行政書士試験を受けます。


入社先とは全く関係ないんですけども。


しかも、


試験まであと一ヶ月切ってるんですが。



そんな人生!!

初めて逆上がりに挑戦した時、

初めて補助輪なし自転車に乗った時、

初めて自動車を運転した時、

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「こんなもんできるかッ!」


と思った。


でも、まぁ、

諦めずに練習していればできたわけで。


これから先たくさんの


「こんなもんできるかッ!」


に直面するだろうけど、


焦らず、腐らず、意志を持ってやっていけば、

なんとかなりそうな気がしなくもない。

東京に来てはや4年。

地震にはもう慣れました。


地震といえば危機管理。

有事の際のサバイバル<生き残り術>に思いを馳せることが半分趣味です。


「いきなり強盗が押し入ってきたらどう対応しよう?」とか。

さらに事態を収めた後も、

一応武道を修めているので警察に過剰防衛にされないか

などと不毛な心配をしてみます。

北の核実験関連に紙面を割き過ぎではないかと思うのは自分だけ?


確かに我が国としても重要なニュースだ。


でも、


情報伝達量・速度から考えてTVに分がある。

簡単に言えば

<TVのニュース見た方が早い>んだから、

そこでは新聞は真っ向勝負しなくてもいいと思うんだけど。

日経でしか伝えられないことが他にあろう。


中国の動きを報道しつつ

さりげに

いつもの(金儲けのための)中国万歳思想

を挟み込んでくるあたりが

いかに日経といえどもさすがマス○ミって感じですね。


粛々と事実だけを伝えていればいいのに、

自分たちのカラーを付けて世論誘導しなければ

気が済まないんだろうか。

文章を書く際に「です・ます調」と「だ・である調」があることは小学校で習った。


では、ブログを書くにあたってはどっちがいいのだろうか?



自分が、心理学や株なんかの専門家で、そのことについてのブログなら「です・ます調」がいい気がする。


そのコンテンツは必然ある意味「己が専門知識をひけらかす」的性格をもつので、


「です・ます調」はそんな印象を柔らかくするのに一役買ってくれる。


ところが当然自分にはそんなものはない。


「だ・である調」の場合、どうも論文くさくなってしまう。



結局、そのブログの方向性による、といったところか。


今のところ方向性は未定なので、その時々によって変えていくとしよう。


というわけで


前後の記事で、です・ます・だ・であるが交錯してても、いくつも人格があるわけではありません。