京都と奈良で観光通訳ガイドをしています。
日常の暮らしの中で気づいたことを書いております。気軽に
お読みいただければ、幸いです。
12月14日に行われた京都観光文化検定試験のショックからし
ばらくは落ち込んでいました。昨日、同じ受験仲間と忘年会
でストレスを発散しました。
今回は公式テキストと都草さんのセミナー資料と過去10年問
題を精読しました。それ以外からの出題は割り切る覚悟でし
た。
以下の文章は、1級受験されなかった人には意味不明です。
読み飛ばしてください。
【1】
(2),(5),(10)は分かりませんでした。
【2】
(14),(15),(16),(17),(20)は分かりませんでした。
【3】
(21),(24),(26),(29)は分かりませんでした。
【4】
(32),(33),(38),(40)は分かりませんでした。
もうこの時点で1級合格は圏外。思考停止しました。
せめて、準1級は合格したいと気持ちを切り替えました。
【5】
(41),(45)は分かりませんでした。
【6】
(3),(4)は分かりませんでした。
【7】
(3),(5)は分かりませんでした。
【9】
行教のみ正解。
1級合格はまだまだ・・・遠い遠い〜道のりです。
1級合格するには出題者の目線で広く深く公式テキストと過
去問題を読み解くこと、耳タコですが道理です。
最後に、諦めないで、来年も受験するつもりです。
長文をお読みいただき、ありがとうございました。
