かつてのイナリコードのお話の中で 空海さんは稲荷の神さまと ご縁が深いことを知りました。
私は 1ヶ月間 紀伊田辺で働いたことがあります。
東伯先生から 紀伊田辺に 稲荷の神さまと 弘法大師が出会ったところがあるよ~
と聞いておりました。
私は そのとき その場所を勘違いしていました。
別のお社にお参りしていたんですよネェ・・・
で・・・ イナリにご縁のある仲間と 紀伊田辺に向かう
私は 紀伊田辺にいたとき 毎日訪れていた 闘鶏神社さん
そちらでね 映画上映会があると・・・
闘鶏神社さんとは・・・ 熊野三山の全ての祭神を祀る熊野の別宮的な存在
当社に参詣して三山を遥拝して山中の熊野まで行かずに引き返す人々もいたらしい。
そのあと 紀伊田辺に1ヶ月いたときに なんと(@_@;)なんと(@_@;)・・・
紀伊田辺の 稲成町にある お社にお参りしてから・・・・ その場所に向かいました。
で・・・ 伏見のお稲荷さんの 住所ってね かつて 山城国紀伊郡やったそうなぁ
なんだか ドキドキ・ワクワク о(ж>▽<)y ☆
そのお社の稲荷の神さまのお名前聞くと
ますます ドキドキ・ワクワク о(ж>▽<)y ☆
その話は また後ほど。
合気道の 植芝盛平先生の お墓詣りをしました。
でも・・・ 空海さんと稲荷の神さまと出会った場所が どこなのか???
お稲荷さんに会いに行こう というサイトを知りました。 引用させていただきます。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
古文書・伝説によると弘法大師・空海は弘仁7(816)年、熊野詣での途中、紀伊田辺に滞在しておられた。
ある日、ある時、お大師様は身長2メートル40センチ、女性二人と子供二人を連れ、稲を担いで杉の杖をついた、何とも言えない怪人物に出会った。
その大男がいわく、「ワシは稲荷神だ。あなたとはすでに唐土で面会している。
これからあなたの佛法興隆事業をお手伝いしようと思う」 と、のたまわれた。
お大師様もたぶん驚き半分、感謝半分で、「確かに貴方とは先年、私が唐に留学していた時お会いした記憶がある。私の佛法興隆事業をお助けくださるのはたいへん有り難い。実は私は今、京都の東寺で、わが国に密教を興隆しようと考え、大事業に着手したところで、ぜひ貴方のお力をお貸し願いたい。ついては、ぜひ京都の東寺までおいで願えないだろうか」
お大師様とお稲荷様は東寺での再会を約束してその場を別れられたという。
紀伊田辺駅より西北へ数キロ行くと、田辺市稲成町(いなりちょう)がある。
ここには真言宗御室派・高山寺があり、その門前に古色めいた石柱が建っている。
ビックリするがその石柱に次のように彫られてある。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
この方のサイトと出会えたので たどり着けました。
空海さんと 龍頭太さん
あれっ? 違った??? 稲荷の神さまとの出会いに思いを馳せる
- - - - -
2013年 7月6日 16時半から (受付開始 16時)20時半頃まで
京都・東山の法然院 方丈の間 で
太礼道の宗家 東伯が
イナリコード 「 神々の秘密 いざ シャンバラへ 」
と題した 講演会を 開催致します。
- - - - -
今日は 伏見稲荷さんを訪れました。
朝から 東寺と伏見稲荷について書こうと思って。。。
両社のサイトを見て ハッとした Σ(・ω・ノ)ノ!
で・・・今日は お仕事が休みだったので 伏見さんに行ってきた ヾ(@°▽°@)ノ
以前のイナリコードのお話を聞いてから 龍頭太さんが気になって。。。
気になっていたら 情報は来るもんで・・・・
龍頭太さんと 空海さんの関係 気になってます。
で・・・ 今回 訪れたかったところが 大八嶋社
この社は古来社殿がなく杜【もり】を朱の玉垣で囲い禁足地としている。
伏見さんにお参りをさせてもらっても こちらには訪れるのは 数えるほど。。。
天気もよかったのもあり キラキラ輝いてました~♪
で・・・ 東寺にあるのは 八嶋社
これに ハッ ヽ((◎д◎ ))ゝ っとなりました。
まぁ~ 大八嶋 と 八嶋 それだけのことなんですがネェ
空海さんと 龍頭太さんが 気になる私としては 嬉しい気づきでした。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
2013年 7月6日 16時半から (受付開始 16時)20時半頃まで
京都・東山の法然院 方丈の間 で
太礼道の宗家 東伯が
イナリコード 「 神々の秘密 いざ シャンバラへ 」
と題した 講演会を 開催致します。
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朝から 東寺と伏見稲荷について書こうと思って。。。
両社のサイトを見て ハッとした Σ(・ω・ノ)ノ!
で・・・今日は お仕事が休みだったので 伏見さんに行ってきた ヾ(@°▽°@)ノ
以前のイナリコードのお話を聞いてから 龍頭太さんが気になって。。。
気になっていたら 情報は来るもんで・・・・
龍頭太さんと 空海さんの関係 気になってます。
で・・・ 今回 訪れたかったところが 大八嶋社
この社は古来社殿がなく杜【もり】を朱の玉垣で囲い禁足地としている。
伏見さんにお参りをさせてもらっても こちらには訪れるのは 数えるほど。。。
天気もよかったのもあり キラキラ輝いてました~♪
で・・・ 東寺にあるのは 八嶋社
これに ハッ ヽ((◎д◎ ))ゝ っとなりました。
まぁ~ 大八嶋 と 八嶋 それだけのことなんですがネェ
空海さんと 龍頭太さんが 気になる私としては 嬉しい気づきでした。
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2013年 7月6日 16時半から (受付開始 16時)20時半頃まで
京都・東山の法然院 方丈の間 で
太礼道の宗家 東伯が
イナリコード 「 神々の秘密 いざ シャンバラへ 」
と題した 講演会を 開催致します。
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東伯先生より
とにかく、イナリの鍵でおとぎ話や神話の謎をひも解いていくと、
日本の裏の歴史が見えてきて、人体の仕組みまでも知ることになる。
オモシロイことに、伏見稲荷を訪れると色んなシンボルを目にする。
その中でも特に、稲荷狐が口に銜えている三つのシンボルは意味深だ。
「鍵と宝珠と巻き物」。これを見ていると、その意味が気になりだす。
そこで、その意味を少しだけ話すと、
鍵は「イナリの鍵」のことで、「霊空を開ける神智の光」という意味。
宝珠は「マニ(摩尼)」といい、「霊命のパワー」みたいなもの。
巻き物は「イナリ秘符」で、それには「フトマニの図」
「アマナリの図」「フトノリの極秘伝」の三つが記されてある。
フトマニの図は「天地の相似象」を表しており、
アマナリの図は「天地と生命の創成図」を表している。
フトノリの極秘伝は言霊で解く「生命の仕組み」になっている。
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2013年 7月6日 16時半から (受付開始 16時) 20時半頃まで
京都・東山の法然院 方丈の間 で
太礼道の宗家 東伯が
イナリコード 「 神々の秘密 いざ シャンバラへ 」
と題した 講演会を 開催致します。
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