提案したものが却下されることが続くと、
ついつい相手を説得して提案を通そうという視点に下がってしまうことがあります。
目的はあくまでも実現後の成果なので、
実現前の反対意見や却下判断はむしろブラッシュアップの良い機会と受け取ることが大事。
説得ではなく納得をさせる案を。
理解させるのに長い説明が必要な時点できっと流行らないと思った方が良いですね。
たった一言でストンと腹に落ちるような、、
たった一つで10の課題を解決してしまうような、
秀逸なキャッチコピーのような提案を生み出していきたいですね。