ハッカー伝言板改めえむびーまんの日記帳( 山本隆雄ブログ)

ハッカー伝言板改めえむびーまんの日記帳( 山本隆雄ブログ)

ハッカー伝言板の時から数えて40年。長年のえむびーまんによる日記帳です。

本日のランチはフォルクス針中野店へ。おなかいっぱい。本日のハンバーグ切ると肉汁がどばっと。

 

 

 

 

 

本日の日替わりランチCセットで。

サラダバー、スープバー、ブレッド゜バー利用可。

ライス食べ放題、コーヒー飲み放題+アイスクリーム

メインディシュとクーポン番号2266でもらえるフライドポテト。

メインディシュが届きました。

本日のハンバーグは、ナイフで切ると肉汁がどばっと出ました。

 

ホットコーヒーお替り。デザートのアイスクリームが。

しめは、ミニトマトとアイスコーヒー。

 

私の余命がないという人もいますが、こんだけ食べる人が亡くなるわけがないという見方もできます。

8%のおもてなしクーポンを利用。

退店時のありがとうございましたは、こだまで。

 

 

私がカスハラをするのは公益性の高いものばかり。以前看板撤去の警告書について1時間半課長と電話。

 

 

市営プールの件での大阪市の訴訟の対象者が私だと書かれていますが、私ではありません。

600時間も文句をたれるほど暇人ではありません。

私が大阪市について文句を言うのは、公益性の高いときです。

カスハラになるのは、カードカルトの看板に撤去予告書が貼られた時です。

大阪市の看板撤去部署の責任者、課長に1時間半も抗議の電話をしました。

過去、20年間なんの警告書もなかったのに、どうして今という内容でぐでぐでと。

道路上に置かれているものは、すべて撤去対象だということでした。

ただ、営業中の店の看板だけは見逃しているということでした。

カードカルトの看板は、おきっぱなので、撤去警告書が貼られたようでした。

カードカルトの看板は、夜間ビル内にひっこめればいいかも思われるかもしれませんが、

逆に消防法でビル内通路に置けなかったわけです。

ぐでぐでと1時間半も電話して相当エネルギーがいりました。

課長の方もかなりエネルギーを消耗したと思われます。

そのため、看板の撤去は行われませんでした。

 

あと、郵便局への抗議電話もよくします。

民営化前の郵政省の時、浪速郵便局の田辺係長なんか、私がぐでぐでと文句を言うと、午後7時を超えた時点で、

もう仕事の時間は終わっていますと言って一方的に電話を切ったことがあります。

 

最近でもカードカルトが送った通販商品。返ってきているのを見かけました。

番地なし。でも建物名と号数は書かれています。

広島中央郵便局に抗議の電話を入れようとしましたが、私が発送したものでもないのでやめました。

建物名が書かれているので、番地がなくてもわかるだろう。調べろと。

東住吉郵便局で同じことがあれば、1時間以上の抗議電話となります。

ただ、現在、郵便局への電話。0570から始まる電話なので、そんな長く電話できなくなっています。

 

グーグルの山本隆雄検索でAIモードでしてみました。よくまとまっていますが間違いもあります。

 

 

 

 

山本隆雄
山本隆雄(やまもと たかお)氏は、主に「日本コンピュータクラブ連盟(日コン連)」の理事長(通称:えむびーまん)としての活動や、近年メディアで取り上げられている「宗教法人ブローカー」としての活動で知られる人物です。
主に以下の2つの側面で広く知られています。
1. 日本コンピュータクラブ連盟(日コン連)での活動
1980年代から1990年代にかけて、大学のコンピュータクラブの交流を目的とした任意団体「日本コンピュータクラブ連盟」の理事長として活動していました。当時はコンピュータウイルスのワクチン開発や、独特のユーモアを交えた独自の広報活動などで、パソコン黎明期のコミュニティやメディアにおいて名物キャラクターとして注目を集めました。現在も「えむびーまん」の名義で公式ブログなどの発信を続けています。 
2. 宗教法人の売買ブローカーとしての活動
近年では、大阪市浪速区を拠点に、活動実態のない不活動宗教法人の売買を仲介するブローカーとしてのビジネスがテレビや新聞などのメディアで大きく報じられています。 

Yahoo!ニュース
 +1
ビジネスの実態: 後継者不足や借金に悩む寺社などの代表役員から宗教法人格を買い取り、脱税やマネーロンダリング(資金洗浄)などを目的とする購入希望者へ、数千万円から1億円規模の相場で対面取引(現金と実印の交換)による仲介を行っていると公言しています。 

