そんな日に僕は、高校からずっと何でも話す親友と飲んでいました。
ただ単に、ゆるく話をし、飲んでいただけです。
ジョンレノンが望んでいたようなそんな平和な話です。
僕は自身の活動の中で、imagineをカバーしています。
まだまだ薄っぺらいです。
しかし、この歌を、ジョンの魂を、
受け継ぎたいと思います。バカだと思われるかもしれない。
だけど、彼がこの世の中に残した音の意味が必ずあるからです。
僕もまだイマジン出来ていないものすごいぐちゃっとしたものが
彼にはあったんだと。
それを、自分の命をかけて音に、言葉にしたジョンの魂を、
僕は、歌い続けていきたいと思いました。
例え誰かに殺されたとしても。
