斎庭に集う神さま・仏さま -24ページ目

斎庭に集う神さま・仏さま

和女布の神さま・仏さま参りの姉妹版。
和妙 (にぎたえ)が 神さま・仏さま参りや 興味のあることを綴っていきたいと思います。  
 



この写真は 信州上田 光風靉輪(こうふううりん)で ひな祭り祭礼の依頼を受け、太礼祭礼を行いました。 


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東伯先生とは・・・・


もともと海外でのロケを主としたファッションアドバタイジングのアートディレクションの仕事をしていて、その後は、未来のモバイルフォン(現在のスマートフォンのようなもの)の端末開発に携り、その関係から、ウェブのコンテンツ・サービスのプロバイダー事業に携るようになり、豊かな人生を謳歌していたある日、枕元に白翁(おそらく稲荷の龍頭太だと思う)と名のる霊が現れ、仙桃を授かる。


そのことで人生の価値観が一変し、今までの仕事を断ち、その老翁のいる神秘の世界を訪ね巡ることになる。


その幽玄の世界の中で翁舞の境地を伝授されてより、その世界は魂の目、魂の耳で接するものであることを知り、その頃から数々の啓示を受け、それの内容を伊奈利の奥義と題して講演してきたのですが、現在はそれをイナリコードの講演名で各地に足を運び、お話をしています。


その他、私は時折、因縁のある地で翁の舞を舞っています。


この白翁の姿で舞う伎舞は、サルタヒコの神さまが植芝翁に伝えた伎舞だとも言われており、それは合氣神楽のことでもあるのですが、その伎舞の継承としての太礼神楽を現在は関西で伝えています。



年明け(2013年)から関東でも教室を開き、伝えていきたいと思っています。




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2013年 7月6日 16時半から (受付開始 16時) 20時半頃まで

京都・東山の法然院 方丈の間 で 

太礼道の宗家 東伯が 

イナリコード 「 神々の秘密 いざ シャンバラへ 」 

と題した 講演会を 開催致します。 



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楽阿弥・5次元意識になる    東伯先生 (インタビュア 悦月さん)







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美しすぎる 法然院さんのお庭 

美しいです~(*゚▽゚*) と先生に電話をかけた
先生は  龍宮の入り口やなぁ~と・・・



女性は 天女コード を通して 自らの魂の奥に眠る巫女的神性に気づき、
男性は 浦島コード を通じて 自らの魂の奥に隠された秘教的真理を覚る。



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2013年 7月6日 16時半から (受付開始 16時)

京都・東山の法然院 方丈の間 で 

太礼道の宗家 東伯が 

イナリコード 「 神々の秘密 いざ シャンバラへ 」 

と題した 講演会を 開催致します。 


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東伯先生に 法然院さんの 「 方丈 」 の間で 講演会をしていただくことを伝える

すると 先生の顔がほころんだ。



と言うのは・・・

「 方丈 」 とは・・・ 仙人の住む島なんだって~ (((o(*゚▽゚*)o)))

講演会の前に 翁・方丈の舞 を舞われます。



◎● 東伯先生の舞 天壇に舞い、宇和佐田龍神を鎮める ●◎


  




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2013年 7月6日 16時半から (受付開始 16時)

京都・東山の法然院さんで 

太礼道の宗家 東伯が 

イナリコード 「 神々の秘密 いざ シャンバラへ 」 

と題した 講演会を 開催致します。 


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▼△ 東伯先生の記事 △▼


真実のイナリではこう説いている。


「自らがこの世に生まれた理由をまず知りなさい。

次に、自らの人生の目的は何か、その答えを探しなさい。

それを探しながら、自らに合った能力を磨きなさい。

その能力をもって人々の幸福に役立てなさい。

そのあなたの行為は愛である。愛そのものの姿である。」


結局、人が幸せになるお手伝いをしていると、
いつしか自分も豊かになっていく。心も経済も・・。
これをイナリ愛法では「徳の関係を築く」と説いている。


因みに、古代において稲荷山というところは、
白山と並んで巫女(女性シャーマン)の双璧をなした地、
巫女を養成するための一大聖地だった・・。


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写真はね 伏見のお山で撮りました。
神狐ちゃんみたいに見えないかしら?


私は 東伯先生を師と仰ぎ 太礼の道(太礼道神楽伎流)を歩んでいます。


古神道、イナリ古道、古儀神楽、合気神楽の流れを引き継ぐ心身修養法。
実践ワークによって、「宇宙大自然の存在を感じ取り、それを深く理解する心を養う道」です。