タイトル「私の最大の欠点」
タイトル「私のもうひとつの欠点」
など、まるで欠点が2つで、あとは大丈夫みないな書き方をしていた矢先
出てきた、出てきた・・・
欠点ばかりが
ゾロゾロゾロゾロ・・・・・・・
本心としては認めたくない、向き合いたくない・・・・と思うような事が
在るお客様とお酒を飲みながら居酒屋で食事をしていた。
その席は、割り勘とは言いながら、私から誘った食事で、言うなれば私の仕事の延長である。
なので、将来は客様の役に立つことを目的に、結果として私の仕事になることが最終目的です・・・・・・・・・・・・・・今にして思えば・・・・・汗
しゃべりすぎました(・_・;)
私の悪い癖で、沈黙が続くと居たたまれず、自分がしゃべってしまう
結局、終わって見たら
相手が何を考えているのか?
何を望んでいるのか?
が、まってく聞き出せてない、そもそもその点に関心が薄かった
ただただ、いい気になってしゃべってただけ・・・・・・・・
それだけならまだしも・・・・・・・
相手の同業者の批判までしてしまった・・・・・・(最低)
それを聞いた相手がどう考えるかなんて気にも留めず
ただただ、自分はこんなに色んな人を知ってるんだ・・・・
こんな人と会ったことがあるんだ・・・・・・
そして、こう言う印象を持ってんだけど、あああ、やっぱり私が感じた感想が正しかったんだあああ・・・・・みたいなことを、ベラベラベラと・・・・・・汗汗汗
結局、その事の底には
自分を良く見せたい
自分のことを良く思ってもらいたい
その本心が隠れています。
また、在るときは人と話をするときに
結論を最後にして
それまでの話を延々としてしまう
と、人から指摘されました。
実は、自分でも何となく気付いてはいましたが
面と向かって指摘されたことが無いので
何となく直すこともなく今日に
その事の底には
相手の注意をいつまでも引き付けていたい
という思いが隠れていると思います。
結果として良く思われたいのです。
自分が知ってることを見せびらかしたい
交際範囲が広いことを見せびらかしたい・・・・大して広くも無いくせに(汗
最低の営業マンですね
反省 (^^ゞ
今だけ・・・・・
直せるの・・・・・・
・・・・・・・・・・ハッキリ断言できないところがまた・・・・・反省(汗