目標ありきでの良し悪し 先月の2倍受注しました、とか 先月の半分のコストに削減しました、とか聞くと、 一瞬がんばったな、という気がしますが、 大事なのは、どれくらいを目指していたのか? その目標に対してどうだったのか?という目線。 足元から成果を評価するのではなく、 目標ありきでの良し悪し。 大事なことですが、陥りがちなワナのような気がしたので書いておこう。