ネコは、狭いところが大好きです。
猫用のベッドを買ってあげても、入っていた段ボール箱のほうを気に入ったりするんですよね(笑)
ネコは、狭いところが大好きです。
猫用のベッドを買ってあげても、入っていた段ボール箱のほうを気に入ったりするんですよね(笑)
「ラジー賞」というヘンな映画に賞を与える、俳優にとって不名誉な映画の祭典があります。
https://ameblo.jp/nicky/entry-10232048562.html?frm=theme
ニコラス・ケイジは、たびたびラジー賞の「最低主演男優賞」にノミネートされています。
彼の名誉のために言っておくと、ヘンな映画にばかり出ているわけではなく、『リービング・ラスベガス』で「アカデミー主演男優賞」を受賞しています。
そんなニコラス・ケイジの顔をプリントしたグッズが販売されています。
面白かったから動画にしてみました!
うまい棒にまで起用されてます(笑)
監督:リー・タマホリ、原作:フィリップ・K・ディック『ゴールデン・マン』
出演者:ニコラス・ケイジ、ジェシカ・ビール、ジュリアン・ムーア、トーマス・クレッチマン、トリー・キトルズ、ピーター・フォークほか
ニコラス・ケイジの映画の中で、一番好きなのはコレです。
ラスベガスの小さなクラブでマジシャンをしているクリス(ニコラス・ケイジ)は、未来を予知する能力を持っていました。
と言っても、クリスにわかるのは「ほんの2分先の未来」(しかも、自分に関することだけ)です。
多くの人は「2分先の未来がわかったところで何もできない・・・」と考えるでしょうけど、クリスはこの能力(才能)を使い、マジックやカジノで小銭を稼いでいるんですね。
さらに、この能力を駆使して、好きな女性にアプローチまでします。
結果的に、彼女を救うために大事件に巻き込まれるハメに・・・。
ロサンゼルスのどこかに核爆弾が仕掛けられ、アメリカ全体が壊滅する危機にさらされたことから、FBIがクリスの予知能力に目をつけるというストーリーですが、私は銃撃戦をかわす「分身の術」の小ネタが好きでした。
おそらく、この分身の術をやりたいがために「2分先の未来」という設定が活かされています。
ラストは賛否両論分かれるところですけど、核とかテロとかFBIまで持ち出して話を広げすぎたような気が・・・。
クリスと彼女に限定して話を進めたほうが、スッキリしたラストだったのにちょっと残念(笑)
バレンタインに贈る人気の花ですが、アンケートによれば「バラ」だそうです。
情熱的な感じがするからでしょうけど、バラは色によって花言葉が分かれます。
贈る人の個性に合わせたり、お好きな色で決めたりすると良いのではないでしょうか?
今回は、全国名物カルタの「関東編」です。
ご当地ゆるキャラも、紹介します。
あなたのお住まいの地域の名物を教えてください!
一年で一番太りやすい時期は、年末・年始と言われています。
クリスマスやお正月などで、飲食関連のイベントが多いからでしょう。
ダイエット川柳に、太りやすいカロリーの高い食べ物をあげておきます。
相次ぐ食品の値上げが、家計を圧迫。
据え置き価格のものもありますけど、驚くほどサイズが小さくなっています。
おかげで体重が増えなくなったような・・・ハハ、苦笑い
賞金を出して川柳を募集している企業が、保険会社というのがなんとも・・・。
大賞あたりは、整いすぎていてつまんない傾向があります。
川柳は、雑なぐらいが面白い!
花言葉というのは、お誕生祝いや病気見舞いなどに、お花を贈るときのメッセージカードに添える言葉だと思ってましたが、何を伝えたいのかよくわからないものが少なくありません。
バラの花が「情熱」というのは納得ですけど、スイートピーが「微妙な悲しみ」って・・・花を贈る際に、どんな気持ちで贈ったらいいのか?
あなたの好きな花の花言葉をご存じで すか?
誰かにお花を贈る際には、花言葉を確認しておいたほうがいいかもしれません(笑)