※ 「いいニュースがある」
僕 「明日かゴルフか……」
付き合いが長いので、電話での「いいニュースがある」だけで全てを察する私。
明日は雨です。
そんなの関係無いそうです。
あったかくて良かった♪
おやすみなさい♪
All you need is Love ♪
(・ω・)
※ 「いいニュースがある」
僕 「明日かゴルフか……」
付き合いが長いので、電話での「いいニュースがある」だけで全てを察する私。
明日は雨です。
そんなの関係無いそうです。
あったかくて良かった♪
おやすみなさい♪
All you need is Love ♪
(・ω・)
先週の日曜日からの飲みごと。
そして始まる一週間。
そして土曜日に行われた決戦。
僕は少々疲れていました。
お客様 「ゴルフの練習に行こうぜ!」
僕 「お、押して忍ぶと書いて押忍!!」
行きました。
たっぷり打ちました。
しかも打ち方を変えたので使わない筋肉がキャー言うてます。
お家に帰ってご飯を食べました。
少し眠くなりました。
2時間だけ寝るかと横になりました
寝過ぎて真夜中におはようございました。
今週も頑張ります。
ほんと、今年の花粉症は 「あれ?」 ってくらいのレベルで終息しました。
……もうないよね? 平気だよね?
友 「俺、花粉症治ったぞ」
僕 「今年は早かったよな」
友 「違う。完治した」
僕 「いや完治はしねぇよアレ」
友 「まっったく何にもないんだぜ?」
僕 「ははは。坊や、キミも大人になったら分かるよ。絶望って沼には底がないということを」
友 「絶望?」
僕 「いや何でも無い。俺の悪いクセだ」
ちなみにクライマックスの時は、お客様からコートをお預かりした瞬間に爆発霧散してました。
あと地下鉄な。
お前等、花粉を身にまといすぎや。
そんなこんなで最後の冷え込みも和らいできましたので。
春がくるぜ。
物理的な意味で。
グラスぱりーん!!
僕 「あ痛ぁッ!!」
八年同じ店に勤めた。
グラスを割ったこと。
割れたグラスを処理したこと。
前者はあんまり無いけど、後者は結構ある。
しかし、指をスッパリ切ったのは初めてかもしれない。
僕 「うわあああああ血だぁぁぁぁぁ!! 赤い! ブラッド イズ ベリー レッド!!」
まず傷口を水で洗います。
続いてティッシュ等で、水けを切ります。あらやだ鮮血に染まる。
続いて絆創膏をはります。
サージカルテープでガチガチに補強します。
お家に帰って絆創膏をはぎとります。
僕 「おお。治った」
ふさがります。
シャワーを浴びます。
僕 「うわあああああああ傷口開いたぁぁぁぁぁぁ!!!」
大して痛くもないけど、血がどっぷり出るとビビりますよね。
男は弱い生き物です。
先日。
女性に押し倒されました。
※ 「おおっとっとと!」
僕 「おわわああああ!?」
酒の席での、悲しみの事故でした。
椅子から、ドーンと。
現在右半身と左手が超痛いです。
その後、飲みまくって記憶が迷子になりました。
タクシー降りて、家に帰って、カップ麺食べたのは覚えてるんですが。
どうやって解散したのか全く覚えてません。
ってかあれ、何時ぐらいのことだったんだろう。
お酒に弱くなったなぁ。
もう年かなぁ。
来月31歳だし、って書くとオッサン臭が立ち上ってギャー。
でも25で老けてる人もいるし、50でも若いって感じる人は多いんですよね。
相応しい年の取り方を、覚えたいものです。
とか言いながら今日もしこたま飲んだわけですが。
ついでにめっちゃご飯も食べて体重がオーバードライブ。
今週もよろしくお願いします!!
愛と勇気だけが友達さ
嗚呼 アンパンマン 優しい君は
そして別の歌では 「アンパンマンはキミさ」 とか言われて。え、ちょ、おま。
どうもすンごいバカと巷で噂されている雪尋です。
僕は究極的に愚かです。
例えるなら、棒と踏み台を使ってバナナを取ろうとする実験で、棒を用いてカメラを持ってる人間に襲いかかるタイプのゴリラです。踏み台は使い方が分からないので捨て置きます。
花粉症のシーズンですね。
僕は毎年、短い期間ながらもくしゃみや目のかゆみに悩まされます。
が。
今年はどうしたことか。
ぼく 「全然効かねぇな……こんなもんかよ、塵芥共め」
ってぐらい、ほぼ無効化しています。
しかし花粉症とは免疫不全でもあるので、症状軽減はあり得ても 「完治」 は無いと思うのですが。
完治してぇな。
か~んち! セッ略
ところでもう三月なんだなぁ、と考えると気が滅入ります。
何故って?