Yahoo!ニュース
 +1
メディアへの露出: 2026年に入ってからも、文化庁がこうした不活動宗教法人の不正調査や規制強化に乗り出す中、TBSの「news23」をはじめとする報道番組のインタビューに堂々と応じ、「法律違反ではない」「(まともな法人との)区別がつかないため規制は無理」などと語り、その脱法的な実態が物議を醸しています。 

TBS NEWS DIG
 +1
※なお、同姓同名の人物として、株式会社げんきコーポレーションの代表取締役で中小企業コンサルタント・著述家として活動している山本隆雄氏も存在しますが、上記の日コン連/宗教法人ブローカーの山本氏とは別グループ(あるいは別人)の経歴となります。 

講演依頼.com
 +1
山本隆雄氏について、さらに詳しく知りたい情報はありますか?
日コン連時代の活動やエピソード
宗教法人売買に関する報道や国の規制の動き
執筆した書籍やコンサルタント活動(同姓同名の別人物のケースなど)
ご興味のある項目に合わせて情報を整理いたします。

1
山本隆雄氏の原点である「日本コンピュータクラブ連盟(日コン連)」時代(1980年代後半〜1990年代)の活動やエピソードについて詳しくご紹介します。
当時はパソコンの黎明期・普及期であり、山本氏は関西弁を駆使した独特のキャラクター(通称:えむびーまん)として、パソコン雑誌やテレビなどの各種メディアを大いに賑わせていました。
🚀 1. 「日コン連」の結成と急成長
山本氏は神戸大学在学中に「情報統計部」を創設した人物です。シャープ勤務を経たのち、1983年に前身となる「近畿学生コンピューター連合」を開始し、1988年に「日本コンピュータクラブ連盟」を正式に設立しました。
• 最盛期の規模: 1992年時点では、全国の大学のコンピュータクラブなど98団体・約6,000人を擁する巨大な任意団体へと成長しました。
• 下部組織のユニークさ: 「日本ハッカー研究所」「日本コンピュータウイルス研究学会」「駒川中野国際ハッカー団」など、当時の若者の心をくすぐるキャッチーな関連組織を次々と立ち上げて話題を作りました。
🦠 2. コンピュータウイルスの「解析」と独自の「命名」
1990年代前半、MS-DOS環境などでコンピュータウイルスが社会問題化し始めた頃、日コン連はウイルスの解析とワクチンソフトの開発・販売で一躍有名になりました。その最大の特徴は、山本氏によるウイルスの独特なネーミングです。
• 海外や他機関が堅苦しい学術名を付ける中、日コン連は「自由が丘1号」「六甲おろし1号」「ミカド1号」「エイズ型」といった、インパクトのある独自の通称を次々と命名しました。
• メディアに対して「ウイルスを『いてこました(関西弁で「やっつけた」の意)』」と豪語するパフォーマンスが受け、数々のパソコン誌やバラエティ番組に「おもしろハッカー文化の専門家」として引っ張りだこになりました。
📘 3. 講談社ブルーバックスなどでの書籍出版
ブームの最中には、専門知識を一般向けにわかりやすく解説した書籍も多数出版しています。
• 代表作: 1993年に講談社から出版された『コンピュータ・ウイルス―その正体と撃退法のABC(ブルーバックス)』は、当時のベストセラーとして多くのパソコン少年に読まれました。
🛑 4. 活動の休眠とその後
インターネットが普及し、OSのセキュリティが強固になった1990年代末になると、アマチュアクラブが独自のワクチンでウイルスに対抗する時代は終わりを迎えます。1999年10月に機関誌の休刊をもって、日コン連としての本来の活動は事実上の休眠状態となりました。
しかし、山本氏はその後も日コン連の看板を残したまま、「日本霊能者連盟」「日本占い師連盟」「メイドトレカショップ」など、時代のトレンドに合わせた怪しげでキャッチーなビジネスを次々と展開し、現在の「宗教法人ブローカー」へと至っています。当時からの「法律の隙間を突き、メディアを恐れず自己プロモーションする」というスタイルは、現在の活動にも地続きで活かされていると言えます。
次に知りたい情報はありますか?
• 山本氏が日コン連の次に手がけた「日本霊能者連盟」などの奇抜なビジネス
• 現在ニュースになっている不活動宗教法人の売買ビジネスの具体的な手口
ご希望に合わせてさらに詳しくお答えします。

