対戦相手のメキシコ、ともに44年ぶりのメダルをかけた男子サッカーの一戦は興奮しました。
前半にあげた大津選手 の矢のようなシュート。
あの一撃にチームの思い切りの良さを感じさせ「決勝」へいけると確信しました![]()
しかしながら相手も必死、互角の戦いは残念ながらメキシコに軍配は上がりましたが日本サッカーのレベル向上に感激しました。
素人ながらに間違いなく日本は強くなると思っていました。
なぜかというと、息子二人がが幼少よりサッカーをしていたころに見た、研究された指導方法を持つ熱意あるコーチ、やらされ感などまったくない子供達の意欲を肌で感じていたからです。
もうサッカーが大好きだからやってる!という姿ばかりで強くなるのは確実でした(^O^)
銅メダル争いは宿敵韓国。
なんとしてでももぎ取ってきてほしい![]()
がんばれにっぽん!
そしてそして、女子チーム。
あっぱれ
なでしこ、ワールドカップ優勝はフロックではなかったこと実証しました。
先日の準決勝は大和市出身の大野・川澄の応援に報道陣も多く駆けつけていました。
中には入れませんでしたが、表から中継の様子を撮ってきました。
金メダルをかけた一戦は強敵アメリカ。
がんばれにっぽん!
眠らない夜はまだまだ続きます・・・。
