私は、実を言うと今でもあがりそうになることがあるんです。
それも、大人数のグループではないのに・・。
何が起きてるの?って思い起こした時に、やっぱり…、
ちゃんと言わなくちゃ!
かっこよく答えたい!
正しい答えを答えられたとみてもらいたい・・!となんか人目を気にしている自分に気が付きました。
特に、難しそうなお題でふられると、あがりそうになっちゃいます。
そんな時に、まず出来ることは深呼吸。
是非、そんな場面があったら、やってみてくださ~い(^^)/
実は、私、子供の頃は、そんなにあがり症ではありませんでした。
もちろん、人前で話をするのは緊張はしましたが、頭が真っ白になったり・・っことはありませんでした。
ところで、あなたはどうでしたか?
もちろん、人前で話をするのは緊張はしましたが、頭が真っ白になったり・・っことはありませんでした。
ところで、あなたはどうでしたか?
会議や、ちょっとしたグループワークで、発言を求められて、
「えっ?何しゃべったらいいの?急にふられても・・・」
どうしよう?と思うとますます、しゃべれない。
かんでしまう・・。頭真っ白になる。ドキドキ・・し始める。
私はよくありました。
そして、時に今でも、緊張します。
でも、よく考えると、日本って子供のころから、そんなにしゃべる練習ってしないですよね!
それに比べて、アメリカの子供達は、幼稚園くらいの時から、みんなの前で話す機会が定期的にあるし、それが当たり前になっている。
そこのベースが違います。
ですから、日本人の多くは、あがり症といっても過言ではありませんし、あがり症であるということは、当然です。
「えっ?何しゃべったらいいの?急にふられても・・・」
どうしよう?と思うとますます、しゃべれない。
かんでしまう・・。頭真っ白になる。ドキドキ・・し始める。
私はよくありました。
そして、時に今でも、緊張します。
でも、よく考えると、日本って子供のころから、そんなにしゃべる練習ってしないですよね!
それに比べて、アメリカの子供達は、幼稚園くらいの時から、みんなの前で話す機会が定期的にあるし、それが当たり前になっている。
そこのベースが違います。
ですから、日本人の多くは、あがり症といっても過言ではありませんし、あがり症であるということは、当然です。