サッポロ クラシック | 彼女が風に吹かれた場合

彼女が風に吹かれた場合

美味い酒と料理があれば皆、幸せですよね。



先日、ビニール袋にサッポロ クラシックの500mmの缶を入れて歩いている人を見かけました。





これは、どこか近所で売っているに違いないっ!

っと、近所を探してみたけど発見できなかった。





そんな思いを残したままの数日後、何気なくついでに入った成城石井でちょっとだけ売ってました。

ので即買い。





そしたら、地元百貨店で毎年開催されている大北海道展の会場で箱で売ってました。

なんたるラッキーの連鎖かね。今度は6本パックを購入しましたよ、2パック。

リュックで担いで帰りました。


彼女が風に吹かれた場合 「これは最初に買った500です」


やっぱり美味いね。クラシックは。





北海道に行った時は、あればクラシックを飲むようにしています。

最後に行った時も、帰り道に札幌駅の道産子プラザで一杯飲んでから空港に移動。

飛行機に乗る前に滑走路が見えるレストランで、友人リクエストの何故か〆のカツカレー(美味しい魚は食い尽くした後なので)を食べながら、最後のクラシックをジョッキでど~~~んと飲みました。郷に入っては郷に従えなのです。





最近はなかなか来札出来ていない日々が続いておりますので、せめてクラシックで気分はサッポロな感じに。





パックで買った方は、大事に大事に、超スローペースで飲んでます(笑)

週に2本くらいのペースですかね。





しばらくゆったりと楽しみます。