残念な対応、2連発!! | RockBand鳥獣戯我~奇跡の足音~

RockBand鳥獣戯我~奇跡の足音~

気が付くと還暦?そんなの関係ない。
「やりたい!」と思ったらやればいい。
若い頃に気がつかなかったことを知っている今だから・・、最大の挑戦。「夢のステージ」に向かって発進。
その軌跡を残しておきます。

今朝、仕事を終えて営業所に戻る時のことですあし


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シートカバーをクリーニングする業者が、台車に50台分のカバーを積んで運ぼうとしていました…。

営業所へ入る僕の進路を塞いでいます(>_<)

 

その業者に目配せをし優しく「お先にどうぞ…」とサインを送りました。

目と目があってから数秒時間をおいて相手は軽く会釈をしただけで、目の前を通り過ぎる瞬間に目を合わせることもなく「声」を聞くこともありませんでした。


「お前さぁ、一体何様のつもりなの?」と感じるでかい態度なのです…。


自分がもしその立場であれば、先ずは深々と会釈をし「進路をふさいじゃってすみませ~ん」と明るく…。

大きな声で「お先です、ありがとうございます」と小走りに通過していくことでしょう。


このとっても失礼な応対に、「お礼とお詫び」は絶対に声に出さないといけないと痛感しました…。


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それから、、もう一つ。


ここはとあるコンビニです。

「いらっしゃいませ~」とどの店員もとても元気です。

来店客が多く、レジには列が出来初めています。


品出しをしている店員がすぐざまお待ちのお客様こちらへどうぞ」と促してくれるのかとお思いきや一向に品出し場所から離れようとしません。

そんな品出しマンは二人。


列は長くなる一方ですビックリマーク

「いらっしゃいませ~」と元気に声を出しながら列を見ているにも関わらず品出しが止まりません。

目と目が合うと会釈すらしています…。


「ちょっと、いそいでるからレジやって!」と声をかけようと思いましたが、このご時世どこまで放っておくか見てみようと、声をかけるの止めました。


僕の順番が来たとき後ろには3人並んでました。

品出しマン達は相変わらずです。


支払いを済ませ、

「ここのコンビニ、一体どういう教育してるんだろうか?珍しいな」

と独り言を言いながら、二度とこの店は来ない!と心に決めました。




…と、お客を不快にする事例2件は、

ペタしてね

こんなことをしてはマズイぞ!と気づかせてくれた貴重な体験でした。