過去最高に更新しなかった週といっても過言ではございやせん。




飲んだり。疲れたり。睡眠障害みたいだったり。


っていうか今週の眠りは本当に酷い。



何回目覚めるんだってぐらい、ぐだぐだ。


頭痛もするし、連絡事多いし、そして何より要領が悪い(笑)




寝入りはスムーズなんですけど、目がさめちゃうんですよねぇ。



んで喉が乾いてて眠れない → 水を飲む → 覚醒。




なんだこの黄金パターン。





今日の夢は、高校時代に戻っていました。


ああたまにある。



んで部活をさぼって映画を観に行ったんですけど、罪悪感パなくて、映画の途中で連れを置いて学校に出向くわけですよ。



そしたら学校に行く途中で、忘れ物に気がついて。



なんだかんだでタクシー使おうとするんですが、タクシーがいない。



焦燥感と罪悪感がピークに達して途方にくれる夢でした。ええ、悪夢です。






遠い。







健全なる男子高校生なら、旅先で木刀が欲しくなる。



あると思います。


ただ実際に買っちゃうのは……たぶん、学校にもよるけど、3クラスに一人くらいじゃないでしょうか。



だって要らないですもん。


剣道部員がふるうのは木刀じゃなくて竹刀ですし。



そういった意味では、正しく木刀を使用してるのはマンガの中のヤンキーだけじゃないですかね。


や。もちろん正しく悪用なんですけれども。




僕 「というわけで、コレに使い道はない」




黒檀(こくたん)の木刀。


すげぇ固い。


こんなんで人を叩いたら、たんこぶで済めば儲けもの。


全力でイッたら、骨が砕けそうな。





僕 「なぜ買ったし」






数年後。






僕 「酒でも飲むかー! うわ、なんじゃこりゃー!」





冷凍庫に入れておいた氷が、袋のなかで溶けて、固まり、一枚の氷になっていた。





僕 「これどうしよう……ハンマーとか家にあったかなぁ……」





ふと室内を見渡す。


そして目にとまる。



あらやだ。木刀があるじゃない。






僕 「せいっ!!」





氷は粉々に砕けました。





僕 「よしこれで酒が飲める。ごくり! まずい!」





一度とけて固まった氷。


空気が混じり過ぎて、なんかスカスカな部分が多い。





今回得るべき教訓は。



木刀うんぬんは関係なく。





コンビニで袋入りの氷を買ったら、きちんと保管するか、全部使い切れってこった。








僕 「いらっしゃ……!?」


客 「おひさ」





速攻でビール一リットル飲んだ。


シャンパンも飲んだ。


さぁ宴の始まりだ。




悪いくせなんです……(´;ω;`)ウッ…


飲み始めて、変なスイッチ入ると、次から次に飲んじゃうんです……。




記憶はあるんですが……。


営業終了した瞬間にお休みなさいモードで……。




二日酔いに、熱い緑茶がしみる……。






おろろろろろ……。






朝八時!


眠りを切り裂く鋭い電子音が枕元から鳴り響いた!



「市役所からのお知らせです! 土砂災害の可能性があるから気を付けろよ!」



緊急避難勧告メールである。


すごい時代だ。




ただ俺の住む所で土砂災害は、たぶんあり得ない。


いやあるかもしれないが、眼前の高台にある住宅街全部崩壊したら逃げ場なんてどこにもない。




僕 「起こされた!」



でも仕方ないことだと思う。


危険性が1%でもあるのなら、こういう情報で助かる命が確実にあるだろうから。





僕 「さて寝直すか……まだ八時やぞ……」









台風 「俺だ」


僕   「お前か」






眠れませんでした。



風が強くて、ワクワクが止まらなかったんや……。





今日は晴れてます!


元気いっぱい頑張りましょう!!






昨日は珍しく夕立もなく快晴。


日差しがきつかったですが、夕方にもなると涼しげな風がふいて心地よかったです。



5時間ぐらい歩き回ってて大変疲れました  (・ω・)





というのも、親友の誕生日プレゼントを探しておりまして。




毎年なにやるかなー、と悩みつつ買い物してたら「あ、これいいな!」ってを見つけられるんですが。



もう何年もプレゼントしてると流石にネタギレ。



これいいな、と思ったら 「三年前にやったわー」ってなります。




でもようやく 「あ、これを贈ろう!」 が決まって。





それから、その 「これ」 を見つける旅が始まりまして。







そんなこんなで、一ヶ月以上遅れたわけですねぇ。






夏が終わる前に見つかってよかった (´;ω;`)ウッ…








盆休みも終わって、八月も残り十日となりまして。



この夏って、なんかしたかなぁ、と。



ほらよく言うじゃないですか。一夏の思い出。




えー……。


夏っぽいこと……。




……炎天下のフットサル?





