一足先に社会に出られてる先輩達と飲みました。


たわいのない話はもちろんのこと、


それぞれの分野のビジネスの話もしました。


そこで感じたことが一つ。


日経の記事が呼び水になって、そこから話がかなり広がる!


知らなかったら、「ふーん」「へぇー」で終わって、


もっと突っ込んだ話までいけなかっただろう。


基礎知識程度でも、あるとないとでは大違い。


読んどくもんだね。


隅々まで読み尽くしているわけではないですが…

最近よくCMしてますね。

サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)


この中の

「Time to Say Goodbye」

という曲。


メチャメチャイイ!


歌詞はイタリア語だから、

意味なんて全くとれない。

でも、なぜか、泣ける。


04年だかのPRIDE ヘビー級GP決勝

ヒョードルvsノゲイラ戦

試合前の紹介映像で使われていた。


単に両選手を紹介するという意味だけでなく、

これから行われる戦いの意味、

“真の”世界最強の男を決めるということの意味、

地球人類60億分の1を決めるということの意味、

それらを伝える珠玉の映像だった。


涙が出てきたのはそれを思い出したからかも。


Sarah Brightman
輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン


学生らしく(!?)夜更かしが日常化してしまっている。


これはよくない。


ということで、


早寝早起きPJT


やります。


とりあえず目標7時起き!


小さなことからコツコツと。

今日の日経に広告出てました。


安倍首相一押しの教育再生会議のメンバーにも選ばれ


ノリノリの渡邉美樹 社長。


事業に成功し、その上で社会に貢献しようと


理念事業<教育や介護>を展開している姿が羨ましいです。



自分もいつか理念を実現するための事業がやりたい。


別に、歴史に自分個人の名前を残したいとは思わない。


でも、歴史に残るでっかいことをやってから死にたい。


せっかく人間に生まれたんだし。

こんな本みつけました。

     ↓

杉沢 志乃

「キャバクラ嬢」行政書士の事件簿


杉沢 志乃

「キャバクラ嬢」行政書士の事件簿2



誰でもなれるってのが士業の良い所ではありますが。

女子大生会計士の事件簿 」といい、「投資銀行青春白書 」といい、

もはや何でもアリですな。



でも、ちょっと面白そうなので、

暇になったら読んでみようと思っていたりいなかったり。