来月誕生日やで (*・∀・*)山 FUCK!!
冷めないように温めるが無駄である。
それが温かった物であり、それを温めるのは不可逆性に気がついてないだけである。
というわけで、寒さがブリ返しましたね(汗)
油断してましたよ、ええ。
でもこの寒さが終わったら春が来るんですね分かります。
春といえば、出会いと別れの季節ですね。
たぶんここらへんで「以下略」って書いても僕が何を言いたいか分かってもらえる気がする。
ところでずっと伸ばしていた髪を切りました。
都合……半年以上?
伸びる度にサイドを切っていって、トップが長くなるようにしてたんですが。
髪を切った翌日に 「長い。切れ」と五人ぐらいに言われるようになったのでズバー行きました。
シャンプーめっちゃ楽。
ただ鏡を見ると、どうみてもパイナップル野郎。
トップを手で隠すと坊主頭です。
生まれて始めて、自分が年齢より若く見えました。
そんなもの、白昼夢の中にさえ無い。
日曜日でした。
髪を切ったりパチンコ行ったりゲームセンター行ったり、ワイン飲んだりしてました。
ロッテリアのハンバーガーって、美味しいですね。
あ、もちろん全部一人行動です。
さぁ、この惨状的報告を目にしたあなたはSANチェック。0/1d1。
何のことか分からない人はそのまま健全に生き延びてください。
さていよいよ三月に入りました。
年度が変わると日本が変わる。
学生は進級し、社会人は入社したり配置が変わったり、色々です。
僕も色々と変わりたいものですね。
っていうか、来月でさんじゅういっさいか。
誰かこの現実ってヤツの殺し方を教えてください。
なんスかこのキャラ。チートじゃないっすか。無敵すぎて戦う気も起きませんよ。
味方にすりゃ、そりゃー強いんでしょうけど。こいつたぶんある意味でラスボスですよ。
戦わなきゃ、現実と!
なんて秀逸なキャッチコピー。
花粉に負けず頑張ります。
スキルマ。
木曜日でした。
何故か急に、焼き鳥が食べたくなりました。
僕 (焼き鳥たべたい……)
珍しいというか、久々な現象。
僕が「心の空腹」と呼んでいる、アレが食いたくてたまらない病、である。
実際には腹なんて減ってないのですが。
仕事中も。
仕事が終わっても。
僕 (めっちゃ焼き鳥食べたい……四つ身……)
こらもう食べないと眠れないと判断して、僕は焼き鳥屋に行きました。
仕事が終わって。
遅い時間。
ぼっち焼き鳥。
それが許される雰囲気の店に行ったので問題ありません。
え。店名ですか。鳥将ですよ。とりまさ。
カウンターのはじっこで、黙々と焼き鳥を食べます。
おや、電話。
友達 『いま中洲いるんだけど! メシ食おうぜ!』
僕 「……構わんが、何を食べたいんだ?」 (つくねをかじりながら)
友達 『寿司!』
僕 「お前いつからそんな贅沢な男になったの??」
回れまーわれメリゴーラン。もう消して止まらないように。
動き出したレーン&ネタ LA LA LA以下略。
焼き鳥と寿司を食べて僕は思った。
心の空腹。
アレが食いたくてたまらない病。
異様な食欲と、睡眠欲。
急に何かが無性に食べたくなる。
僕 「――――妊娠の、初期症状だコレ――――――――!!」
ちがいますよ。
寒暖が繰り返されるようになってきました。
――――春が近い。
ぼ、僕の春は以下略。
あと花粉が飛び回り始めてます。
へっくしょい。
ここ最近、異様な食欲と眠気に悩まされています。
なんかめっちゃご飯食べたいし、めっちゃ眠たいんです。
僕 「疲れてんのかなぁ……」
そう思い、現代人のクセとも言えますが、ネットで自己診断。
Google先生に問いかけます。
僕 「食欲、眠気、異常」
解答は0.1秒で提示される。
先生 「妊娠初期症状ですね」
僕 「待てやコラ」
落ち着け。
違うそうじゃない。
それだけはあり得ない。
僕 「もうちょっと突っ込んで聞いてもいいかい?」
解答は0.1秒で提示される。
先生 「非定型的鬱ですね」
僕 「ちょっと待てーい!!」
不調に対しての解答が全て 「鬱」 っていうのは、もはや思考放棄だろ……。
ストレスが原因です?
はっ、ストレス感じない生命体なんて存在しねーよ。
ミジンコだって、ストレスに晒されて進化して適応して生きてんだよぉぉぉぉぉぉ!!
生きねば (迫真)