ゴーヤ成長記。週末、まだ小さいけど小さなプランターなのでゴーヤ初収穫。・・・(2017.5.19)(2017.6.27)(2017.7.20)5月に種をまいて育てたゴーヤ。芽を出しツルを伸ばし、実までつけた。夏の日差しを遮るグリーンカーテンにはまだまだまだ、な、ゴーヤーズ。夏が終わるまでに間に合うのか??(専用の肥料を買ってきてあげると面白いほど大きく育つんだけど、このまま見守る方針で、)・・・日曜日は海辺の花火大会。・・・❽月突入、夏本番。なんとか乗り切りましょうー
ナスの収穫。きのうの収穫はナス。これ以上大きくこともなく身を固くして無言でぶら下がっていたので、収穫。(たぶん肥料不足…)ちなみにナスのコンパニオンプランツはバジル。種から育てたバジルたち、じわじわと成長中〜・・・今シーズン3本目、ごちそうさまでしたー
お手玉の取り扱い説明書。友人の出産祝いに送ったお手玉の自作取り扱い説明書。お手玉は世界でも注目される年齢に応じて無限に遊べる知育玩具なんだそうです。素材よし!手触りよし!すでに完璧に完成されコレにしか使えないという玩具より優しいまるい形のお手玉はいろんなモノに見立て遊べ、想像力を養ってくれるんだそーです。・・・おめでとー
はじめての草木染め❸/くろもじ+小豆。京丹後のくろもじの木と小豆の煮汁でも、挑戦。小豆の煮汁など台所の残りもので染めるのはのこり染め、とも呼ぶそう。・・・双方、淡いモモイロというか淡い茶色というか。玉ねぎの皮染めがいちばん鮮やか。・・・台所の鍋とボールを駆使した草木染め。玉ねぎの皮はまだ冷凍保存してあるけど柿渋とか黒豆の煮汁とかやってみたいけど、30℃超えの日々でぐつぐつの鍋作業は命に関わりそうなので自粛。いづれまた機会があれば
はじめての草木染め❷/赤たまねぎ赤たまねぎの皮でも、挑戦。・・・染めたのは生成りのオーガニックコットン・エコバッグ。煮てみると、薄い茶色。上/ふつう玉ねぎ下/赤たまねぎ上・下/赤たまねぎ真ん中/ふつう玉ねぎミョウバンにつけると、摩訶不思議なキミドリイロに。(実際の色をお見せできないのが残念なくらい摩訶不思議…)キレイな赤を期待したのに摩訶不思議な魔女作業に。。ちなみに玉ねぎの皮茶はちょっとほろ苦い。・・・ふきんも1枚染めましたがほぼふつう玉ねぎと変わらないキイロになりました。漂白された真っ白なふきんと生成りの布、素材とかでも色の出方が違うようです。
はじめての草木染め❶/玉ねぎの皮。先日、玉ねぎの皮を使って草木染めをしてみました。・・・ぐつぐつと玉ねぎの皮を煮出しふきんを煮て…(ふきんは染まりやすいように豆乳に浸け下処理をしたもの)薬局で手に入れたミョウバンを溶かした水へ…淡い茶色が鮮やかな黄色に。・・・玉ねぎは春から旬を迎えた京丹後のオーガニックなタマネギサマを使用。玉ねぎの皮って確かお茶にできるよね?玉ねぎの皮って確か染色もできるよね??というわけで皮まで余すことなく使い尽くしてみました。
蛍を観察する。6月の終わり頃、ホタルの観察。家の裏手はお山。そこから流れる綺麗な水の川になんと2種類の光り方をする蛍が。見慣れた暖色の穏やかな光を放つホタルとはじめてみるピカピカと星の瞬きのような透明な光を放つホタル。平家蛍??はじめてみたー!…しかし、今日調べたらどうやら姫蛍、らしい。・・・源氏蛍➡︎体長約2㎝/光の間隔2〜3秒平家蛍➡︎体長約1㎝/光の間隔1秒姫蛍➡︎体長約7㎜/光の点滅が速いざっと調べたらこんな感じ。多分光っていたのは源氏さんとお姫さん。どちらも10匹に満たない数。増えるといいなー・・・近くの蛍の看板がある蛍スポットにも連れて行ってもらいましたがそこには20匹くらい光ってました。蛍の住める川を残しましょうー・・・追伸、羽アリ大量発生発生は終了した模様。何処へ飛んで行ったのかしら。。
羽アリ発生する。昨夜、お風呂場で羽アリ数匹発見。その後、あっという間に部屋中が羽アリだらけに…怖。先月から蚊帳を張っているのですが、蚊帳は羽アリ浸入も防ぎ寝床は無事でした。朝起きるといくつかの亡骸を残し羽アリたちは何処かへ。今夜は遊びに来ませんように、祈。・・・蚊帳はポリエステル。麻がいいのはわかっているものの、麻の蚊帳はそれなりのお値段と重たい!洗濯できない!管理がたいへん!ということで悩んでポリエステル製にしました。