先日の花火大会で出展していた屋台で「いももち」を食べた。
あの、居酒屋チェーン店でやっているやつ。
そういえば、こういうの大好きなんだったー!
田舎じゃ祭の屋台くらいしか出会う機会がない。
でも、あの日から「いももち」が食べたくて、脳裏から離れてくれない。
よし、こうなったら作るしかない!
ってことでさっそくくぐってみた。
結構出てくるのね。
しかも簡単。
早速やってみた。

<材料>
じゃがいも、片栗粉、しょうゆ、バター(マーガリン)
<作り方>
1.じゃがいもをチンして熱いうちに火傷覚悟でつぶす。
2.人肌になるまで冷ましてじゃがいもの半量の片栗粉を混ぜる。
3.生地を棒状にまとめて、ラップに包んで3時間冷蔵庫で寝かせる
4.好みの厚さに切って、フライパンで焼くか揚げる。
5.バターとしょうゆを好きなだけかけて食う。(しょうゆの代わりに塩でもいい)

只今工程3です。
待つ時間が辛い_| ̄|○あと1時間。

はい。できあがりました。
早速味見してみたところ、まぁまぁかな。
先日食べた、あの味にたどりつくまで頑張ってみようかな。
今のところ、生地に甘みが足りないようなの。
あと、やわらかさ。
そこで、今度は牛乳と砂糖を加えてみようかと。
いいレシピができあがったら、また報告するよ。
山梨の観光地、昇仙峡に行って来たよ。
お金がかからなくて、運動ができる素敵な場所。

さぁ車を停めて歩こう!
と思って駐車場を探していたら、立ち話をしていたおばちゃんが近づいてきて
「そっちの駐車場は1000円で、こっちはもっと安く停められるからこっちに来い」と言う。
よく分からない。
いくらなんだ?
こっちは節約デートなんだっつの!
と、心の中では思いつつも気弱な夫婦は押しの強いおばちゃんの言うなりに駐車した。
「おみやげ1000円買ってくれるか、駐車料金500円払うかだから。うん。じゃいってらっしゃい。」
観光地だからこんなもんかと、小首をかしげながらも出発。

さすが「日本一の渓谷美」
川のせせらぎから、沢山のマイナスイオンが出ているようで
最近からだが重くなった妊婦の体も、少しは軽く感じられた。
いい運動をした。

やっと駐車場に帰ってきたら、おばちゃんがいない。
お土産やの中にいるかと探ってみるも見つからない。
しめた!帰っちゃおう♪
と旦那ちゃんにテレパシー。
結局、意外に真面目な旦那ちゃんはレジのとこにいたおじさんに声をかけた。
「駐車料金払います」
「はい1000円ね」
「いや、さっき500円って言われましたけど」
「あ・・そ・・・じゃー500円」
なんか胡散臭いな。

27時間テレビの中の「真夜中のかま騒ぎ」、去年もしっかり見たんだ。
今年も見たいんだけど、既に眠たい・・・(~△~)
あぁ・・・細木VSホリえもんには興味ないんだってば。
テレビエイトっていう特別ドラマにも興味ないんだってば。
つまんない映像が流れると、もっと眠たくなる。


ところで、昨日の花火大会で「いももち」ってのを食べたんだ。

たまに居酒屋で売ってるアレ。

また食べたいんだけど、田舎だとどこで手に入るんだろ?

すっげー食いたい。

いももちいももちもっちもち。

募る思いをマックのポテトで紛らわせてみたんだが、いももちの優しい甘さがないんだ。

なんか物足りない。

近所で花火大会があった。
この町にこんなに人いたんだ!?っていうくらいの人の多さ。
そして、子供の多さ。
ちっちゃい子供が、花火を見てかなり興奮してしまったようで、
「がんばれー!がんばれー!はーなーび!イエー!」
と言っていた。
やべーすげーかわいい。

スターパインズカフェで旦那ちゃんが演奏してきた。

今やっと帰ってきたんで、毎日ちゃんと日記書く目標は達成されなかった。

とりあえず眠くてタイピングできん...(=_=)



はい。

落ち着いてこの日の出来事を書いてみます。

今は23日のお昼。


タイバンでコールアンドレスポンスをやったバンドがいた。

その曲は7分以上にも及び、嫌悪感を覚えた人のほうが多かったんじゃないかと思う。

私もその一人だ。

それでも、表現の自由ってものがある。

もちろん、彼らを否定するのも自由ではあると思うけど、否定される側の気持ちになるとやりきれない。

インディーズバンドのイベント企画をやったことのある私は、この企画者の方たちの肩身の狭い思いも充分に理解できる。

浮気するなら、絶対にバレないようにしろ。

ってのと一緒で、バレないように否定して欲しかった。


おなかの中には、どんな人間にでもなれる新しい命がいて

この子がいつか、否定されるような人間になったらとか、五体満足に産まれなかったらとか

いろんな事を思う。

午前中の8時半~10時半くらいを散歩時間にしようかと思っている。
今日のコースは
郵便局→ひうが(準備中)→図書館(休館日)→万力公園→動物園→いちやま
動物園であひるがたまごを温めていた。
1個欲しいと思ってじーっと見つめていたら、こっちの気持ちを察したのか、ギャー!という攻撃的な声を出した。
何も取って食おうってわけじゃないんだ。
ピータン嫌いだし。
育てたい(>_<)
生まれる瞬間に立ち会いたい!
1度でいいのだ。
身長2メートルの人なら、手を伸ばせば届きそうだ。

