるようになった(今でも若干昔の悪い癖は残っている。他人を見下しがちなところとか…徐々に直して行こう)。


またぐだぐだになってしまったが、何が言いたいかというと、過去の自分の体験を大事にしつつ今を生きて成長(←これ大事ね)していきたいってこと。今の自分に満足するんじゃねえぞ。