どうもー。お久しぶりですー。
オルペンこと『チャミペン』のまつでーす。
・ ・ ・ ・ ・ 。
え?なんですか?
・ ・ ・ ・ ・ 。
もう一回聞きます。
な ん で す か ?
はい?
お前は?
『ユノペン』じゃなかったか?
・ ・ ・ ・ ・ 。
私、そんなこと言ってましたっけ?
・ ・ ・ ・ ・ 。
・・・言ってましたね。そーいえば。
まぁ、なんつーか・・・
ゴメン、ユノ氏(笑)
チャンミン、ヤバイわ。
あ、今回は小説をお休みさせていただいて、クダラナイまつのお話にお付き合いください。
あと、ファンミのお話も出ますので、神戸をお待ちの方はネタバレされたくないようでしたらUターンをお願い致します。
さて、東京ドームコンから絶賛チャミペン中だったまつ。
まだまだ、チャミペン中でございます。
つーか、
私、本気でチャミペンになりそうです。
いや、・・・もうなってる?
ううん!まだまだっ!!
まだ頑張ってっ!私の中のユノ氏っ!!←ユノ頼み(笑)
もう、ホント・・・
チャンミンなんとかしてくれません?
カッコ可愛過ぎるんですけどーーーーーー!!
なんなんですか?
あの『ANDROID』のチャミ!!
ダンスナンバー=ユノ
なんて方程式、
トンでもないですねっ!!←ユノに失礼。
PVのチャミ、ハンパじゃないカッコよさ゚(゚´Д`゚)゚
そして、ファンミでも披露された『ANDROID』と『BREAK OUT!』
まつの目はチャンミンに釘付け!
ダンスの上手さはやっぱりユノなんですけど・・・
フとした表情が・・・
一瞬の仕草が・・・
画面にチャミが映るたび、『ぎゃあっ!ヂャミ!!』
と悶えていました。
ユノペンの筈なのに、ユノが殆ど視界に入らなかった・・・orz
特技披露でも足を組んでギターを弾くチャンミンのあまりのカッコよさに溜め息。
歌っているときやダンスしているとき以外にも、
立っている姿や笑っている表情、ギター弾く前の「ホントはまだ披露したくないんだけど、マネージャーにゴリ押しされて・・・」と言ってる不貞腐れた表情、ダンサーさんと耳打ちして話している時とか・・・
もう、可愛くて、カッコ良くて・・・(T_T)
まつの胸がきゅんきゅんしてましたよ。←発言が完璧にチャミペン。
いやー・・・ユノもねー・・・
可愛かったですよ?
相変わらず日本語が上手くなくて、自分でも言ってる意味が分からなくなってたり・・・
チャミからも「意味分かんないんですけど・・・」って言われてました(笑)
それに、ユノ氏特有の語尾が伸びる喋り方も・・・
「だってぇ~」とか「なんでぇ~」とか
それが、更にパワーアップしていたような気がする・・・
特技披露での料理しているときも、
きっと頭ん中で一生懸命覚えた段取りがぐるぐるしてたんでしょうねぇ。
MCのミンシルさんへの相槌がタメ口になったり、
作ってる途中、完全に素でしたね。
顔の表情管理が全く出来てなかった(笑)
ガチで『(∵)』こんな顔になってました。
皆がユノの手付きの危なっかしさに「あ~!」とか「え~・・・」とか言うと
「だぁいじょう~ぶですよぉっ!僕はユノシェフだからぁっ!!」
と、ユノ氏キレまくる。
でも、チャミに「味は美味しい」と言われ嬉しそうだったり・・・
ラーメン作ったんですが、麺が伸びまくって、
それをチャミが指摘すると見えない犬耳が垂れてるのが見えました。
「きゅ~ん・・・」って感じの・・・
ホント・・・
26才児・・・
可愛すぎます。orz
あ、因みに昨日気付いたんですけど、どうやらまつも26才児のようです(笑)
以前から、人の絡み方が中2病だと言われてたんですが、
ユノと同じ年のまつ・・・
仕事中、突然奇声を発したり、手にしていたダンボールを奇声と共に振り回したり、
物陰に隠れて人を見てたり、いきなり笑い出したり・・・
え?
お前とユノを一緒にするなって?
お前のはただ単にキ/チガイだって?
あ、すいません(笑)
フラストレーションが溜まるとたまにそんな行動をとってしまうんですよね。
周りにはよく心配されますが・・・(笑)
それにしても、ユノ氏が作った『海鮮インスタントラーメン』・・・
(昼公演はビビンソーメンだったようですが・・・)
絶対ジェジュンから教えてもらった料理でしょうね。
だって、インスタントラーメンを使ったアレンジ料理でしょ?
ジェジュンがやりそうじゃないですか?
そういう感じの料理。
ちょっと、ひと工夫を凝らした麺の茹で方だって・・・
ここから勝手にまつの妄想が始まります。
↓
JJ「え?なんだって?」
ユノ「だからぁー今度やるファンミーティングでー、料理するの。」
JJ「誰が?」
ユノ「俺が。」
JJ「・・・誰が?」
ユノ「俺がっ!!」
JJ「・・・なんでそんなことになったの?」
ユノ「・・・俺がやりたいって言った。」
JJ「危ないじゃん。包丁とかさぁ・・・止めときなって。」
ユノ「やる!」
JJ「なんでそんなにやりたいんだよ。」
ユノ「いつも作ってもらってばっかりだから・・・俺だって料理覚えたい。」
JJ「だからってファンミでやらなくても・・・」
ユノ「ファンに見せたことないから、どうせならって思って・・・じぇじゅんあー。教えて?」
JJ「・・・・っはぁ・・・何教えればいいの?」
ユノ「やたー!じぇじゅんあー愛してるぅーー!!」
JJ「分かったからっ!抱き着くなっ!で?何?何作んの?」
ユノ「・・・(ぶぅ・・・)簡単に作れるの。」
JJ「えぇ!?決まってないの?」
ユノ「うん!ジェジュンに決めてもらおうと思って!」
JJ「・・・(`Δ´)」
ユノ「・・・あ、・・・う・・・(´д`lll)」
・
・
・
・
・
JJ「だぁーー!ユノっ!危ないっ!!野菜抑える方の手は、猫の手って言っただろ!」
ユノ「はいぃ!!!」
JJ「わあっ!ちょっ、それっ!入れすぎっ!!」
ユノ「ごめんなさいぃ・・・」
JJ「おいっ!早くしないと麺が伸びるだろっ!!」
ユノ「ひーん・・・゚(゚´Д`゚)゚(ジェジュン怖いよーー!)」
みたいな?(笑)
でもまぁ、練習の成果は有りましたね。
手順はちゃんと出来てたんで。
手際はホントにユノ!って感じで大雑把、雑って感じでしたけど(笑)
あれ?やっぱり、私、ちゃんとユノペンですかね?
結局、ユノの話になってる(笑)
ま、そんなこんなでファンミに行ってきましたが、
只今、まつさん14連勤中なんですよねっ(^_-)☆
なんでこんなスケジュールになっちゃったんだか・・・
ファンミの日も仕事してから行きました。
そろそろ、まつは息絶えるかもしれません(゜ρ゜)
個人的結婚記念小説の話も全然進まず、
更新が遅くて申し訳ないのですが、出来る限り、
頑張って書いていこうと思っていますので・・・
スイマセンが、今しばらくお付き合いください。
ではでは、また・・・