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渋谷ではたらくヒストリエ

ヒストリエのつぶやき




入社1年目のメンバーとランチを食べながら個人面談。



入社して約9ヶ月間を振返って、近況の心境を聞いてみた。


当然、悩みや不安などはあるもの、

健全に迷ってるなぁ~と一安心。



迷いがあるのは当然。

隣の芝が青く見えることもある。



不健全な場合は、

不安がだんだんと不満に変わり、

周りの環境のせいにしたり、

実は他にやりたいことがあったんだ、みたいによそ見をしてしまう。


そんな迷い方をしてしまう。




でも、

彼女の場合は、

「どうやったらお客様に信頼してもらえるか?」

という点で迷ってる。


とても健全



他の誰よりもそのお客様のことを考えて、

どんなに迷っても目の前の目標からは逃げず、

人の良いところを真似することからはじめる。


今はそれが大事かもね。










僕が通っているジムのトレーナーは、

讃岐の出身で、

もちろんうどん通。


東京でも、

おいしいうどん屋があると聞けば食べに行き、

かなり厳しい評価をする。


10点満点で、6点くらいまでの点数しか聞いたことがない。



僕の父親は、

数年前からそばを打つようになったけど、

ちょっと前からうどんも打ち始めた。


これが、

結構おいしいので、

実家から送ってもらってトレーナーに食べてもらうことに。



どんな評価になるのか楽しみに待っていたら、

トレーナーからメールが届いた。


「お世辞じゃなくおいしい。7.5~8点です。」


とのこと。



だいぶ高い評価。


父親すげ~





それにしても、

トレーナーのメールには


「僕はジェノバソースで食べました。」


と書いてあって、

その作り方も詳細に書いてくれていた。


さすがうどん通。


いろんな食べ方開発してるなぁ




次回僕も試してみます。







健康を気にして、

ジムに通っている割には、

日常の階段や坂道を嫌う。


寒いから外出もしたくない。



という矛盾を解消するために、

日常をスポーツだと考えることにした。



坂道を登って息が切れたら、いい運動したなぁと考える。


部屋の掃除も気付いたら自分でやって、いい運動したなぁと考える。


普段は妻の外出に付き合う感じだけど、自分から外出しようと言ってみる。



そんな風にしたら、なんだか日常がより一層ポジティブになった。



どんなに頭で考えても、

触感のない生活では日常が数学的になっちゃうから、

これからはめんどくさがらずにどんどん身体使っていこう。



自分のエネルギーを効率的に使って、エコ生活始めます。