多くの人は
警察が国民の治安を守ってると思っている
でも本当は国民ではなく
国家の治安を守っているんです
だから目線は一切僕らには向いてなくて
上の内閣や大臣、官僚や署長といった上司で
上命下達が絶対の世の中だから
いくら上が間違った命令でも従うのが警察
(上は自分の出世しか考えない人が多いから)
だから警察を信用しては絶対にだめですよ
それより
それより
国民の安全を守ってくれるのは
間違いなく自衛隊と消防署です
身近な存在としての消防士は
ほんとに僕らの命を守ってくれます
そして国民全体の安全を守るのが自衛隊です
話し合いで解決するのが理想だと
私も思ってました
でも弱いヤツから何を言われたって
言うことを聞く気がします?
対等の強さを持って初めて
対等の会話ができるのではないのですか?
その強さは決して武力である必要はない
と私は思いますが、
自分を守れない人間が他人を守れるわけない
逆の言い方をすれば、
自分を愛せない人は他人を愛せないのです
それがわかれば、
自衛隊は国防軍であり
国防軍がなぜ必要なのかが
おのずとわかってくるかと思います
共産党は中国人民軍の味方をしたらいい
共産党は中国人民軍の味方をしたらいい
立憲民主党は理想論で潰されてしまえばいい
僕らは僕らは守ってくれる政党が欲しい‼︎
ただそれだけなんですよ!
分かってもらえますか?