
パソコンが使えるかと聞かれ、使えるというとノートパソコンのコーナーに案内されました。
昨年の申告書の控えを持って行ったので、私のコード番号がわかり、あっというまに申告が終わりました。
医療費控除のため、領収書を集めますが、支払金額と健康保険組合から届く明細上の自己負担金額と比べると、ハマノ眼科と薬局以外は、すべて、ケンポから届く明細上の自己負担金額の方が多くなっています。
整骨院なんか実際の支払金額180円と比べて、べらぼうに多くなっています。が、歯科も内科も・・・。
これは、赤ひげ的に、本当は自己負担額2000円いただかないといけないのに、1000円だけでいいやとなっているのか。今まで、1000円しかもらっていないので、いまさら自己負担額を値上げできない、保険の点数だけ水増ししておこうとなっているのか。
東京なら、ぴたりと合っていそうな雰囲気。
大阪人は、こういう自分が損するわけではないことには、目をつむります。