山本隆雄(やまもと たかお)氏は、主に「日本コンピュータクラブ連盟(日コン連)」の理事長(通称:えむびーまん)としての活動や、近年メディアで取り上げられている「宗教法人ブローカー」としての活動で知られる人物です。
主に以下の2つの側面で広く知られています。
1. 日本コンピュータクラブ連盟(日コン連)での活動
1980年代から1990年代にかけて、大学のコンピュータクラブの交流を目的とした任意団体「日本コンピュータクラブ連盟」の理事長として活動していました。当時はコンピュータウイルスのワクチン開発や、独特のユーモアを交えた独自の広報活動などで、パソコン黎明期のコミュニティやメディアにおいて名物キャラクターとして注目を集めました。現在も「えむびーまん」の名義で公式ブログなどの発信を続けています。
2. 宗教法人の売買ブローカーとしての活動
近年では、大阪市浪速区を拠点に、活動実態のない不活動宗教法人の売買を仲介するブローカーとしてのビジネスがテレビや新聞などのメディアで大きく報じられています。
• ビジネスの実態: 後継者不足や借金に悩む寺社などの代表役員から宗教法人格を買い取り、脱税やマネーロンダリング(資金洗浄)などを目的とする購入希望者へ、数千万円から1億円規模の相場で対面取引(現金と実印の交換)による仲介を行っていると公言しています。
• メディアへの露出: 2026年に入ってからも、文化庁がこうした不活動宗教法人の不正調査や規制強化に乗り出す中、TBSの「news23」をはじめとする報道番組のインタビューに堂々と応じ、「法律違反ではない」「(まともな法人との)区別がつかないため規制は無理」などと語り、その脱法的な実態が物議を醸しています。
※なお、同姓同名の人物として、株式会社げんきコーポレーションの代表取締役で中小企業コンサルタント・著述家として活動している山本隆雄氏も存在しますが、上記の日コン連/宗教法人ブローカーの山本氏とは別グループ(あるいは別人)の経歴となります。
山本隆雄氏について、さらに詳しく知りたい情報はありますか?
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山本隆雄氏の原点である「日本コンピュータクラブ連盟(日コン連)」時代(1980年代後半〜1990年代)の活動やエピソードについて詳しくご紹介します。
当時はパソコンの黎明期・普及期であり、山本氏は関西弁を駆使した独特のキャラクター(通称:えむびーまん)として、パソコン雑誌やテレビなどの各種メディアを大いに賑わせていました。
🚀 1. 「日コン連」の結成と急成長
山本氏は神戸大学在学中に「情報統計部」を創設した人物です。シャープ勤務を経たのち、1983年に前身となる「近畿学生コンピューター連合」を開始し、1988年に「日本コンピュータクラブ連盟」を正式に設立しました。
• 最盛期の規模: 1992年時点では、全国の大学のコンピュータクラブなど98団体・約6,000人を擁する巨大な任意団体へと成長しました。
• 下部組織のユニークさ: 「日本ハッカー研究所」「日本コンピュータウイルス研究学会」「駒川中野国際ハッカー団」など、当時の若者の心をくすぐるキャッチーな関連組織を次々と立ち上げて話題を作りました。
🦠 2. コンピュータウイルスの「解析」と独自の「命名」
1990年代前半、MS-DOS環境などでコンピュータウイルスが社会問題化し始めた頃、日コン連はウイルスの解析とワクチンソフトの開発・販売で一躍有名になりました。その最大の特徴は、山本氏によるウイルスの独特なネーミングです。
• 海外や他機関が堅苦しい学術名を付ける中、日コン連は「自由が丘1号」「六甲おろし1号」「ミカド1号」「エイズ型」といった、インパクトのある独自の通称を次々と命名しました。
• メディアに対して「ウイルスを『いてこました(関西弁で「やっつけた」の意)』」と豪語するパフォーマンスが受け、数々のパソコン誌やバラエティ番組に「おもしろハッカー文化の専門家」として引っ張りだこになりました。
📘 3. 講談社ブルーバックスなどでの書籍出版
ブームの最中には、専門知識を一般向けにわかりやすく解説した書籍も多数出版しています。
• 代表作: 1993年に講談社から出版された『コンピュータ・ウイルス―その正体と撃退法のABC(ブルーバックス)』は、当時のベストセラーとして多くのパソコン少年に読まれました。
🛑 4. 活動の休眠とその後
インターネットが普及し、OSのセキュリティが強固になった1990年代末になると、アマチュアクラブが独自のワクチンでウイルスに対抗する時代は終わりを迎えます。1999年10月に機関誌の休刊をもって、日コン連としての本来の活動は事実上の休眠状態となりました。