散歩から帰ってきたら、いつものようにおせっかいじぃさんに話しかけられた。
「りえちゃん!市役所で手続きすれば、妊婦は毎日牛乳届けてもらえるんだよ。しかも無料だよ。」
「(そんなバカな!)え~?マジっすか~?早速聞いてみます。」
ってことで、市役所の保健課に問い合わせてみた。
「確かに昔はそういうサービスやってましたが、今はやってません。」

やっぱりか_| ̄|○

「忘れな~いでお金よ~りも
 大切なものがある
 忘れな~いであなたよ~りも
 大切なものはない
 大切なものはない♪」

アイクのCM。
メインで金マイク持って歌っている子の頭が
微妙に動いている。
気になりだしたら、毎回注目してしまうから不思議。

そういえば、最近スターウォーズにはまっている旦那ちゃんが

「ジャイアンツの清原がスターウォーズの何らかのキャラクターに見える。」

と言ってからそう見えて仕方ない。

保健所に今年の10月から12月に出産予定の妊婦が集められた。
栄養指導と、妊婦体操をやってきた。

内容が内容なだけに、旦那ちゃんを連れて行く必要はないと思ったんだけど

2人ほどお父さんが付いてきていた。
妊婦は全部で16人いた。

その中に、引っ越してすぐ妊娠発覚して、バイトもできなかったせいで友達がいないという私と一緒の人がいた。
お隣の妊婦と3人でお茶しに行った。

妊婦友達がもう一人増えた。
これからもっと仲良くなれたらいーなー。

二人暮らしだって言ってるのに!
鶏卵が16個もある。
ケーキを沢山使うメニューといえばシフォンケーキ♪
ココアパウダーと、皮が真っ黒になった完熟バナナを入れて作ってみましたよ。
結構おいしくできたんで、お隣の妊婦にもおすそ分け。

っていうか、今日、甲府は最高気温35度だったんだって?
170度のオーブンで40分もケーキ焼いてる場合じゃないじゃん!
うちは契約しているアンペア数が少ないみたいで、クーラーと電子レンジいっぺんに使えない。
なんだか暑いと思ったのよね。


明日はいよいよ両親学級だ。


山梨に引っ越してくる前まで、居酒屋の調理場で働いていた。

そこでよく作った、和風マーボー豆腐が食べたくて記憶を辿りながら作ってみた。

おいしくできた。


適当レシピでも紹介しておきます。


○材料○

しょうが・・・足の親指1~2本分

にんにく・・・お好みで1片~1個

長ねぎ・・・1本くらい

豚ひき肉・・・150g

生しいたけ・・・5枚(軸も一緒に刻んで入れちゃってOK余裕で食える!)

たけのこ・・・よく100円で売ってる小さい真空パックのやつ1個

とうふ・・・500g

(砂糖、しょうゆ、酒、みそ、トウバンジャン、ごま油、サラダ油、片栗粉)

その他、お好みでなす、にんじん、グリンピースなんか入れるとヘルスィー&カラフル。


○作り方○

1.しょうが、にんにくをこっぱみじんに切る。

2.長ねぎ、しいたけ、たけのこを荒みじんに切る。そうね、わりばしをさいの目に切るくらいの大きさでOK!

3.とうふはがっちりしたほうがいいなら水切りをして、面倒だったらそのまま。好きなサイズに切る。

4.フライパンにサラダ油をちょこっとたらして、弱火で1を炒める。

5.素敵な香りがしてきたら肉を炒める。肉に火が通って肉汁が透明になったらしいたけとたけのこを炒める。そんなに一生懸命炒めなくてもいい。

6.だってすぐに水入れて煮る工程に入るのだもの。ということで、水を具の1・5倍くらい入れる。

7.ここで砂糖、しょうゆ、酒、みそを入れて味をつける。割合はだいたい1:2:3:1ってかんじ。

8.味が決まったらとうふを入れてちょっと煮込む。この時強火にするととうふがまずくなっちゃうから弱火がいいかも。

9.とうふにいい色がついてきたら、水溶き片栗粉でとろみをつけて長ねぎを入れて30秒くらい煮て火を止める。すぐにごま油を1回しかける。



この材料の通りにつくると、6~7人前は余裕で取れちゃう(>_<)

2人住まいの我が家では、今日はつまみに。明日はマーボー丼にする予定。