地元のお祭りももちろん大好きなのですが、幼少の頃、両親に連れられ青梅の山車を曳いたことを今でもよく覚えています。
そしてなんと!初めて淡い気持ちを…。
山車の曳き手の前に確か「じゃらんぼ」という名前の女の子たちが6~8人いました。
鉄(だと思います)の棒に何やら飾りが沢山付いていて、その棒を地面に上から刺すように歩くと飾りものが「ジャランジャラン」と鳴るのです。
そのじゃらんぼの一人に胸をときめかせてしまったのです。
薄くお化粧した顔がとても綺麗で、考えると眠れなくなってしまいました(^_^;)
そんな思い出の青梅祭り。
迫力ある山車の曳き合わせの動画がありました。
これを観ていると演奏の原点のような気がしてきます。
(太鼓の叩き方には小田原流とか神田龍などの流派があるそうです)
この躍動感に大興奮


勝手にお邪魔してま~す
vol5先日のお部屋はるなちぃさんちでした。