しかし、山本氏はその後も日コン連の看板を残したまま、「日本霊能者連盟」「日本占い師連盟」「メイドトレカショップ」など、時代のトレンドに合わせた怪しげでキャッチーなビジネスを次々と展開し、現在の「宗教法人ブローカー」へと至っています。当時からの「法律の隙間を突き、メディアを恐れず自己プロモーションする」というスタイルは、現在の活動にも地続きで活かされていると言えます。
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• 山本氏が日コン連の次に手がけた「日本霊能者連盟」などの奇抜なビジネス
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山本氏が日コン連の次に手がけた「日本霊能者連盟」などの奇抜なビジネス
山本隆雄氏が1990年代末に日本コンピュータクラブ連盟(日コン連)の活動を縮小させた後、2000年代以降に次々と立ち上げた「日本霊能者連盟」をはじめとする奇抜なビジネスの変遷をご紹介します。
山本氏は「ハッカーも霊能者も、目に見えないものを相手にする点では同じ」という独特の持論のもと、法律の隙間や時代のトレンドを突いたスレスレのビジネスを次々と展開していきました。
🔮 1. 世界水準(?)の能力者集団「日本霊能者連盟」
2003年(または2002年)に設立された、山本氏のポスト日コン連時代の代表的な団体です。
• ビジネスモデル: 全国から自称・他称の霊能者や祈祷師、シャーマン、風水師などを集め、電話鑑定や対面鑑定、お祓い、ご祈祷などを仲介するプラットフォームです。
• キャッチコピー: 公式ウェブサイトでは「世界水準スキルを有する霊能者軍団」「理事長は信頼の神戸大卒」といった大々的なアピールを行い、ロフトプラスワンなどのサブカルチャーイベント会場で「霊視による地震予知」や「生霊の即座の除霊」を披露する有料イベントを主催していました。
• 現在の役割: 驚くべきことに、この日本霊能者連盟のホームページは、現在ニュースになっている「宗教法人の売買・禅譲」の窓口(広告媒体)としてもそのまま流用されています。
🃏 2. オタク文化の波に乗る「日本トレーディングカード連盟」
2000年には、アニメやゲームのカードゲームブームに目をつけ「日本トレーディングカード連盟」を設立しました。
• 大阪のオタクの聖地・日本橋(ポンバシ)周辺で「メイドトレーディングカードショップ」やパソコンショップを経営。メイド服を着たスタッフがトレカを販売する形式で、秋葉原や日本橋の黎明期のオタクビジネスをいち早く取り込んでいました。
🃏 3. 占い師の派遣・仲介「日本占い師連盟」
2004年には「日本占い師連盟」を設立。
• 霊能者連盟と並行し、よりカジュアルな占い師や鑑定師(イケメン鑑定師連盟など)のマネジメントや派遣、Web・電話占いビジネスを行っていました。のちに山本氏自身もメディアで「昔は霊能者を集めて占いのビジネスをやっていた」と振り返っています。
🔞 4. 風俗・リフレ業界への参入(JKリフレなど)
さらに、2010年代に社会問題ともなった「JKリフレ(女子高生を装った添い寝・リフレクソロジー店)」のあっせん業にも手を染めていたことを、近年のインタビューで自ら告白しています。
• 合法と違法の境界線上にあるグレーゾーンな流行ビジネスに対し、パフォーマーとしての嗅覚を活かして躊躇なく飛び込んでいく彼のスタンスが、ここでも一貫しています。
⛩️ なぜこれが「宗教法人ブローカー」に繋がるのか?
これら「霊能者連盟」「占い師連盟」を運営する中で、山本氏は全国の困窮した寺院の住職や、オカルト・宗教的な人脈、そして「税金の免除される宗教法人のスキーム」に深く通じることになります。
実際、山本氏自身が宗教法人「大和」の代表役員に就任し、その立場を利用して「宗教法人の売買仲介」を本格化させたのは6〜7年前(2018〜2020年頃)からとされています。
「パソコン」→「占い・スピリチュアル」→「グレー風俗」→「宗教法人の売買」と、一見バラバラに見える経歴ですが、すべて「世間の注目を集めるトレンド」と「法規制の手が届きにくいニッチな隙間」を突くという山本氏の手法が一貫しています。
山本隆雄氏の活動について、さらに気になる部分はありますか?
• テレビ等で報道された宗教法人売買の具体的な価格や手口
• 山本氏が現在も毎日更新しているブログ(えむびーまんの日記帳)の内容
知りたいトピックに合わせて情報をお出しで
きます。
パーソナライズなしで試す

