この写真は 信州上田 光風靉輪(こうふううりん)で ひな祭り祭礼の依頼を受け、太礼祭礼を行いました。
東伯先生とは・・・・
もともと海外でのロケを主としたファッションアドバタイジングのアートディレクションの仕事をしていて、その後は、未来のモバイルフォン(現在のスマートフォンのようなもの)の端末開発に携り、その関係から、ウェブのコンテンツ・サービスのプロバイダー事業に携るようになり、豊かな人生を謳歌していたある日、枕元に白翁(おそらく稲荷の龍頭太だと思う)と名のる霊が現れ、仙桃を授かる。
そのことで人生の価値観が一変し、今までの仕事を断ち、その老翁のいる神秘の世界を訪ね巡ることになる。
その幽玄の世界の中で翁舞の境地を伝授されてより、その世界は魂の目、魂の耳で接するものであることを知り、その頃から数々の啓示を受け、それの内容を伊奈利の奥義と題して講演してきたのですが、現在はそれをイナリコードの講演名で各地に足を運び、お話をしています。
その他、私は時折、因縁のある地で翁の舞を舞っています。
この白翁の姿で舞う伎舞は、サルタヒコの神さまが植芝翁に伝えた伎舞だとも言われており、それは合氣神楽のことでもあるのですが、その伎舞の継承としての太礼神楽を現在は関西で伝えています。
年明け(2013年)から関東でも教室を開き、伝えていきたいと思っています。
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2013年 7月6日 16時半から (受付開始 16時) 20時半頃まで
京都・東山の法然院 方丈の間 で
太礼道の宗家 東伯が
イナリコード 「 神々の秘密 いざ シャンバラへ 」
と題した 講演会を 開催致します。
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楽阿弥・5次元意識になる 東伯先生 (インタビュア 悦月さん)


