先日観に行った映画、
この世界の片隅にの原作者である
こうの史代さんの夕凪の街桜の国。
この前、図書館にあったのでレンタル。
こちらはこうの史代さんが
はじめて描いたという広島のお話。
このお話も
この世界の片隅に生きる人たちの物語。
こうの史代さんの好きな言葉は
《私はいつも真の栄誉をかくし持つ人間を書こうと思っている(ジット)》。
その言葉通り
人の日常、さりげない毎日が
丁寧に魅力的に描かれています。
2004年文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞、
(…そういえば昔、
この作品が映画化されたの観てた、、!)
・・・
今回みつけたのでレンタル。
これから読みますー


