零細企業だと、年の割りに不相応な肩書きがついてくる。
もちろんそんな実力などあるわけない。

しかし、肩書きで人が寄ってくることがある。社内外問わず。

会話をしたとき、彼らの反応を見るのがある意味で楽しみ。

ビジネスライクに接する人
明らかに馬鹿にした態度をとる人
一代目には言えない事をそっと言う人

上の二つは分かりやすくていい。馬鹿にされるのは慣れてるし。

扱いづらいのは三番目のタイプの人。何を考えているのかが
分かり難い。

かくして、心理学などに興味を持ちつつある次第。

でも出勤はしたくない。



「二代目」

この言葉から連想されるものは何だろう。

「苦労知らず」
「世間知らず」
「○鹿」     etc

まあ、どちらかと言えばネガティブなものが殆ど。

別に否定はしません。正直その通りだと思います。

そんな人間の世間ズレした日記を書いてみようと思います。