信じられないならやめた方が良い ヒストリエ取材メモ ・うまくいくかどうかなんて考えたことない。 ・うまくいかせるにはどうしたら良いかだけ考えてた。 ・「絶対行ける」と、自分がやってることを信じられないならやらない方が良い。 ・やりはじめたら、誰も肯定してくれない。否定されることの方が多い。 ・自分がやってることを信じられないと、否定されたときに行動を止めちゃう。 ・頑固にならないように、お客様の声を拾って求められていることを提供していく。 ・お客様に向き合って、お客様のためになっていると思えれば信じられる。
モチベーションのポイント3つ ヒストリエ取材メモ。 ・組織のモチベーションをあげるポイントは、市場・商品・人。 ・ワクワクするマーケットでもなく、商品も何もない時は、人の関係の質でモチベーションをあげるしかなかった。 ・何のビジネスかではなく、この人たちと働きたいと思ってがんばるチームを作る。 ・後から商品の魅力を作り、マーケットも魅力的になっていった。 ・関係の質をあげると、思考の質があがり、行動の質があがる。 ・関係の質をあげるには、経営の透明性が大事。 ・未来を共通言語化して発信。課題も共有。きれいごとじゃないVision。
やるか絶対やるか CAテクノロジーに関する記録のために、 株式会社リッチメディアの坂本社長に取材してきました。 会ったのは5年ぶりくらい? 変わらずエネルギッシュでした。 ・スキルとか経験ではベテランに勝てない。 ・当たり前のことを徹底して真似できないくらいやることを競争力にしてた。 ・みんな「やる」って軽くいうけど、当たり前のことを徹底するのは簡単じゃない。 ・やるかやらないかではなく、やるか絶対やるか、の選択肢しかない覚悟。 学びの多い教訓がたくさんありましたが、それは今後の記事にて紹介します。 それにしても、株式会社リッチメディアにはじめて訪問させていただきましたが、 エレベーター前や廊下、受付、社内、どこで社員に会ってもみなさんとても元気に挨拶してくれます。 当たり前のことを徹底的にやる、という想いがそういうところにも浸透しているんですね。