ペットセレモニーの方からきた手紙。
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猫さんが旅立った後
万一のときに慌てないように
あらかじめ調べてあった斎場へ
猫さんの火葬に行きました。
そこはご夫婦ふたりで経営していらっしゃる
家庭的な斎場でした。
とても親身になってくださり
ご主人自身が自らの愛犬が亡くなって
1ヶ月骨壷を抱いて泣き続けた体験など
話して下さいました。
1週間、1ヶ月で心の整理ができる人もいれば
一生かけても立ち直ることができない人もいる、
ということも話して下さいました。
わたしは幼い頃から猫と暮らしてきたので
別れは何度も経験しました。
それでも別れに慣れることはありません。
悲しみは悲しみのまま、
今もわたしの中にあります。
わたしはそれでいいと思っています。
でも、母がわたしに言った
「苦しいところだけじゃなくて、
可愛かった姿をたくさん思い出してあげなさい」
という言葉も大切にしています。
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きのう、猫さんを偲んで
アメブロのペット写真アプリで遊んでいたら、
こちらと連動して投稿してあって
恥ずかしくてあわてて消しました。
もし、うっかり見た方がいらっしゃったら…
猫さんからステキな胸きゅん体験が
クリスマスに贈られることでしょう
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/as/asmyhighjump24/2046172.gif)
ということでよろしくお願いします
![[みんな:03]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ri/rina-aiba-love/982929.gif)
iPhoneからの投稿

