斎庭に集う神さま・仏さま -17ページ目

斎庭に集う神さま・仏さま

和女布の神さま・仏さま参りの姉妹版。
和妙 (にぎたえ)が 神さま・仏さま参りや 興味のあることを綴っていきたいと思います。  
 

前回の記事でご案内しました『イナリコード講演会』

今回の講演会に向けて、東伯先生から一言、二言、三言・・・六言までいただきました。

連続で ご紹介いたします。 

興味ございましたら、講演会にご参加くださいますように。

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◆◇イナリコードin奈良世尊院1310の講演にあたって◇◆
Part.1「人類の心理異常が加速発症している!」


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久々の投稿。
筆不精?否、PC書き込み不精の私としては本当に久々なこと。

と言うのも、10月の奈良世尊院におけるイナリコード講演を前にして色々と気づくことがあったので書き込んでみようと思った。

今、世界で奇妙なことが起きている。日本だけではなかった。

私は、去年の末頃のイナリコード講演で、
「2012年に世界は終わらない。これまでの災害は序章に過ぎない。むしろ2012年は始まりだ。今後30年に渡って天変地異は世界中で起こる」と、宣言したことを聴講された方は覚えているだろうか。

天変地異はまず始めに、私たちの心の内側に兆候が表れる。

人の心の状態が時空に影響を与えるのだ。

例えば、突然苛立ったり、不安になったり、理由のない恐怖心に襲われたり、以前なら別に怒るようなことでもないのになぜか無性に腹が立ったり、近頃、やたら眠気が差し、やろうとしていることに集中できないと言うようなことが起こりだす。

実は今、このような現象が地球の至るところで起きているのだ。

その理由の一つは、人類の霊的進化を阻む何らかの負の力が働いていることがあげられる。

この地球には昔から、高次の世界に上昇しようとする意識群を、低次の世界に引きずり込もうと躍起になって仕掛けてくる意識群が存在する。

それは今も変わりはないが、ところが、最近になって特にそれが加速しているように思える。

おそらくその目的は、新たな次元への霊的移行に準備を始めた魂への阻害にあるのだろう・・。

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●日時/ 2013年10月14日(祝・月) 13時より開場。

●開演/ 13時30分   終了/16時30分(予定)
   
●場所/ 国際奈良学セミナーハウス「旧世尊院」(奈良市登大路町63)
  ※駐車場はありません。近鉄奈良駅1番出口より東へ徒歩10分

●講演/『太礼道神楽伎流』宗家 東伯(とうはく)氏

●主催/『太礼道神楽咲倶楽部』

●講演費/ 5000円 (事前振込み制。当日は5500円) 
※準備の都合上、3日前までのお申込み→事前振込みをお願い致します。
 振込み先は、お申し込み時に折り返しお知らせいたします。

~今回は、講演会のあと、懇親会もございます。 


●お問い合わせ・お申込み/太礼道神楽伎流事務局 奥田沙羅葉(さらは) 
  sararaseiten5719@softbank.ne.jp  

●お申込み/メールにて下記の項目をお知らせください。
 お名前、お住まい、ご連絡先(お電話・携帯メールアドレス)お振込予定日

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★お申し込み★
和妙(和女布)で アメブロメッセージ、メール ( kzymyst@gmail.com ) でも受付。


$斎庭に集う神さま・仏さま


東伯イナリコード講演会in奈良・旧世尊院

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飛騨高山に隠された天つ甕星(アマツミカボシ)の意味。
そして位山の人面龍身が守護する太陽神殿の意味。


それはこの星をかつてに次元変換させ、
今日の人類へと進化させた原理を示すものであり、
かつ人類の未来に関わる重要な鍵となるものである。


その原理は、奈良・法隆寺の夢殿に置かれた秘仏・救世観音(ぐぜかんのん)の
祈りの合掌印に包まれた摩邇宝珠(マニほうじゅ)に秘されており、
永遠の生命の息づくシャンバラの世界へ通じる聖扉を開ける鍵でもあった。


またその原理は、金星の神々が太古この地球に降り立ち、
原人を人類へと導いた生命進化の鍵でもあったのだ。
その人類が地球に現れた経緯の片鱗は、
神道の大祓の詞(おおはらえのことば)に記されていた。


その祝詞を読み解くと、
そこには、地上の人類が天上の世界に帰る方法も示されていたのだった・・・


イナリの暗号は、飛鳥から高山、斑鳩をめぐり、
いよいよ宇宙、金星へ、太古へ、未来へと壮大な謎を解き明かしていきます。


●日時/ 2013年10月14日(祝・月) 13時より開場。

●開演/ 13時30分   終了/16時30分(予定)
   
●場所/ 国際奈良学セミナーハウス「旧世尊院」(奈良市登大路町63)
  ※駐車場はありません。近鉄奈良駅1番出口より東へ徒歩10分

●講演/『太礼道神楽伎流』宗家 東伯(とうはく)氏

●主催/『太礼道神楽咲くらぶ』

●講演費/ 5000円 (事前振込み制。当日は5500円) 
※準備の都合上、3日前までのお申込み→事前振込みをお願い致します。
 振込み先は、お申し込み時に折り返しお知らせいたします。

●お問い合わせ・お申込み/太礼道神楽伎流事務局 奥田沙羅葉(さらは) 
  sararaseiten5719@softbank.ne.jp  

●お申込み/メールにて下記の項目をお知らせください。
 お名前、お住まい、ご連絡先(お電話・携帯メールアドレス)お振込予定日

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どうぞご覧くださいナァ  


太礼道神楽伎流の宗家 東伯先生が『シャンバラの扉の鍵、摩邇宝珠の秘密』
と題して イナリコード講演会を開催

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飛騨高山に隠された天つ甕星(アマツミカボシ)の意味。
そして位山の人面龍身が守護する太陽神殿の意味。

それはこの星をかつてに次元変換させ、
今日の人類へと進化させた原理を示すものであり、
かつ人類の未来に関わる重要な鍵となるものである。

その原理は、奈良・法隆寺の夢殿に置かれた秘仏・救世観音(ぐぜかんのん)の 祈りの合掌印に包まれた摩邇宝珠(マニほうじゅ)に秘されており、 永遠の生命の息づくシャンバラの世界へ通じる聖扉を開ける鍵でもあった。

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○● 法隆寺 救世観音 ●○





Wikipedia によると・・・

▼夢殿(国宝)
奈良時代の建立の八角円堂。堂内に聖徳太子の等身像とされる救世観音像を安置する。


▼観音菩薩立像(救世観音)(国宝)
飛鳥時代、木造。夢殿中央の厨子に安置する。

長年秘仏であり、白布に包まれていた像で、明治初期に岡倉天心とフェノロサが初めて白布を取り、「発見」した像とされている(天心らによる「発見」の経緯については伝説化されている部分もあり、真相は必ずしも明らかでない)。

現在も春・秋の一定期間しか開扉されない秘仏である。

保存状態が良く当初のものと思われる金箔が多く残る。


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◆◇詳細◇◆ 
東伯講演会 『シャンバラの扉の鍵、摩邇宝珠の秘密』 in 旧世尊院

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