CM「はいはい。どうも、最強マンネことシムです。早くも2弾目、『東方神起が語る!あの日、あの時!』今回はどんなお話に致しましょうか?」
JS「ちょっとチャンミン!そんなメンドくさそうにMCしないでよ!」
CM「ああ、ドウモスイマセンジュンスサマ。」
JS「この間からヒドイんじゃね?」
CM「なんですかー、ぼくとヒョンの仲じゃないですかーwwデュフっwww」
JS「うわ…わざとらしいよ!」
CM「!?なっぐらないで下さいよ~!!」
YC「いーねー、懐かしいねぇ、この二人の感じ(笑)」
YH「ホントそうだなー。ビギステやってた時、こんな感じだったよなぁ。」
YC「そーそー。スタッフが面白がって、しきりにジュンスとチャンミンを一緒に組ませようとしてたww決まったローテーションあんのにwww」
JJ「ビギステって言えば!数々のユンジェ伝説も生み出してやった!(ドヤァ)」
YC「ああ…あったね…(遠い目)」
JJ「俺とユノの結婚記念日が出来たのもビギステー!あっは!」
YC「ああ…そうだね…(遠い目)」
YH「ホント、あの時は危なかったなー。」
YC「ジェジュヒョンが暴走すんだもんね。」
YH「あれのおかげで…余計な記念日が増えた…(ボソ)」
JJ「あ"あ?ユノ、なんか言ったか?」
YH「いいえ!何もっ!!」
YC「ただでさえ記念日に疎いのに…可哀相…(ボソ)」
JJ「ユチョン!その髪むしってやる!」
YC「なんで俺だけちゃんと聞こえてんの!?」
JS「そう言えば、ビギステの心理テストでさ、ユンジェで一悶着あったよね。」
CM「あの時やってた心理テスト、その殆どの内容に問題があったと僕は思いますが?」
YC「そんなのチャンミンだけじゃん(笑)」
JJ「リンゴとみかん…」
JS「そう!リンゴとみかん!!」
CM「あ~…よく覚えてますね。」
JJ「忘れるかよ!」
YH「?何?リンゴとみかんって?」
YC「片っぽ忘れてるよ。」
JS「あの収録後、あんだけ大変な事になったってのに、なんでユノヒョン忘れるかな!?」
JJ「くっそ!やっぱみかんだっ!こいつは絶対みかん!!」
JS「ユノヒョンはみっかんだーーー!」
YH「だから!なんの事だって!」
CM「この人、本気で忘れてますよ。」
YH「あっ…」
JSJJ「『あっ』!?今『あっ』って言った!?」
YH「ああ、いや…忘れた、かな?」
JJ「ゆぅのぉぉお~~~~~!!!」
→ってことで、やっとユンジェ話www