「あの世に聞いた、この世の仕組み」については
過去のデータが消えたのでもう一度まとめ治しますね
それまで、まっていうださい。
自分のまとめを読んですべてを理解した気になって欲しくないので
是非原作を読んで欲しいと思っています。
改めて時間を設けて紹介ますね。
自分はこの雲黒齋さんのこの「あの世に聞いたこの世の世界」「もっとあの世に聞いた、この世の世界」の本と
ワイズ博士の前世療法シリーズと産婦人科医が書いた「子供は親を選んで生まれてくる」
そして神様とのおしゃべりが」お気に入り客観的で理解しやすい論理的に説明できていると思っているので
おすすめなんですよ。よかったら是非一冊で言い方目を通してもらえたら嬉です
悟りは「開く」というように
みんなもともと悟っているのにエゴが邪魔して気付けなくなっているのです。
だって「悟っている=神様・仏様の能力を持っている」と分かってしまっていたら
何事も願いが叶ってしまう世界ってどう思います?
欲しいものがないんですよ!性欲も起きない!何事もすべて満たされている
要求がないから欲しいものがないのでそれが満たされたときの感官が一切ない
病気ので辛さがないかららそれがなくなったときの幸せの感じも生じない
なんとつまらない寺何も感じないただ満たされているだけの世界
苦しみも快感も悲しみも怒りも何も感じない、ただボーとした世界が極楽なんですよね
そう思うと、あえて苦に満ちたこの世に生まれてきて、
その苦を通して得られる学びを通して人間とはそういう生き物なのか
なんて天で考えている人がいて、それを楽しむために生まれてきていると考えることはできないでしょうか?
これはあくまでも一つの考え方であって
人間のもつ言語には限界があって、やっと数学という新しい言語で以て
量子力学が証明できるようになってきているのだから
人間の脳が理解できる更に上次元の世界がこの世に満ちていることは
最新物理学で完全に証明されているのだから
目にみえていることだけをしんじることはやめて
もっと精神世界というと悪徳商法を思い出す人がいると思うけれど
宗教団体となってない組織、個人で動いている人の中で
利益を要求しない人「(無償の愛が与えられる人が本当の愛を実践できる人です)
をみつけてその人にそうだんできるようになれたらうれしいでおおもっております。