文章を書く際に「です・ます調」と「だ・である調」があることは小学校で習った。


では、ブログを書くにあたってはどっちがいいのだろうか?



自分が、心理学や株なんかの専門家で、そのことについてのブログなら「です・ます調」がいい気がする。


そのコンテンツは必然ある意味「己が専門知識をひけらかす」的性格をもつので、


「です・ます調」はそんな印象を柔らかくするのに一役買ってくれる。


ところが当然自分にはそんなものはない。


「だ・である調」の場合、どうも論文くさくなってしまう。



結局、そのブログの方向性による、といったところか。


今のところ方向性は未定なので、その時々によって変えていくとしよう。


というわけで


前後の記事で、です・ます・だ・であるが交錯してても、いくつも人格があるわけではありません。