映画ってすばらしいじゃないですか。


私も大好きです。


いろんな映画がありますが、なにより好きなのはアクション。


以前も触れたのですが、大のジャッキーファンです。


最新作もほぼチェック済みです。


映画が素晴らしいのは、非日常にあると思います。


ファンタジー・ドラマティック・スケール・・・映画に求められるのはやはり、実生活ではありえない状況を仮想体験させてくれるところに最大の魅力があります。


だから小ジャレたラブコメとか、動物ものとかは映画でなくてもいい派です。

(小ジャレたラブや飼育の経験が乏しいのである意味非日常なのですが)


やっぱり


ドカーン!


「急げ急げ!」


ズダダダダダダダッ!


「危ない!動くな!」


ザッブーン!


っていうようなものが映画には必須ですね。悪く言うところの大味さ。


では夏の暑さも折り返しに入ったところで、お薦めの映画をご紹介。



半落ち [DVD]

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「半落ち」

まじで泣けます。

全落ち必至です。

妻に嗚咽をしかられたほどです。

是非

育毛の条件に、血行の促進ってよくいわれるじゃないですか。


でもあれ、本当はいかがなものなのかと思います。


毛も細胞の一種ですから、栄養が行き届かなければ、死滅するのは当たり前。


しかし血行が悪いからはげる、良いからはげない、という単純なものではないことは、多くの薄毛人の方々は理解されていると思います。


どんなに血流がよくても、ホルモンの輸送にも一役買っているわけですから、極端な話、血行を促進すればかえって脱毛を促進しているのではないかと思うようになりました。


実際、AGA治療でもフィナステリドが処方されますが、頭をマッサージしろとか言われないですからね。


未だに血行促進・毛穴の脂除去の信仰は根強いですが、これは理屈としてわかりやすいから。


頭皮を土にたとえて、土壌の肥沃こそが条件、というのはなによりもわかりやすいからにほかありません。


だったら水浴びて日光にさらせば生えてくんのかと。違いますよね。


でも血流が悪いのが良いというわけではないので。


(今度このあたりを阪大(結構、研究しているらしい)の先生にでも聞いてみようと思います。)


じゃあどうすればいいのか?


やはり植樹ですか?または再生医療系か?


改めて考えてみようと思います。


黄金樹 120ml 2本入り 【アウトレット】


以前にも紹介した黄金樹。


私はかつてビンがいやだとかいって、使わなくなっていました。

でも確かに効果が見られたのは事実。


とはいえ、やはり男性ホルモン過多と強烈な遺伝のため、この手のものでは脱毛の速度に追いつきません。

だからより強烈なものへと移行していくわけですが、理論的には髪や頭皮にはいいはずのもの。


そう、女性なら丁度いいのがこの辺りと思います。


べたべたしませんし、メントールの刺激で頭皮を興奮させるわけでもないんで。



こんな記事ばかり書いていると、いらぬ情報だけで頭が膨らむもの。(毛は膨らまないけど)


するとひょんなことから女性から薄毛の悩みを受けたりします。(医者でもないのに、あまつさえ自分の実績が芳しくないのに)

そういったときにおすすめなのがこのあたりの「みかん系」。


他人ですが実績があります。

更年期で極端に女性ホルモンが減少した場合でもイソフラボンや鉄を補いながら、上記の育毛剤を併用することでだいぶ取り戻しましたそうです。


有効成分はDリモネンというみかんの皮辺りにある成分ですが、私が知っているエピソードで衝撃的だったのは、ある農家の夫婦が二人してみかんの皮を焼酎につけたものを頭皮に塗ってたら、毛が生えてきたというもの。


赤の他人同士で同じ効果が得られるというのはなかな説得力があります。


まあどこまで本当かという疑問はぬぐえませんが・・・。



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