IE 7日本語版 正式公開
 マイクロソフトは11月2日、Webブラウザ「Internet Explorer 7」(IE 7)日本語版の正式版を公開した。Webサイトから無料でダウンロードできる。
 10月19日に公開した英語版を日本語化した。タブブラウジングやRSSフィード対応など新機能を盛り込んだほか、フィッシング対策や閲覧履歴の削除機能などセキュリティー面も強化している。
 検索窓に好みの検索プロバイダーを設定できる「Windows Search Guide」は、同社のLive Searchのほか、GoogleやYahoo!Japan、goo、@niftyなどを設定可能。楽天市場やAmazon.co.jpからの検索にも対応した。 (ITmediaニュース)


何の気なしに入れてみました。


心なしか画面が綺麗になったような気がする。


ネットを見るための大元のツールを変えたのは初めてなので


非常に新鮮です。


タブブラウザのサムネイル表示が


やたらカッコいい!


あまり使う機会はなさそうだけども。


気分転換に如何でしょうか→Internet Explorer 7



1ヶ月で健康的に痩せられるのか!


あくまで健康的に。


いや別に現状いわゆるデブではないけれど。


サークル現役時代に比べれば見るべくもない。


社会人になるとそうそう運動もしていられないだろうし、


体が資本ということで、


しっかり体造りしとかないと。


と、思い立った次第です。


よしやるぞ、明日からw


気づけばあと2週間!!??


準備不足にもほどがある自分。


困った時の過去問頼み、ってね。

先週のテレ東<カンブリア宮殿> のゲスト


アメリカのソース王

吉田潤喜氏(ヨシダグループ会長)


日本では無名、だが、アメリカではイチローに勝るとも劣らない超有名人。19歳の時に裸一貫で渡米し、30年で「アメリカのソース王」となったのが吉田潤喜である。
日本での生活はケンカざんまい、熱中したのは空手のみ、もちろん英語も話せない。そんな吉田が単身アメリカに渡りいきなりうまくいくわけがなかった。金もなく栄養失調で死にそうになった経験も。
そんな吉田を救ったのは忘れもしない母の味。空手道場を開いていたが極貧生活を送っていた1981年のクリスマス。プレゼントのお返しになけなしの金でつくった吉田家秘伝の自家製ソースが大好評。それがキッカケで生産を開始し、今ではアメリカの食卓に並ぶ大ヒット商品となった。
着物に下駄、カウボーイハットという“三種の神器”でアメリカでは珍しい実演販売でソースを売り込む。CMでは自らコスプレして自分を売込む。ソースを売る為にやれることは何でもしてきた。更に、空手道場で築いた人間関係。ケンカや人種差別で得た負けん気。「日本では1度失敗すると2度と無い。しかしアメリカはでる杭は打たれるがチャンスは何度も訪れる」。


やはり商売にはバイタリティが必要なんだろう。


ただとても残念なのは、

吉田さんが割りと早い段階でアメリカに帰化してしまっていたことだ。


これからも日本人が海外で一旗上げることはあるだろう。

その際、日本国籍のままで頑張ってもらえる様な制度が必要だと思う。

夕方のニュースで防犯について特集していた。


防犯には「犯人になったつもりで考えること」が大切らしい。


つまり、


「自分が泥棒する場合に、あったらやりにくくなるもの・こと」


を防犯設備として設置するといいらしい。


そんなこと言われても、


市井の善良なおばちゃんには難しいだろうよ…


最終的に犯罪アナリストのオジサンが、


「アナタの場合、一番の防犯対策はこの家を引っ越すことだね。」


それは元も子もなさ過ぎる…



バトル・ロワイアル II 特別篇 REVENGE