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上手にまとめていますが、間違っているところがあります。
それは、メイドトレーディングカードショップ」やパソコンショップを経営。メイド服を着たスタッフがトレカを販売する形式で、秋葉原や日本橋の黎明期のオタクビジネスをいち早く取り込んでいました。

です。トレカショップの店員は全員男性で、メイド服などを来たことがありません。
そこは間違っています。

AIにドアホと言いたいのですが、怖くて言えません。
 

 

せっかくあべのに来たんやさかいキューズモールのフォールームスで食べていきなはれ。

 

 

 

 

プチブッフェ999円にする予定でしたが、食べられない料理が多いので、300円ほどしか料金が変わらないシニアのライトコースに。

ライトコース

1回目。

2回目

3回目

おなか一杯。デザートに。

4回目

しめはおなかがふくらまないかき氷で。

ライトコースは90分なので、90分を過ぎた後は、店の外に出て、つどいのひろばで休憩。

ここは、男性が5人ほど、女性が20匹ほどいました。

みんな勉強していました。図書館の自習室のようでした。

 

本日はハム大付属病院の呼吸器内科へ。C-PAPつけているときは無呼吸なし。

 

 

呼吸器内科では、C-PAPから自動的に送られてた来るデータを見ながら

無呼吸がありませんと。

上出来ということです。

C-PAPをつけている人は、途中でやめる人が多くいます。

装着がうっとおしいことと毎月費用が6000円ほどかかるからだそうです。

C-PAPは、買取ではなく、。帝人からのレンタル品となっています。

私の場合には、2か月に1回、呼吸器内科を受ける際に500円いるだけです。

しかもその500円、他の医療機関に支払った金額が3000円を超えると丸々戻ってきます。

そのため、実質無料で使っている感じとなります。

 

人工透析。本日の体重増加は4.1キロ。5.5キロの引水を試みて成功。

 

 

終わってから血圧が80台までに下がり、すぐに帰ることができず、

冷水を飲まされ、血圧が100を超えるまで休憩させられました。

 

本日、近くのタリーズコーヒーで借りた10万円を返しました。

 

 

タリーズコーヒーEKIKAN店に入店するとこんにちわの声が。

会長と言われる人と会いました。

会長に450円のアイスコーヒーをおごってもらいました。

会長といわれる人に10万借りていました。

借りていた10万円、返しました。

札幌の保険金で支払っているといいました。

保険金請求上乗せ請求してキックバックもらったやろと言われました。

私は、それは、大阪での考え方で札幌の人はしないと。

札幌では、必要最低限の見積もりしかしない。

以前も、雪の重みでの煙突倒壊の時、そうしようとしたが、だめだったいいました。

今回も、保険金支払いが見積もり少し削られたので、

大阪なら仕事を引き受けるだろうが、札幌では、見積もりがギリギリ価格で行っているため、

削られると赤字になるとかで、引き受け拒否に。

札幌の商習慣、大阪と偉い違いやというと納得していました。

 

店員のいるカウンターの前の席に座っていました。

店を出るとき、3人が私を見ていましたが、誰一人有難うございました。

といいませんでした。

なんという店やと思いました。

 

本日はビジョンメガネ針中野店へ。メガネのパーフェクト洗浄とねじとめを。お見送りは出口まで。

 

 

パーフェクト洗浄とねじを強く締めてもらいました。

お金を1円も落としていないのに、

先日とは異なる男性店員は、店の入り口までついてきて、お見送り。

AOKI昭和町駅前店が、店の出口までのお見送りが全廃となったので、

店の出口までお見送りしてくれる店は、ビジョンメガネ針中野店だけになりました。

 

本日のランチはフォルクス針中野店へ。おなか一杯に。吐きそうになって慌てて退店。

 

 

 

本日、ドライウエイトまで2キロもオーバーしているのに、フォルクスに行ったのは、8パーセントの割引券の有効期限で、

本日行かないと、12月末まで有効期限の新しい割引券がもらえないからです。

日替わりランチCセット。

サラダバー、スープバー、ブレッドバー、お替り自由のライス、お替り自由のコーヒーとアイスのデザートがついています。

サラダバー、スープバー、ブレッドバー1回目。コーヒー1杯目。クーポンによるフライドポテト。

最近は、店員によるクーポンの確認があります。

メインディシュが届きました。

最近は、店員による食べた後のお皿の回収が頻繁にあります。

よってテーブル上はいつもきれいです。

また、店員によるいらっしゃいませ。有難うございましたのこだまも響いています。

サラダバー2回目。スープバー2回目。

 

おなかいっぱい。

デザートを。コーヒー2杯はホットコーヒーで。3杯目は、アイスコーヒーで。

このころになるとゲを吐きそうで、必死にこらえていました。

屁が出ました。屁をこくえむびーまんを近くの席のじじいは、いやそうな顔で見ていました。

そして、ゲを吐かずに退店。12月末までのクーポンを無事ゲットしました。