とりあえずビビりな僕は、今期も痛風発症しなくて良かったなぁ、なんて思ったり。たり。




ただ二週間も前なのに、いまだに足が痛いのはどういうこった。



治りが遅い。


これはもう確実に老化。



昔はねんざなんて三日で治ってたのにね。



まぁ肉離れとねんざは違うんだろうけど。






一夏の思い出。





まだ間に合う。





なんかしてきます (・ω・)







夕立。


夕方になって冷たい空気がアレして、夏の暑い空気とのケミストリーでアレして、結果、局地的に雨が短時間降り注ぐ現象。




分かってるはずなのに、なぜ僕は 「まぁ大丈夫やろ」 とか考えてしまったのでしょう。


濡れちゃった。





最近、友人にかつて連載していた(クソ懐かしい)短編を数本読んでもらいました。



その際、連載分を全部読み返したんですが、当時と感想が変わっててウケます。



昔は好きだった自作が、改めて読み返すと微妙で。


微妙やな、と思ってた作品が案外良かったり。


安定感のある作品があったり。



かくも物を創るというのは不思議で素敵な事だなと、改めて思ったりしました。





僕 「んで、感想プリーズ」


友 「コレとコレが好き」




僕 「……なぜに?」


友 「設定が好き」






あー。


なるほど。



これが 「需要」 ないし 「ニーズ」 いや、同じ意味か。



とにかく、読み手というのは「他にも無数の作品を読んでる」んだなぁ、と思いました。




読み手を意識した作品作り。


しかし狙いすぎると、読者に媚びを売って、書きたい物は書けなくなり。



かといって独りよがりが過ぎるともう作品というかG行為というか。







かつて書いた作品ですらこうなのだから。


明日の自分が書く作品も、頑張らねばもう死ぬしかない。(極論)





盆休みが一瞬で終わった……。



なんだっけ……。


映画観て、ゴルフして、墓参りして、フットサルの練習したら終わってた。





気がついたら、終わってた。





小説も書いたんですが、進むのほんと遅い(笑)




でも充電出来たと思い込んで、また一週間頑張ります!!



とりあえず、今週の目標でも立てるかな!




えーと!



盆休みで太った分をまずは落とそうかな!!





ぎゃー!!





最近知ったんですけどね。



もやし。


あれを水で洗って、水を切って、電子レンジにかけるんですよ。


500w を 二分。



するとですね、あったか、しゃきしゃき、もやし味のしっかり、なもやしが出来るんですよ。




それに焼き肉のタレ的なものし少量かけて食べるとすごく美味しいです。





仕事終わって、夕食の代わりにそれを食べたら一キロ落ちました。



あと二~三ヶ月この生活を続けたら、僕の存在は消滅するわけですね。







今日はキャベツを買ってきたので、朝食にしようと思います!





先週の日曜日。



フットサルの試合に行きました。



皆 「おはようござ、雪尋さん顔色悪ッ!!」


僕 「しにそう」





二日酔いでした。




さて。


参加したのはスーパービギナーズカップ。


素人に毛が生えたレベル、と認識してもらえたら正しいです。





さて、クソ暑いなか早速のキックオフ。




僕 「おぼろろろろろろ」






相手くっそ上手かった。


どこがビギナーだよ。なんだよそのフットワークとパス精度。




僕 「コーチィ! 話しが違う! 相手上手い!」


コーチ 「……聞いたことがある」



僕 「知っているのか来電」


コーチ 「あれは、初心者狩りですよ!」






早速二日酔いだが熱中症だが知らないけど、気分が悪くなる。





僕 「わし最年長やさかい。走るのしんどいわ。キーパーやらせたって」


監督 「い、いいっすよw」






第2試合。




僕 「おらぁ!!」


皆 『な、ナイスセーブ!?』





ラグビーの感覚で、こう、飛び込んでいくスタイル。





第3試合。



僕 「あはぁん」


敵 「いえーい!」






僕 「監督ぅ! こいつらも素人狩りじゃねぇーか!」


監督 「あっはっはっはっは」







第4試合。




僕 「わぁっちゃー!」




中学生が相手だったんですけどね。




途中で太ももをヤッちまいましてね。





僕 「ああああん!」






僕 「もう無理やで」


コーチ 「棄権しましょう」


監督  「そうしましょう」




わし脱落。


ついでに最終試合を棄権することに。




よく考えたら一勝もしてない。2敗2分けだ。





僕 「ごめんねポンコツで」


じょにー 「っていうか雪尋さん、フル出場してんだから疲れて当然ですよねw」


みんな 『あ』





よく考えたらフル出場してた。







病院に行ったけど、お医者さんが 「んー、とりあえず安静にしといてください」


的な診断してくれた。





次の日病院に行ったら、一時間半待たされて、もう無理だと思ったから痛み止めだけ奪って仕事行きました。






職場。




僕 「ああぁん」






痛みにあえぐ31歳が、そこにはいた。