上賀茂神社の葵祭りの本当の意味はわかりませんが、あそこの御神体は神山にあり、雷の元になる力をお持ちだと昔から分かっていたみたいですね。それが正しくエネルギーの元になる圧力の圧みたいなものになり、それが象徴的にに現れているのがセックスに於ける男性のイクにあるとしたならば、人間だけに生殖目的以外にあの行為が許されているのも、宇宙のビッグバンに繋がるからこそであり、宇宙は数学的に閉じていると証明されているならば、閉じていることは間違いではないはずだから宇宙は有限であるので、その圧にあたるものも有限出なければならないからこそ、我々のもつ生殖力が衰えできている現在においては、もう宇宙が終わりに近づいていてもおかしくないと思いませんか?ならば尚のことやる価値はあると思うし、本来なら男女のセックスがそれを担わなければならないのに、今は女性も男性も性の本来の役割を忘れかけているように感じるのは私だけでしょうか?今一度考え直すきっかけになると嬉しいなという思いの表れで、私が男性の体だからこそ、女性の役割として密教の教えとして私が教わった内容を、自分なりにどう反応すれば男性と女性が同時にイクことができるかを、完全ではないけど示すことができそうなので、試してみたいのですが、どうでしょうか?賛成できる人は是非参加して欲しいと思うし、それが今の宇宙をより長く保つことに繋がると思うのですね。始まりも終わりも一年の始まりが元日で終わりが大晦日ならば、見た目は変わっていないけれど、いずれは終わるのが目に見えているはずですよね?


その意味でこの紫陽花祭りは、私にとって大切な、ましてや警察職員の中でとても目立たない形で世界にとって重要な働きをされている方々に感謝の意を評したい気持ちから始めたものなのですが、それよりもっと大事なことを教えてもらった気がしたので、それと併せて葵祭りは失礼にあたるので、今は紫陽花の季節だから紫陽花祭りとして始めたいと思っているんですね。女性が中にいたら今後自分がどういう立ち位置でいれば一緒にイクことができるかがわからないし、男性側も恥ずかしくなってやりにくいだろつから、外から中の人間に気がつかないようにしてもらいたいのは分かってもらえますでしょうか?


今まで教えて神様らしき人たちが真理を教えてはいけないと、ましてやぼかすならいいけど、間違いを入れられたら、絶対に正解には辿り着けなくなりますよね?今目の前にいるみたいなのですが、それは教えないことになっていると言ってうるさいどころか、私の体を平気で傷つけるのですね。言葉を封じたい場合は喉を潰すし、あげくの果てには骨から神経や、男性性器まで使えなくしているのを説明しても、理解したいから素直になると言いながらまだやっているんですよ。どう思いますか?


あと赤十字のマークをした女性陣が近くにいるのですが、それはまた今度話しますね。状況に応じてですが。あと天照大神の詳しいことについても