人はどこに向って行こうとしているのだろう。
人はそれぞれ自分の物語をたずさえてこの地上に生まれて来る。
自らの肉体に印されたコードをひも解きながら、
魂の扉を開いて行く。
そうして自分の物語を完成に導いて行くのだ。
今、地球に起こりつつある生命の変容。
まだ見ぬ次元への移行。
その変化は人類に新たな伝説を生み出す。
そう、あなたはその新たな伝説に加わるために、
今というこの時代に生まれてきた。
この地上を後にして、
再び大いなる宇宙の夢の次元に旅立つために、
あなたの魂は自らの統合に向けて・・。
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上記は 「太礼範愛気和道神楽伎流」 の 東伯先生の お言葉
以前 二見が浦の興玉さんの夏至の日の禊に参加したときのこと
相部屋だったMaiさん ( アマテラス 美内すずえスピリチュアル・ソングブック
そのあと 倭姫の縁の地に連れて行ってくれました。
イタリアで神楽を舞うの。 教えてあげるから 一緒に行かない?と言ってくださりました。
私が 神楽??? へっ??? と思いました
神楽を舞う私を想像しました。 なんかええやん~♪って思ってね
Maiさんは 関東の方だったので 関西で神楽を教えてくださる先生を探しました
ら・・・見つかりました ヾ(@^(∞)^@)ノ
それが 太礼神楽 だったのです。
Maiさんは 私にとって 未知への扉を開く鍵の持ち主でした。
感謝しています。
Maiさんと興玉さんでの出会い
恐らく 背景には サルタヒコさん ウズメちゃんが手招きしてくださってたのかも~
って思います。
→ 続く
先生と私 ~ 飛鳥の祭礼
