業界の集まり | 彼女が風に吹かれた場合

彼女が風に吹かれた場合

美味い酒と料理があれば皆、幸せですよね。




珍しく業界の人の集まりに御呼ばれしたので行くことに。





5年振りくらいに会う、それこそ10年来のお仲間にあえるとの事で、それではと勇んで行ってみました。





久々に会った彼はさすがにそれなりの年輪を感じました。





10年前は当然若造だった彼も、もうすっかりベテランですよ。





昔話に花を咲かせながらも、成長した男の重みのある話に関心しながら耳を傾けました。





初めて会った当初は大分につっぱっていて「なんだかやだな~コイツ」などと正直思ったこともありましたが、そんな中でも彼は彼なりにシンパシーを感じていてくれていて、その後に現場であった時など、あれっ?同一人物かいなと思うくらい真摯な態度で接してくれていました。





久々に会った彼も同様で、なんか逆にやりにくいじゃないか…なんて思ったり。

馬鹿な突っ込みあいが信条なんで。





懐かしい顔に出会えるのは楽しいですね。

誘ってくれた新しい友人に感謝です。