昨日、このタイトルで記事を書いたんだけど、批判コメントをいただいたので消去しました
勘違いもいいところのコメント内容だったんですが、そう受け止められるような内容だったのは確かだし、そう受け止められないように書くのも文才がないので仕方がないので消去。
そうじゃなくてこういう意味だよ・・・って言い訳しても理解されないと思うので、これからは色々と気を付けたいと思います( *・ω・)*_ _))ペコリン
卵巣のう腫の手術当日の付き添いに実母が来てくれることになりました
オットは当日仕事だし、シュウトメは「完全看護でしょ」と言って、病院に来る気はないようだし、実家の母も仕事しながら孫を育ててるし、実家は病院まで遠いので、誰かに手術に付き添ってもらうのは諦めてたんです。
付き添いがないとダメな病院もあるみたいだけど、わたしが入院する病院は今のところそんなことは言われてないので、いなければいないで良いかなと思っていましたが、やっぱりちょっとさみしい・・・
36歳にもなってって思う人も居るだろうけど・・・
実際、腹腔鏡プラス6cm開腹するので怖いし
今から想像するだけで心細かったので
実家に帰ったときに、お母さんが
「当日心配せんでも行ってあげるから」
って言ってくれたとき、とっても嬉しかったんです
シュウトメは12年以上、毎日一緒に生活してて、本当の娘だと思っていると言ってくれているけど、
わたしが入院するって言ったときに
「まぁ、完全看護やろ?」
とシュウトメに言われたとき、やっぱりそんなもんかって残念な気持ちになりました。
同居しているオネエサンがもし入院ってなったら毎日病院に行くんだろうけど・・・
そこが、実母と義母の違いですよね。
あ、別にシュウトメに毎日病院に来てほしいって思ってるわけじゃないんですよ。
シュウトメがそばにいないと寂しいとか一切思わないし。
そういうことが言いたいんじゃなくて、「他人」と「身内」に対する気持ちの差を垣間見たような気がして、すごく寂しかったんです。
特にわたしとシュウトメは、本当の母娘のように喧嘩もするし、長い時間一緒に過ごしているので、わたしは、思いあがっていたんだと思うんです。
だから、実際はこういう時に、実母と義母の差が出るんだと、寂しく思っただけです。
でも、世間一般では、そんなの当たり前のことなんですよね。
とりあえず、お母さんが付き添ってくれるので一安心です
(↑なんだか子供みたいだけど・・・)